小川秀樹
会議録に記録された「小川秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,569 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省民事局長
- 直近の発言日
- 2007/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 1,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 外交防衛委員会 第14号
○政府参考人(小川秀樹君) ホテルで面会したときは、日本側といいますか防衛省側は国内からの出張者二名とロサンゼルスの石坂専門官ということであります、というふうに聴取しております。山田洋行の社員も同席していたと思われます。ちょっとこの場で、ちょっと私、確認の材料を持っておりませんけど、そういうことと理解をしております。 その事情について一言申し上げますと、それに先行する、先ほども申し上げましたけれども、三月二十日のレターで、BAE社側から…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第14号
○政府参考人(小川秀樹君) 三月二十日のレターについては委員御指摘のとおりでございますけど、我々の方としても、その信頼性に現時点で見て疑義があるのではないかという目で見て調査をいたしております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第14号
○政府参考人(小川秀樹君) 繰り返しになりますけれども、このIDSの副社長ということで面会した人物、ホテルで会ったということ、それから三月二十日のレターについて現時点で見て信頼性に疑義があるということを踏まえまして、ややこの点についても不自然なところを感じておるわけでございまして、そういう認識に基づいてきちっとした調査をしたいというふうに考えておるわけでございます。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第14号
○政府参考人(小川秀樹君) お答え申し上げます。 この点につきましても出張者から聞き取りを行ったわけでございますけれども、オースティン内の移動について山田洋行が手配したレンタカーで移動したということはございますけれども、宿泊、食費、観光費用等について山田洋行に負担してもらったことはないと、そういう趣旨の陳述を得ておるところでございます。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第14号
○政府参考人(小川秀樹君) ホテルの領収書につきましては、役所の予算が宿泊費定額制ということがございまして、領収書の徴収をしていないと。したがって、本人ももう廃棄をしてしまっているということでございます。 クレジットの点につきましてはまだ確認をしておりませんので、本人からも聞いてみたいというふうに思っております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第14号
○政府参考人(小川秀樹君) 五年前のことでもございますので、まあ役所で徴収していない限り領収書はなかなか残っていないと思いますけれども、本人の陳述によりますれば、本人たちがクレジットカードで支払を行ったということを言っておりまして、その点は委員の御指摘もあり、更に聴取で確認してみたいというふうに思っております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第14号
○政府参考人(小川秀樹君) お答え申し上げます。 富士インダストリーに関して、製造企業を通じて防衛省に納入された間接契約分でございますけれども、現時点で把握しておりますものは、製造企業から富士インダストリーに対して三百件以上の発注があったということを把握しておりまして、現在その内容を確認中でございます。 ただ、その契約金額あるいはその中の過大請求額、これについてはまだ調査の途上でございまして、申し述べるだけの内容を把握しておらないという…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(小川秀樹君) 会社の請求の立て方によって、諸経費と納品、バージ代が別途立てられている場合と、含んで諸経費になっている場合がございますけれども、言葉の使い方としては、我々バージ代を含めて諸経費と基本的には呼んでおりますので、いずれにせよ、お出しした資料の中で一・七万円諸経費となっておりますけれども、その中にバージ代が含まれておるということでございます。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(小川秀樹君) お答え申し上げます。 恐縮でございます、このお作りしてお配りした資料では、全体の価格七・五万円の中で燃料本体価格が五・八万円、それ以外に諸経費というのが掛かっておりまして、諸経費の中身の大きな部分がバージ代であるということを御説明したかったわけでございまして、別途契約といいますか、請求の仕方は別といたしまして、いずれにせよ、そのバージ代を含めた諸経費で必要な分を実費で契約の中で契約企業に対して支払っていると、…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(小川秀樹君) これは米軍の調達でございまして定かではございませんが、含まれておらないというふうに理解をしております。製油所から米軍のDESCの一時保管タンクへ供給をしておりまして、その間にバージで輸送するということは恐らくないんではないかというふうに思っております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(小川秀樹君) お答え申し上げます。 テロ特の現地調達の調達相手先につきましては、累次御答弁申し上げておりますように、当該会社の正当な利益を害するおそれがあるということでお答えしておりません。 ただ、本件現地調達につきましては、当然海外での燃料調達の経験、ノウハウといったものが豊富に必要ということは確かでございまして、そういう意味で言いまして山田洋行がそういったビジネスについてのいろいろ蓄積があると、そういうようなことは承知…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(小川秀樹君) お答え申し上げます。 同じように、私ども承知しております限りで、山田洋行の関連会社につきましてもそういった海外での燃料調達関係のビジネスにいろいろ蓄積があるというふうには承知をいたしておりません。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(小川秀樹君) お答え申し上げます。 恐縮でございますが、開示する条件とおっしゃられる意味が必ずしも私つかみ切れないんですけれども、いずれにせよ、当初十三年の調達開始時に十八社、当時十八社の供給可能性のある会社の供給能力調査をいたしまして、その中で確実な供給能力があると認められた会社について当初は二社で指名競争入札を行ったと、そういう経緯がございまして、入札ではございませんけれども、広い範囲の中からいろいろな要素でもって確実…
第168回 参議院 決算委員会 第5号
○政府参考人(小川秀樹君) お答え申し上げます。 御指摘のドイツメーカーの件でございますけれども、これも全数調査の中で調査をしておるところでございます。契約件数は、十三年度から十九年度までで三十五件関連の契約があるわけでございますけれども、そのうちで、現在のところ十三年度分の契約四件について過大請求が行われた可能性が高いと考えておりまして、最終的な確認を急いでおるところでございます。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(小川秀樹君) 大変恐縮でございますが、戦前の官給ということの意味をちょっと必ずしも理解しておりませんけれども……
第168回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(小川秀樹君) はい。
第168回 衆議院 内閣委員会 第7号
○小川政府参考人 お答え申し上げます。 先生がお示しになった数字、若干、とっている契約の範囲に多少の差はございますけれども、基本的に当省の集計と一致しております。
第168回 衆議院 内閣委員会 第7号
○小川政府参考人 まず、防衛省の防衛装備品の調達の特徴といいますか実情といいますか、ということなんでございますけれども……(吉井委員「いや、それはまた後で聞きますから。数字の方は、今の、整理すれば一割、九割」と呼ぶ)これはお示しになった数字は、先ほど申しましたように、我々の集計と一致しております。
第168回 衆議院 内閣委員会 第7号
○小川政府参考人 恐縮でございますが、こういう表になったものを今見せていただきましたので一々をちょっと確認できませんけれども、我々からお出しした資料から先生の方でおつくりになったものということであれば、我々の資料に基づいたものではないかというふうに考えております。
第168回 衆議院 内閣委員会 第7号
○小川政府参考人 お答え申し上げます。 若干、背景として装備品調達の特徴を申し上げたいわけですけれども、防衛省・自衛隊における装備品調達でございますけれども、装備品ということの特殊性から、一般の市場で売買されるものではない。また、複雑な仕様で、製造、修理に当たって、多額の初期投資また特殊な設備、高度の技術が要求される。また、場合によって航空機製造事業法や武器等製造法の許可、認可が必要である。それから、外国のライセンスの取得が必要な場合が…