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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1953/11/07

17衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時三十五分散会

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会設置の件及び小委員、小委員長選任の件についてお諮りいたします。当委員会に小委員十名よりなる医療金融に関する小委員会を設置することとし、小委員並びに小委員長の選任に関しましては委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。よつて小委員には 青柳 一郎君 加藤 鐐造君 助川 良平君 高橋 等君 松永 仏骨君 古屋 菊男君 山下 春江君 柳田 秀一君 岡 良一君 亘 四郎君 以上の諸君を指名し、小委員長には青柳一郎君を指名いたします。 —————————————

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 次に今次水害、冷害に関する厚生省関係予算について当局より説明を聴取することといたします。 まず予算全般について会計課長より説明を聴取し、希望がありましたならばこれについての発言を順次許可いたしたいと存じますから御了承願います。それではまず堀岡会計課長より説明を聴取いたします。

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 ただいまの説明について発言の通告がありますので、これを許可いたします。柳田君。

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 長谷川保君。

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 それでは次に戦傷病者戦没者遺族等援護法の施行状況等に関し、委員より発言を求められておりますので、これを許可いたします。なお委員の発言の事前に政府側から何か説明しておきたいことがありましたら、御発言願いたいと思います。

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 中川君に伺いますが、大臣に質問がありますか。大臣でなくてもけつこうですか。

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 中川君。

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 中川君に申し上げますが、その答弁は大臣じやなくちや困りますか。大臣は他の委員会に行く急用がありますから、できるだけ……。

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 一応大臣の答弁を求めたらどうですか。

改進党1953/11/02

17衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 委員諸君に申し上げます。大臣は予算委員会の方で要求いたしておりまするからして、この際この問題に関する大臣に対する質問を中止いたしまして、厚生行政一般について大臣にごく簡単な質問を許します。 柳田君からインターン問題についての質問で発言を求められておりますので、これを許します。

改進党1953/10/30

17衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 これより会議を開きます。 本日は、第十七回国会最初の委員会でありますので、まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。今会期における委員会の活動を円滑ならしめますために、国政調査の承認を得ておきたいと存じます。 まず調査する事項といたしましては、公衆衛生、医療制度、社会保障、婦人・児童保護に関する事項。調査の目的といたしましては、調査する事項について実情を調査し、対策を樹立するため。調査の方法といたしましては、…

改進党1953/10/30

17衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。 午後一時四十一分散会

改進党1953/08/04

16衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず理事補欠選任の件についてお諮りいたします。去る七月二十五日に中川俊思君、同月二十七日に松永佛骨君及び長谷川保君、同月三十日に中川源一郎君がそれぞれ委員を辞任されたのに伴いまして、理事が欠員となつておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、これに関しましては、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/08/04

16衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 御異議もないようですから、再び委員に選任された。 中川 俊思君 松永 佛骨君 長谷川 保君 中川源一郎君をそれぞれ理事に指名いたしまする —————————————

改進党1953/08/04

16衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 次に、前回の委員会において委員長に御一任願つておりました閉会中の委員派遣承認申請の件について、先刻の理事会において協議いたしました結果、派遣地方といたしましては、北海道、東北、中部、東海、近畿、中国及び九州地方とし、御希望の委員を派遣委員とすることに一応決定いたしましたから御了承願います。 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時十三分散会

改進党1953/07/30

16衆議院 厚生委員会 第29号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず閉会中審査申出の件についてお諮りいたします。近く第十六回国会も終了し、閉会となるのでありますが、閉会中においても当委員会の活動を可能ならしめるため、閉会中審査の申出をすることとし、審査すべき事件といたしましては、公衆衛生、医療制度、社会保障、婦人児童保護に関する件として、申出の手続その他に関しましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/30

16衆議院 厚生委員会 第29号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

改進党1953/07/30

16衆議院 厚生委員会 第29号

○小島委員長 次にただいま議決いたしました閉会中審査申出の件と関連いたします閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。閉会中に委員派遣を行う事態も考えられるのでありますが、委員会の開会その他所要の手続をとることが困難な場合もあろうかと存じますので、閉会中の委員派遣申請に関しましては、あらかじめ委員長にすべて御一任願つておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕