小島静馬
会議録に記録された「小島静馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 通商産業政務次官
- 直近の発言日
- 1986/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会51 件・51%
- 予算委員会19 件・19%
- 運輸委員会15 件・15%
- 選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 商工委員会2 件・2%
- 石炭対策特別委員会1 件・1%
※ 全 232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小島政府委員 通商産業政務次官の小島静馬でございます。 国内石炭鉱業が厳しい環境に置かれている中、中川政務次官とともに田村大臣を補佐し、石炭行政の推進に全力を挙げてまいりたいと思います。 何とぞ委員各位の格別の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○小島政府委員 去る七月、中川政務次官ともども通商産業政務次官を拝命いたしました小島静馬でございます。 田村大臣のもと、通商産業行政のために全力を傾注してまいりたいと思います。何とぞ委員長並びに委員各位の絶大なる御支援、御鞭撻を賜りますようお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえます。(拍手)
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 違憲状態を解消するためのこのたびの公選法の改正案が、難航を重ねた結果、ようやく昨日の衆議院本会議において可決を見ました。そしてきょう、ただいま参議院の委員会において審議が行われ、本日の本会議でその可否が問われることになったわけであります。本日は言うまでもなく今国会の最終日でございまして、しかも通常選挙を目前に控えておる現状におきましては、全く審議のゆとりがないという状況下におきましてこれだけの大問題を審議していかなきゃなら…
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 次に、第二点としてお伺いいたしますが、今度の改正で選挙区の定員、今日中選挙区というふうに呼ばれておりますが、学術用語では小選挙区と大選挙区しかないそうでありますが、中選挙区と呼ばれる三人ないし五名の定員をもってする選挙制度が我が国においては長く定着をいたしております。我が国で明治二十三年に第一回の総選挙が行われたわけでありますが、そのときには定員三百名、小選挙区制であったと思います。一人区が二百十四、二人区四十三、ここから…
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 わかりました。 次に、第三点といたしまして、和歌山県、愛媛県、それから大分県の三県について選挙区の境界変更が行われるわけでありますが、実はこれは当該市町村においてはごうごうたる非難と反対の声が渦巻いておる。当委員会に対しましても、委員長のもとに相当積極的な反対の陳情が出ているわけでございます。その変更につきまして、特に従前の別表を見ましても、選挙区の区割りというものは郡市単位をもって行っておられるわけでありますが、今回、大…
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 第四点としてお伺いいたします。 今回の改正について、昭和六十年の国勢調査の確定人口の公表を待って速やかに抜本的改正を図る、このことを前提とされていることは委員会採決の際の委員長発言及び昨日の本会議における定数是正に関する決議にかんがみましても明らかであると存じます。 それでは、その抜本改正がいつどこでだれがその作業に当たられるのか、また内容としては既にお触れになった面もございますけれども、議員総定数については五百十一という…
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 もう少し具体的にひとつお願い申し上げます。
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 私も冒頭の発言で御理解申し上げているというふうなことを申し上げたわけでありまして、三原先生、渡部先生の御答弁で可及的速やかに国調の結果が明確に数字が出たならば、その抜本的改正の作業に当たられる、衆議院全体の責任としてこれはやるんだというふうな御意思と拝聴してよろしゅうございますか。
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 提案者としてのお答えは恐らくそれが最大限のことであろうと、私もよくわかります。 そこで、所管大臣にお伺いをいたしたいのでありますが、大臣はこれらの点につきましてどのようにお考えでございましょうか。
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 実はこの点は非常に大事なことだろうと思うのでございます。速やかにという意味は、いつかということですね。しかし、余り具体的にと言ってもこれは無理な話だろうと思うんですが、少なくとも衆議院の当該委員会においてはこれを早速やる、また小沢自治大臣明言されたわけでありますが、役所としても一緒になって進むということで、現時点ではこれぐらいの御答弁しかいただけないのかとも考えますが、内容といたしまして、まず議員総定数は五百十一、ここでふ…
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 それから定数の配分について、過疎過密問題等地域の実情への配慮を考えてやるということですが、その意味はどういう意味でございましょうか。例えば倍率が、格差が三倍以内とか、これは最高裁の判決にも別して出ているわけではございませんけれども、大体どの程度が適当であるというふうにお考えでございましょうか。
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 この問題も私は今非常に考えるべき時期に到達していると思うのです。例えば三全総の内容を見てみますと、西暦二〇〇〇年に至りますと東京近郊、大阪近郊両方足しますと四〇数%になるというようなことで、定員の四割はその周辺に国会議員がいるというようなことは大変問題が出てくるだろう。やはり、人口的要素だけで今までやってきておりますが、非人口的要素も今後の選挙法改正の中では十分議論さるべきだろうというふうに考えておりますが、御研究をいただ…
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 時間もなくなりましたので、最後に一点だけ所管大臣にお伺いいたしまして私の質問を終わりたいと思います。 衆議院議員の選挙制度のみならず、参議院議員の選挙につきましても、あるいは都道府県議会、市町村議会につきましても全く同様であるわけでありますが、選挙制度を改正する、特に総定数を削減をするというふうなことは、それぞれの選挙をする議員にとりましては身分上の問題である。議員が当落にかかわったり、あるいは各政党の消長にかかわる問題で…
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○小島静馬君 ありがとうございました。 終わります。
第104回 参議院 法務委員会 第4号
○小島静馬君 誠実なお人柄をもって知られる鈴木先生、このたび法務大臣に御就任されましたことを委員の一人として大変喜んでおります。 また、先ごろは法務大臣の所信表明を承ったわけでありますが、当面の問題として五つに大別をされました。その中の四番目に取り上げられました出入国管理行政について、いささか中身について触れてみたいと思うのであります。 国際化社会の進展を迎えまして、出入国管理行政が極めて重要であることは言うまでもございません。 まず、…
第104回 参議院 法務委員会 第4号
○小島静馬君 ただいまの数のうち観光目的で来られた方々は何人ぐらいか。いかがですか。
第104回 参議院 法務委員会 第4号
○小島静馬君 近親者訪問とか、いろいろあるでしょうけれども、大体大多数が観光というふうに理解されるじゃないだろうかと思います。 そうしますと、在留の外国人の数はどのぐらいでしょうか。それから、その内容でございますね、国籍、職種をお伺いします。
第104回 参議院 法務委員会 第4号
○小島静馬君 最近の入管法違反事犯の内容についてお述べいただきたいと思います。
第104回 参議院 法務委員会 第4号
○小島静馬君 この中身ですけれども、もう少し具体的に、内容的にはどのようになっておりますか。
第104回 参議院 法務委員会 第4号
○小島静馬君 昨年の数字があるかどうかですが、いわゆる風俗営業への参入、最近急増傾向にあるように聞いておりますが、どの程度ございますか。