小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 次にと畜場法案を議題とし、質疑を続行いたします。長谷川委員。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 加藤委員。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 他に本案について御質疑ございませんか——他に御質疑もないようでありまするから、次に移ります。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 次に民生委員法の一部を改正する法律案を議題とし、質議を続行いたします。堤委員。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 長谷川委員。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 他に本案についての御質疑はございませんか。——他に本案についての質疑もないようでありますから、本案の質疑は終了したものと認めるに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 御異議がないようでございますから、本案の質疑は終了したものと認めます。 次に討論に入ります。青柳一郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 山下春江君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 長谷川保君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 亘四郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 堤君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 以上で討論は終局いたしました。採決に入ります。本案を原案の通り可決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 御異議なしと認めそのように決します。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 次に輸入大豆の検疫の問題について、山下委員より発言を求められておりますからこれを許可いたします。山下君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第4号
○小島委員長 本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。 午前十一時三十分散会
第16回 衆議院 厚生委員会 第3号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず理事の互選についてお諮りいたします。理事山下春江君が理事の辞任を申出られておりまするので、これを許可し、その補欠選任に関しましては、委員長より指名することにしたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第3号
○小島委員長 それでは御異議なしと認め、山下君の理事辞任を許可し、その補欠には古屋菊男君を指名いたします。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第3号
○小島委員長 次にと畜場法案、民生委員法の一部を改正する法律案、食品衛生法の一部を改正する法律案、以上三件を一括して議題とし、審査に入ります。まず中山厚生政務次官より、趣旨の説明を聴取したいと存じます。中山厚生政務次官。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第3号
○小島委員長 これをもつて三案の政府提案理由の趣旨説明を終りました。 次に質疑の通告がございまするからして、これを順次許します。山下委員。