小川秀樹
会議録に記録された「小川秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,569 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省民事局長
- 直近の発言日
- 2007/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 1,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 内閣委員会 第7号
○小川政府参考人 お答え申し上げます。 まず、委員が例としてお挙げになられましたバケットローダー、装輪型でございますが、一型、二型というものでございますけれども、これは御指摘どおり、バケットローダーということでは国内でも数社、提供可能な会社があるわけでございますけれども、陸上自衛隊で使うわけですが、使用目的が、当然有事の場合、災害派遣の場合ということで、離れたところへ他の自衛隊の車両と同行して相当のスピードで迅速に移動することが求められ…
第168回 衆議院 内閣委員会 第7号
○小川政府参考人 この空自の作戦用シミュレーションシステム装置借り上げでございますけれども、目的は、総隊司令部でありますとか、その他の指揮、指揮所演習の支援でありますとか、幹部学校の各課程における戦術教育支援ということでございます。 シミュレーションシステムということで、米国の会社の開発したシミュレーションプログラムをベースに、ライセンス契約を締結して、日本企業、具体的には三菱電機が製造しておるわけでございまして、そういうライセンス契約…
第168回 衆議院 内閣委員会 第7号
○小川政府参考人 まず予定価格の公表の点でございますけれども、昨年八月の公共調達適正化の方針もございまして、できる限り契約に係る情報を公表するということでやっております。 予定価格もしかりでございますけれども、ただ、その政府全体の適正化の方針の中でも、公表したとして、他の契約の予定価格を類推されるおそれがないと認められるものは公表する、もしくは、国の事務事業に支障を生ずるおそれがないと認められるものに限って公表するということになっておる…
第168回 衆議院 内閣委員会 第7号
○小川政府参考人 いわゆる長官指示の案件でございますけれども、おっしゃられた数字がそのとおりかどうか、ちょっと手元の集計がございませんけれども、長官指示に基づく契約というのがあるのは事実でございます。 ただ、長官指示は、十五年八月以降、そういった指示というものは発出しておりません。また、昨年八月に定められた公共調達の適正化に関する政府全体の方針に従いまして、それ以降は、公共調達適正化の方針の中で随意契約によることが真にやむを得ないとされ…
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○政府参考人(小川秀樹君) お答え申し上げます。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○政府参考人(小川秀樹君) はい。十七年十月三十一日から十八年九月二十六日までに防衛庁と山田洋行との間で締結した契約でございますが、中央調達で契約件数二十件、契約金額約五十億円でございます。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○政府参考人(小川秀樹君) 二十件とも随意契約でございます。うち二件、約八億円につきましては、一般競争入札を行った結果、落札者がなく随意契約を行ったいわゆる不落随契でございます。
第168回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小川政府参考人 突然の御質問でございますけれども、もちろん、防衛省の全体の権限といたしまして装備品の調達をいたしておるわけでございます。ただ、個々の調達の契約につきましてはそれぞれの契約の主管者が契約をしておりますので、個別のことについて、判断といいますか主宰といいますか、そういったことがどの程度かというのは個別のケースごとかと思います。
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 御質問のテロ特措法の現地調達の契約のことでございますけれども、特措法に基づく現地調達でございますけれども、活動開始当初の平成十三年末に石油会社、商社等、計十八社を対象に現地での燃料供給能力に関する調査を行いまして、その十八社中二社のみが現地での部隊運用との連接性、即応性を確保しながら安定的、確実に供給する能力があると判断されたということで、当初二社間で指名競争入札を実施したところでございます。その後、供給量そ…
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 先生御指摘に沿いまして為替相場をドル百十円と仮置きしました上で、平成十八年度の艦船用燃料の現地調達分A社、B社への対価につきまして、その精算為替レートを御指摘のTTMに仮に置き換えた場合の対価とA社、B社に対して実際に支払った対価との差額をA、Bそれぞれの会社について試算いたしますと、A社が約二千五百万円、B社が約二千万円ということに相なります。
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 御指摘の資料でございますが、まず一般輸入契約の契約相手方、契約の金額上位二十社のうちの四社でございますけれども、一番が伊藤忠アビエーションでございまして、決済レートでよろしゅうございましょうか。
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 決済レートからTTMを引いた値が〇・五二円でございます。仮にTTMで外貨決済したと仮定した場合の契約額との差額でございますけれども、約六千二百二十万円ということでございます。二番手、二番目でございますけれども、三菱商事株式会社。決済レートからTTMを引いたものが〇・五〇、先ほどと同じ差額でございますけれども、約三千九百万円でございます。三番がユーロヘリ株式会社でございまして、TTM、米ドルの方を申し上げますと…
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 御指摘の点でございますけれども、各企業と政治家との関連の有無につきまして、防衛省として当該企業と契約を締結するに当たって何ら判断材料ではございませんで、基本的に防衛省として把握する立場にございません。 なお、現時点におきまして、A社及びB社の双方が公表しております役員の中には、国会議員と思われる名前はないというふうに承知をしております。
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 恐縮でございますけれども、防衛省といたしまして、企業と政治家ないし政治家の家族の方との関係の有無について、契約相手方の選択あるいは契約の内容条件におきまして何ら参酌するところではございません。そういったことで、基本的に政治家との関連について把握する立場にないということを御理解いただきたいと思います。
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) まず御指摘の点でございますけれども、変更契約でございますが、十三年三月三十日に三件の契約を合計八億一千万で締結しておりまして、その後、平成十四年五月に、合計で一億九千万円を減額する変更契約が行われたところでございます。 御指摘のチャフは二種類ございまして、SH60J用十八セットとP3C用六セットでございます。 本件変更契約に至る調査の過程におきまして、今御指摘のBAEからの書簡、ただ、今資料に含まれております…
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 御質問の富士インダストリーズの件でございますけれども、昨年十一月九日に、この株式会社富士インダストリーズが防衛庁向けの輸入品価格について過大請求行っていたと事実が発覚したところでございまして、そういう報告を受けたところでございまして、防衛庁といたしましては、直ちに調査に入りまして過大請求の事実を確認をすることができたため、十一月二十四日付けで富士インダストリーズを厳重注意するとともに取引停止処分を行って、事実…
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 御質問でございますけれども、恐縮でございますが、防衛省がその米国の海外腐敗行為防止法について責任を持ってお答えする立場にはないということでございまして、御質問でございますので、公表資料から得た、我々にとっては未確認の情報でございますので、ごく概要を触れさせていただきますと、米国の法律で海外腐敗行為防止法でございますけれども、米国内にある企業など、またその指示などを受けた仲介業者等が商取引を獲得する等の目的で外…
第168回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(小川秀樹君) 大変恐縮でございますけれども、法律の内容、一般論は先ほど公にされたベースでお示ししたとおりでございますけれども、当省がこの米国の海外腐敗行為防止法について責任のある立場でもございませんで、そういう個別の案件につきまして、かなり難しい法律ないし条約の解釈の絡む問題でもあると思います。恐縮ですが、答弁を差し控えさせていただきたいと存じます。
第168回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○小川政府参考人 お答え申し上げます。 会計旅費支給の証拠として、石坂氏名義の航空券の半券を確認しておるわけでございまして、そういう意味で支給を確認しておるということでございます。
第168回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○小川政府参考人 当然、その証票で確認しておるのは支出でございまして、支出を確認しておるということでございます。