小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 厚生委員会 第18号
○小島委員長 簡単に願います。
第16回 衆議院 厚生委員会 第18号
○小島委員長 他に大臣に対する質疑はございませんか。ないようですから、大臣に対する質疑はこの程度で打切ります。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第18号
○小島委員長 次に、医師等の免許及び試験の特例に関する法律案の討論に入ります。 本案の討論につきましては、別に通告もありませんので、討論はこれを省略し、ただちに採決いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第18号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案の討論を省略し、採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第18号
○小島委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたされました。なお、ただいま可決いたしました法案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第18号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。なお、明後十三日月曜日は、恩給法の一部を改正する法律案に関して、内閣委会と連合審査会を開く予定であります。 午後零時四十一分散会
第16回 衆議院 厚生委員会 第17号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず社会保険審査官及び社会保険審査会法案及び医師等の免許及び試験の特例に関する法律案の両案を議題とし、前会に引続き質疑を行います。柳田秀一君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第17号
○小島委員長 他に両案についての御質疑はございませんか。——他に両案についての御質疑もないようでありますから、両案についての質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第17号
○小島委員長 御異議もないようですから、両案の質疑は終了したものと認めます。 討論及び採決は後日に譲ります。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第17号
○小島委員長 次に連合審査会開会の件についてお諮りいたします。現在当委員会において審査を続けております戦傷病者戦沒者遺族等援護法の一部を改正する法律案及び未帰還者留守家族等援護法案の両案について、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員長より連合審査会開会の申入れがありました。特別委員会の方は本日この申入れの決議をする予定だということであります。あらかじめこの申入れを受けることに決しておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…
第16回 衆議院 厚生委員会 第17号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお開会の日時等に関しましては、双方の委員長で協議してきめることにいたしますから、御了承願います。 現在の予定は、明日午前十時より開会する予定であります。 暫時休憩いたします。 午前十時三十二分休憩 ————◇————— 午前十時四十四分開議
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず日雇労働者健康保険法案と社会保険審査官及び社会保険審査会法案の二つを議題とし、質疑の通告がありますので、前会に引続きこれを続行いたします。長谷川保君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 杉山元治郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 他にございませんか。——なければ次に移ります。 皆さんにお諮りいたします。ただいま委員外八木一男君より、日雇労働者健康保険法案について発言を求められております。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 御異議ないようでありますからこれを許します。 なお八木君に申し上げます。質疑の途中で厚生大臣並びに労働大臣が出席した場合には質疑を中止して、他の委員の方に質疑を続行させていただきます。八木一男君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 ただいま厚生大臣が出席されましたので、両案のほか本日の日程を全部議題として、大臣に対する発言を順次許可いたします。 ただいま大臣より九州地方水害視察につき報告したいとの申出がありますので、まずこれを許します。厚生大臣。
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 それではこれより前会に引続き順次大臣に対する質疑を坑行いたします。山下君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 青柳一郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 萩元たけ子君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第16号
○小島委員長 堤ツルヨ君