小幡治和
会議録に記録された「小幡治和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 548 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 内閣委員会 第34号
○小幡治和君 まず、李承晩ラインにおける漁船の保護の問題について、最近海上保安庁の方はどういうふうになっておるか。そこらのところを一つお聞かせ願いたい。
第38回 参議院 内閣委員会 第34号
○小幡治和君 現在のそういう装備状況といいますか、また監視船の状況等で、特に海上保安庁でこういう点がどうしても足りないのだ、だから、その目的を達し得ないというふうな、特別に非常に困っておられるようなものというものはありますか。
第38回 参議院 内閣委員会 第32号
○小幡治和君 いろいろお話ありましたが、陳謝云々というようないろいろなお話も社会党からありまして、今、大和さんのお話のようなことを言いますと、またこれは理事間でいろいろなことを言わなくちゃならないのです。そういうことは一応水に流して、今委員長があそこまで、遺憾でしたということまで言われたのですから、一つ総理のお約束の時間もこれだけ過ぎてしまって、事実時間もありません。それですから、一つどうぞそこでもって、委員長はそれだけのことをあなた言…
第38回 参議院 内閣委員会 第25号
○小幡治和君 今いろいろお話がありましたが、私昨日も一昨日も、またきょうも、きょうの朝も昼も繰り返しお話ししておることは、要するに防衛二法案というふうな重要な法案が回ってきて、これはもう相当審議も十分にやりたいという気持を持っておる。しかし、まあ社会党の理事は順序でやろうと、こう言っておられます。順序でやりますと、それは非常にたくさんの法案というものがあるのだから、順序で今のような調子でやっていきますれば、会期というものもきまっておるの…
第38回 参議院 内閣委員会 第23号
○小幡治和君 今度環境衛生部を局に昇格させるのですが、地方庁には、やっぱりそれと即応して環境衛生課の新設というか、そういうものを勧奨しておるのですか、地方庁の組織についてはどういうふうに考えておるのですか。
第38回 参議院 内閣委員会 第23号
○小幡治和君 そういう各地方においても、今までできていないところには何とか作るようにという指導をする反面、予算の配賦というものは何か考えておりますか、裏づけするような。
第38回 参議院 内閣委員会 第23号
○小幡治和君 この職業訓練局を新設して、非常に職業訓練に力を入れるということは非常にけっこうなことだと思いますが、今その職業訓練の中で一番重点として考えてもらいたいことは、要するに、今の学校教育というもので相当技術的な教育というものをやるけれども、しかし、これは非常に高度な学理的なものをやって、実際大工とか左官とか、すぐ役に立つ昔の工業学校というふうなものがない。それで、いたずらに知能的技術者というものが多くなって、実際の実用的技術者と…
第38回 参議院 内閣委員会 第23号
○小幡治和君 それで、そういう所で技能訓練した者を今度は就職あっせんする。ただ、技能訓練しておっぽり出したのではなんにもならぬので、その職業あっせんのコネクション、それを労働省としてはどういうふうにお考えですか。
第38回 参議院 内閣委員会 第23号
○小幡治和君 今のお話、大体若い者はそうだと思うのですが、ここで一つのねらいは、中高年令層の就職の問題、こういう者にいろいろ技能を指導して、しかも就職あっせんする、そういう面が、今大臣の言われた求人がうんとあるというんだが、こういう面もやっぱりうんとありますか。また、そういう面について、非常にここのところむずかしいと思うんだが、そこらの点一体現状どうなっているか、また、今度のこういう拡充に対してどういうふうに処置されようとしておるのか、…
第38回 参議院 内閣委員会 第23号
○小幡治和君 どういう職種ですか。
第38回 参議院 内閣委員会 第23号
○小幡治和君 就職というものは、大体雇われる方に入ってしまうと思うのですが、そうじゃなくて、私としては、ここにも出ておりますが、左官とか大工とかとび職、こういったものは非常に大都会では大不足を来たしており、この需要はうんとありますけれども、大工がおらぬ、左官がおらぬ、建具がおらぬ、これは非常に需要が多いので、むしろ中高年令層の人たちは、そういう面について、雇われないで自分で独立してそれができるような、しかし、そういうものは何か一つのセン…
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○小幡治和君 今、千葉委員から議事進行について、外務大臣の懇談会についての答弁と過般の内閣総理大臣の答弁、行管長官の答弁等に食い違いがある、だからあわせて一つもう一ぺん聞いてみなくちゃ困るというようなお話もありましたが、私、内閣総理大臣の答弁というものをお聞きし、また、速記録を、今ここにもありますが、それを拝見しましても、今の外務大臣の答弁と食い違っておる点はないと思います。要するに問題は、単に意見を聞く聞かぬという意味のものでなくて、…
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○小幡治和君 いや欠席って、これは……。
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○小幡治和君 いや、速記録をちゃんと読んで、私は答弁というか、意見を言っているので、要するに千葉さんのそれにまぎらわしいものは整理する、要するにまぎらわしいと考えてない、要するに全然そういう行政組織法に基づくもの及びまぎらわしきもの、それと全然違ったいわゆる単なる懇談会、そういうものはこの限りにあらずということで、私は、政府の意見としては統一されておる。また、行管長官もそういう意味においては統一しておる。ただ、今、千葉委員の言う混淆され…
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○小幡治和君 議事進行だ。
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○小幡治和君 今大体理事としての私の意見を申し上げた。しかし、伊藤君はまた理事の資格もある。質問者としてもそうですが、理事の資格のある伊藤理事がああいう意見を申された。私は、理事会を開いても、この問題はどっちかにきめるということはむずかしい。(「何を言っているか」と呼ぶ者あり)この問題は、先ほど私が出たり出なかったりなんというふうなことを、千葉委員、非常にけしからぬことを言っているのですが、私としては、とにかく理事としてこの内閣委員会に…
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○小幡治和君 それで、今(「何べん言ったって同じことだ」と呼ぶ者あり)委員長の言われたように、理事会でもって話をするということは意味がないということになったのですから、だから問題は、(「そんなことになるものか、でたらめ言うな」と呼ぶ者あり)問題は、要するに総理大臣や何かと、それから今の外務大臣との意見の食い違いありゃいなやという問題なんで、それは一つみんなに諮って、食い違いがあるかないかはっきり聞いて採決して、そしてやってもらいたいと思…
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○小幡治和君 僕がさっきから言っているでしょう。要するに私はそう見る、千葉委員はそうじゃない、こういうのだ。ただ僕は何というか、内閣委員になったのがおそかったから速記録を見たと言ったのだが、そんな速記録を見たってだめだというのだ。だから前からなっているところの委員の連中は聞いているわけだから、はっきりそれを聞いたらどうですかと、それを私は動議としてあなたに出しているのだから、よけいなこと言わぬで、そいつをはっきり皆に聞いてみたらどうです…
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○小幡治和君 こっちはその動議出しているのですよ。
第38回 参議院 内閣委員会 第22号
○理事(小幡治和君) ほかに御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会