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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1953/06/30

16衆議院 厚生委員会 第10号

○小島委員長 他に本案についての質疑はございませんか。――では暫時休憩いたします。 午前十時五十六分休憩 ――――◇――――― 午前十一時十九分開議

改進党1953/06/30

16衆議院 厚生委員会 第10号

○小島委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 まず社会保険審査官及び社会保険審査会法案を議題とし審査に入ります。まず山縣厚生大臣より趣旨の説明を聴取したいと存じます。 ――――――――――――― ―――――――――――――

改進党1953/06/30

16衆議院 厚生委員会 第10号

○小島委員長 以上で本案の説明は終りました。 なお本案の質疑につきましては、本案は付託になつたばかりでありますので、これを次会以後に譲ります。 ―――――――――――――

改進党1953/06/30

16衆議院 厚生委員会 第10号

○小島委員長 次に昭和二十八年度厚生省関係予算につきまして、山縣厚生大臣より御説明を聴取いたしたいと存じます。山縣国務大臣。

改進党1953/06/30

16衆議院 厚生委員会 第10号

○小島委員長 次にただいまの大臣の説明に補足して、官房会計課長より説明を聴取いたしたいと存じます。堀岡政府委員。

改進党1953/06/30

16衆議院 厚生委員会 第10号

○小島委員長 これをもつて厚生大臣及び政府委員の厚生省昭和二十八年度予算に関する説明は終了いたしました。この説明に対する質疑は次会以後に譲ります。 ―――――――――――――

改進党1953/06/30

16衆議院 厚生委員会 第10号

○小島委員長 次に、参考人選定の件についてお諮りいたします。社会福祉事業金融対策の諸問題について意見を聴取するため、全国社会福祉事業協議会の代表者に参考人として出席願い、社会福祉事業金融対策に関する小委員会において意見を聴取したいとの要望が該小委員長より申し出られております。以上の申出の通り参考人を選定して出席を願うこととし、その選定に関しましては委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/06/30

16衆議院 厚生委員会 第10号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本日はこれをもつて散会いたします。次会は明後七月二日午前十時より開会いたします。 午後零時二十一分散会

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 これより会議を開きます。 この際御了解を得ておきたいことがございます。前回の委員会において、中野委員より九州地区の災害について先言を求められ、同委員より災害状況の調査のために委員を派遣されたいとの要望があつたのでありますが、本件の視察につきましては、本院において議員を派遣することとなり、昨日すでに議員団が同地区に出発いたしました。よつて本委員会の委員派遣は、会期中でもありまするので差控えたいと存じますから、以上御了承を願い…

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 次に戦傷病者戦沒者遺族等援護法の一部を改正する法律案及び未帰還者留守家族等援護法案、以上両案を一括議題として審査に入ります。まず山縣厚生大臣より趣旨の説明を聴取したいと存じます。山縣国務大臣。 —————————————

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 両案の質疑につき、法案が提出になつたばかりであります関係上、この質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 次に健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び船員保険法の一部を改正する法律案の三案を一括して議題とし、前会に引続き質疑を続行したいと存じます。杉山元治郎君。

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 長谷川保君。

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 他に三法案についての質疑はございませんか。 —————————————

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 他に質疑もないようでありますから、次に中野委員から比島戦犯の釈放状況並びに留守家族の諸問題について発言を求められておりますので、これを許可いたします。中野委員。

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 中川委員に申し上げます。感謝決議につきましては、先ほど外務委員会の方で全会一致で感謝決議を出そうということになつておるようであります。 また引揚援護につきましての事務は、実は厚生委員会でなくて引揚特別委員会の方に移しておりますので、その方面でしかるべく手配がなされると思います。 その他質問の点については政府委員からお答えいたします。

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 他に本件について発言はございませんか。 —————————————

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 それでは国民健康保険再建整備資金貸付法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。杉山元治郎君。

改進党1953/06/29

16衆議院 厚生委員会 第9号

○小島委員長 本案について他に質問はございませんか。——それでは質疑はこの程度にいたしまして、本日はこれをもつて散会いたします。次会は明三十日午前十時より開会いたします。 午後零時三十五分散会

改進党1953/06/27

16衆議院 厚生委員会 第8号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題とし、質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。 なお、この際お断りいたしておきます。本日大臣に出席を求めたのでありますが、さしつかえがございますので、他日大臣に対する総括質問は一両日にわたつて行いたいと思いますからして大臣に対する質問のおありの方は、質問を…