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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/06/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1953/06/18

16衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 長谷川君。

改進党1953/06/18

16衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 古屋菊男君。

改進党1953/06/18

16衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 他に御質問はございませんか。——他に御質問もないようでありますから、本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。 午前十一時三十六分散会

改進党1953/05/30

16衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 これより会議を開きます。まず、新たに厚生政務次官に就任せられました中山マサ君が御出席になつておりますので、御紹介申し上げます。

改進党1953/05/30

16衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 次に今国会に政府が提出を予定しております各種の法律案について、小山総務課長より説明を聴取したいと存じます。小山説明員。

改進党1953/05/30

16衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 次に委員の御要望により、癩予防対策についてのその後の施策に関する説明を聖成結核予防課長より聴取いたしたいと存じます。 なお本問題は説明を聴取するにあたりましては、この会議を秘密会とすることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/05/30

16衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。なお傍聴人の方は御退席を願います。 —————・————— 〔午前十一時十九分秘密会に入る〕

改進党1953/05/30

16衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1953/05/30

16衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員 長速記を始めて……。 〔午前十一時五十五分秘密会を終る〕 ————◇—————

改進党1953/05/30

16衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 それではこれにて秘密会を解くことといたします。次に中野委員より資料を要求したいとの発言がございますからして、これを許します。

改進党1953/05/30

16衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 ただいまの中野委員の発言につきましては、委員長において便宜をはかりたいと思います。何とぞ御了承を願います。次にお諮りいたしますが、先刻の秘密会において速記にとどめました部分は、印刷配付することについて御了承を得たいと思います。本日はこれをもって散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。 午後零時二分散会

改進党1953/05/27

16衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 これより会議を開きます。 この際一言御あいさつを申し上げます。不肖私、はからずも今回委員長の重責につくことになつたのでありまするが、いまさらながらに自分の力の足りないことを痛感する次第であります。言うまでもなく、厚生省の管轄いたしておりまする事業というものは、その対象となる人人が、いろいろな意味において非常に恵まれない不幸な人々が多いのでありますから、この厚生省の事業が成功するかしないかということは、これらの人々にとつて非…

改進党1953/05/27

16衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 それでは、まず理事の互選を行うことといたします。

改進党1953/05/27

16衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 山下君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/05/27

16衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 それでは理事の数を七名とし、委員長より指名されたいとの動議だと思いますが、委員長より指名するに、御異議ないようでありますから、これより御指名いたします。 高橋 等君 中川源一郎君 松永 佛骨君 山下 春江君 長谷川 保君 堤 ツルヨ君 中川 俊思君 を、それぞれ理事に指名いたします。(拍手) —————————————

改進党1953/05/27

16衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたしたいと思います。 本会期における当委員会の活動を円滑ならしめるため、国政調査の承認を得ておきたいと思います。調査する事項といたしましては、公衆衛生、医療制度、社会保障、婦人、児童保護に関する事項であり、目的といたしましては、右事項について実情を調査し、対策を樹立するためであり、方法といたしましては、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取、資料の要求等であり、期間は本会期中…

改進党1953/05/27

16衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお文書の作成、提出の手続等は委員長に御一任願いたいと存じますから、御了承をお願いいたします。 それでは本日はこれをもつて会議を終了いたします。次会は追つて公報をもつて御通知申し上げます。 午後一時二十九分散会

改進党1953/03/09

15衆議院 文部委員会 第16号

○小島委員 私、ただいまの文部大臣のお話を承つておつたのですが、山崎委員の御質問も決して夫婦相和し、朋友相信じることが悪いというのではないのであつて、文部大臣のように、昔礼讃されておりまするような、子のたまわくと一言いさえすれば、それに従つて行くのだというような、そういうものをつくろうという考え方が根本にあるのじやないか。従つてこの義務教育学校職員法案、身分に関する法案というものの根本も、これを国家公務員にした結果、文部大臣が、天野前文…

改進党1953/03/09

15衆議院 文部委員会 第16号

○小島委員 文部大臣はまことに謙虚な方でいらつしやいますから、御自身でおつくりになろうとはお考えになつておらないとは思いますけれども、吉田総理大臣はえてしてそういうことをお考えになる方で、そのためにブレーンも四、五人こしらえてあるらしいですが、一体ああいう審議会でそういうものをおつくりになろうという御意思が文部大臣におありになりますかどうですか。

改進党1953/02/28

15衆議院 予算委員会 第31号

○小島委員 私は総理大臣に少しばかりお尋ねしてみたいと思います。 私は前回申しました通りに、吉田総理大臣が、現在の国際情勢において戦争の危機は漸次遠ざかりつつある、そういう観点に立つて再軍備をしないとおつしやることも、また憲法というものは、不磨の大典とは言わないけれども、国のバツク・ボーンをなすものであるから、軽々しくこれを修正するというようなことを考えるべきでない、ただいまのところは憲法を改正する意思はないのだ、かようにおつしやること…