小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 それでは、本案についての質疑の通告がありますので、前会に引続いてこれを許します。長谷川保君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 杉山元治郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 岡良一君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 局長は出張中です。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 堤さんに申し上げます。大臣はやむを得ない用で九州に行つた次第でありますし、かたがた大臣に対しましては一般行政につきまして質問する機会が今後あることになつておりますから、その際にまた聞いていただくことにいたしまして、本日はただちに亘君の動議について賛否を聞いてみたいと思います。 ただいまの亘四郎君の動議の通り本案の質疑を打切ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案の質疑は打切ることに決しました。これにて秘密会を終ります。 〔午後零時五十八分秘密会を終る〕 ————◇—————
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 次に本案について討論を行います。青柳一郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 古屋菊男君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 長谷川保君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 堤君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 亘四郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 以上で討論は終局いたしました。これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 次に本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本日はこれにて散会し、明後月曜日午前十時より開会いたします。 午後一時二十八分散会
第16回 衆議院 厚生委員会 第12号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案及び国民健康保険再建整備資金貸付法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題とし質疑を続行したいと存じます。
第16回 衆議院 厚生委員会 第12号
○小島委員長 堤委員に申し上げますが、質問をどうぞやつてください。
第16回 衆議院 厚生委員会 第12号
○小島委員長 長谷川君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第12号
○小島委員長 降旗徳弥君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第12号
○小島委員長 以上四法案について、他に御質疑の方はありませんか——他に御質疑もないようでありますから、お諮りいたします。以上四法案についての質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第12号
○小島委員長 御異議ないようでありますから、四法案の質疑はいずれも終了したものと認めます。討論採炭は次回に譲ります。 —————————————