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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 それでは、本案についての質疑の通告がありますので、前会に引続いてこれを許します。長谷川保君。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 杉山元治郎君。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 岡良一君。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 局長は出張中です。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 堤さんに申し上げます。大臣はやむを得ない用で九州に行つた次第でありますし、かたがた大臣に対しましては一般行政につきまして質問する機会が今後あることになつておりますから、その際にまた聞いていただくことにいたしまして、本日はただちに亘君の動議について賛否を聞いてみたいと思います。 ただいまの亘四郎君の動議の通り本案の質疑を打切ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案の質疑は打切ることに決しました。これにて秘密会を終ります。 〔午後零時五十八分秘密会を終る〕 ————◇—————

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 次に本案について討論を行います。青柳一郎君。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 古屋菊男君。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 長谷川保君。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 堤君。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 亘四郎君。

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 以上で討論は終局いたしました。これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 次に本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/04

16衆議院 厚生委員会 第13号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本日はこれにて散会し、明後月曜日午前十時より開会いたします。 午後一時二十八分散会

改進党1953/07/03

16衆議院 厚生委員会 第12号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案及び国民健康保険再建整備資金貸付法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題とし質疑を続行したいと存じます。

改進党1953/07/03

16衆議院 厚生委員会 第12号

○小島委員長 堤委員に申し上げますが、質問をどうぞやつてください。

改進党1953/07/03

16衆議院 厚生委員会 第12号

○小島委員長 長谷川君。

改進党1953/07/03

16衆議院 厚生委員会 第12号

○小島委員長 降旗徳弥君。

改進党1953/07/03

16衆議院 厚生委員会 第12号

○小島委員長 以上四法案について、他に御質疑の方はありませんか——他に御質疑もないようでありますから、お諮りいたします。以上四法案についての質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/03

16衆議院 厚生委員会 第12号

○小島委員長 御異議ないようでありますから、四法案の質疑はいずれも終了したものと認めます。討論採炭は次回に譲ります。 —————————————