小川忠男
会議録に記録された「小川忠男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 703 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設大臣官房長
- 直近の発言日
- 2010/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会42 件・42%
- 建設委員会23 件・23%
- 決算委員会10 件・10%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%
- 経済・産業委員会3 件・3%
- 地方行政委員会3 件・3%
※ 全 703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 決算委員会 第3号
○参考人(小川忠男君) お答えいたします。 まず、数字から申し上げますと、都市再生機構から住宅管理協会へ再就職している人間は合計で三十五人でございます。全体の公益法人などへ再就職している人数、私ども二百三十八人おりますから、そのうちの一五%弱が管理協会であると、こういうふうな結果になっております。
第174回 参議院 決算委員会 第3号
○参考人(小川忠男君) 直近の時点で申し上げますと、管理協会へ現役が出向している人数は四十九人でございます。うち、役員として出向しているのは一人、一名でございます。
第174回 参議院 決算委員会 第3号
○参考人(小川忠男君) 率直に申し上げまして、私どもが所管しております住宅、七十六万戸ございます。また、いろんなプロジェクトも全国で数十か所くらいで同時並行的に進めております。その意味では、私ども機構本体の職員は三千人強でございますから、全体を機構本体だけで律するのはまず不可能だろうと思います。その意味では、いろんな協力企業というのか関係企業というのか、言い方は別といたしまして、それなりの協力グループが必要だろうと私は思います。 ただ、…
第161回 参議院 財政金融委員会 第8号
○参考人(小川忠男君) なかなかお答えしにくい質問でございますが、私も役人をやっておりましたので、その後の、何といいますか、仕事として都市再生機構へ行けというふうな任命を受けたのでいるというのが事実でございます。
第161回 参議院 財政金融委員会 第8号
○参考人(小川忠男君) 与えられた職務を忠実に遂行する、これが私の役回りだと思います。いろんな仕事、業務を私どもの都市再生機構、やっております。その中の、重要でないとは申し上げませんが、大きな仕事の一つとしてこういうふうなプロジェクトのコーディネートとか役回りがあるわけでございまして、全体の中の一部として誠実に対応していきたいと思っております。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 建設業界、いろんな意味で縦横斜めのいろんなしがらみのある分野であろうというふうなことは私どもも重々承知いたしております。ただ、このままでいいのかというふうな強烈な問題意識があるというのもまた御理解をいただきたいと思います。ただ、その場合に、何か施策を講じたらすべてが一気にわかりやすくなって明朗濶達な状況になるというものでもないというふうなのは、これまた認めざるを得ないと思います。 ただ、やはり将来を考えた場合…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) まず、一九九八年度でございますが、指名停止件数は延べで二百十八件でございます。業者数で延べ五百九十七社でございました。それが、一九九九年度には指名停止件数が延べで二百六十五件、指名停止業者数は延べ二千六百二社というふうになっております。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 件数、業者数、いずれも確かに増加しておりますが、子細に中身を見ますと、例えば愛知県下あるいは住都公団関係、道路公団関係の一連の発注工事において、一つの事案で多数の業者がかかわった事案が幾つか集中的に起きたというふうなことが主たる要因だろうと思っております。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 御指摘のとおり、すべての工事現場を対象にして悉皆の調査をかけたいと思っております。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) まず、基本的には、すべての工事現場におきまして、施工体制台帳と実態とが突合しているかどうかという観点、それから監理技術者の常駐等に疑義がありやなしやという観点、これについての実態調査を実施いたしたいと思います。 加えまして、さらに幾つかの分野といいますか、特に舗装工事でございますが、これにつきましては、さらに元請、下請関係の業務分野の実態について必要に応じて直接ヒアリングを行う、あるいは実地調査を行うというふ…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 時間はこの場で断言はできませんが、当然、集約した上で本省にはきちっとした報告が来ると思いますし、必要に応じて公表もいたします。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) ただいま御指摘のとおりでございます。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 全体で一万三千六百十三件でございますが、このうち任意に無作為に抽出し審議した対象でございますが、約一・三%の百七十七件というふうな結果になっております。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 現段階では精いっぱいの努力をしているつもりでございますが、法律の成立を受けまして、審議件数の拡大等々についていま一段の努力をしたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) ただ、一点申し上げておきたいのは、第三者機関が抽出をした上でチェックをするというふうなことの前提には、当然第一義的な責任は発注者である私どもであり県であり公団に責任があるというのが前提でございますので、その上でなおかつ第三者機関がどの程度チェックを第三者的にするのかという問題でございます。 したがいまして、施工体制台帳を強化するとかというふうな観点から、まず私ども発注者がより責任を全うする体制を強化する、これ…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 現段階において十分な体制のない発注主体が相当多いというのは事実でございます。したがいまして、一律に同じ形でというのには無理があると思いますが、いろんな工夫をしながらできるだけというふうなことで努力させていただきたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 直轄におきましては、昨年度あたりは四半期に一遍、年四回というふうなことで、勧告の趣旨にはこたえているというふうに思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 恐らく年間を通じた発注量の多さ、少なさというふうなことも相当程度影響すると思います。関東と九州ではやや違うとかというふうなことだろうと思いますが、いずれにいたしましても、法律の施行状況をにらみながら、その一環として監視委員会のありようについても拡充の方向で検討させていただきたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) 今、私の手元のデータにはOBと直ちに確認できる人間は入っていないと思いますが。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○政府参考人(小川忠男君) もし間違っていたら直ちに御報告させていただきたいと思いますが、今ここで確認する限りには入っていないと思います。ただ、万一もし入っていましたら直ちに、何といいますか委員から外したいと思います。