小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 残余の質疑は次会に譲り、本日はこれにて散会いたします。 明日は午前十時より開会いたします。 午後一時十七分散会
第16回 衆議院 本会議 第18号
○小島徹三君 ただいま議題となりました健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案及び国民健康保険再建整備資金貸付法の一部を改正する法律案、四法案の厚生委員会における審査の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 まず、健康保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。最近の社会的、経済的情勢の推移にかんがみ、適用範囲の拡大その地本制度の拡充をはかるため、所要の改正を行わ…
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず日雇労働者健康保険法案(内閣提出第六〇号)を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。中山政務次官。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 本案の質疑につきましては、次会以後に譲ることといたします。
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 次に日雇労働者健康保険法案(八木一男君外十名提出)を議題とし、審査に入ります。 まず提案者より提案理由の説明を聴取いたしたいと存じます。八木一男君。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 以上で本法案の提案理由の説明は終了いたしました。本法案の質疑については次会に譲ることといたします。
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 次に社会保険審査官及び社会保険審査会法案を議題といたしまして、前会に引続き質疑を行うことといたします。降旗徳弥君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 本案につきましては他に質疑の通告がございまするが、杉山委員の要求の政府委員が、予算委員会が紛糾してとうてい出られないということでございますから、次回に質疑を続行することにいたします。
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 続いて戦傷病者戦沒者遺族等援護法の一部を改正する法律案及び未帰還者留守家族等援護法案の両案を一括して議題とし審査を続けます。質疑の通告がありますから順次これを許可いたします。青柳一郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 両案についての残余の質疑につきましては次会以後に続行することといたします。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第15号
○小島委員長 この際委員諸君に御通知申し上げることがございます。混血児保育所として有名な横浜のエリザベス・サンダース・ホームの視察のため、本院の外務委員、文部委員が来る七月十日金曜日の午後一時に本院を出発することになつており、厚生委員の中に希望者があれば同行されたいとの通知がありました。混血児対策につきましては、本委員会の所管とする児童福祉の問題と密接なる関係のある事件でありますので、希望の方の御参加されるよう御願い申し上げます。なお御…
第16回 衆議院 厚生委員会 第14号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案及び国民健康保険再建整備資金貸付の一部を改正する法律案、以上四法案を一括して議題とし、審査を進めます。この四法案は前会において質疑を終了しておりますので、ただちに討論に入ります。田中元君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第14号
○小島委員長 柳田秀一君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第14号
○小島委員長 杉山君に申し上げますが、次会の質問の際には法制局の人を呼ぶ必要がありますか。
第16回 衆議院 厚生委員会 第14号
○小島委員長 了承いたしました。本案について他に御質疑ございませんか。——では本案に対する質疑は他日に続行することにいたします。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第14号
○小島委員長 次に、ただいま内閣委員会において審査いたしております恩給法の一部を改正する法律案について、連合審査会申入れの件についてお諮りいたします。同法案は軍人恩給復活に関する法案でありまして、本委員会において審査いたしております戦傷病者戦沒者遺族等援護法の一部を改正する法律案と密接なる関連がありますので、内閣委員会に連合審査会開会の申入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第14号
○小島委員長 御異議なしと認め、申し入れることに決します。 なお連合審査会開会の日時等については、両委員長協議して決することといたしますから、御了承をお願いいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。 午前十一時五十四分散会
第16回 衆議院 本会議 第17号
○小島徹三君 ただいま議題となりましたらい予防法案につきまして、厚生委員会における審査の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 現行の癩予防法は明治四十年に制定せられ、その後数次の改正を加えて参つておりますが、現在の実情にそぐわないと認められる点もありますので、これに対し全面的に予防措置を講するとともに、患者及びその家族の福祉について万全を期するため新たに癩予防法を制定しようというのが、本法案提出の理由であります。 本法案のおもなる…
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まずらい予防法案を議題とし、審査を進めます。 本案の審査のため、委員会を秘密会にしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第13号
○小島委員長 御異議なしと認め、委員会を秘密会にいたします。傍聴の方の御退席を願います。 ————◇————— 〔午前十時四十八分秘密会に入る〕