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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1953/12/04

18衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 ただいまの問題についてどなたか御質疑がありますか。

改進党1953/12/04

18衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 では次に、青柳委員その他より予防衛生研究所の問題について発言を求められております。これを許します。青木委員。

改進党1953/12/04

18衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 次に長谷川委員より健康保険、国民健康保険の財政問題について発言を求められておりますのでこれを許します。長谷川君。

改進党1953/12/04

18衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 村瀬委員より、共同募金の問題につきまして発言を求められておりますので、これを許します。

改進党1953/12/04

18衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 次に長谷川委員より、未帰還者留守家族等援護法に基く復員患者の恩給の問題、児童保育行政及び保育園措置費の定員制、定額制の問題、社会福祉事業振興会法の問題等について発言を求められておりますので、これを許します。 長谷川君に申し上げます。政府委員の都合がありますので、未帰還者留守家族等援護法の方を先に願います。

改進党1953/12/04

18衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 適当な課の者がおりませんから、あとで研究してお答えするそうです。

改進党1953/12/04

18衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 長谷川委員の他の問題に関する質疑は留保いたしまして、次に参考人選定の件についてお諮りいたします。 医療金融に関する小委員会における調査の必要上、日本赤十字社の塚原政繁君日本医師会の中谷章君、恩賜財団済生会の榊田順蔵君、日本歯科医師会の鹿島俊雄君、全国厚生農業協同組合連合会の塩川藤一君、以上の諸君に医療金融に関する小委員会に参考人として御出席願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/12/04

18衆議院 厚生委員会 第2号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお小委員会開会の日時並びに参考人が事故等の理由で出席できない場合、これにかわるべき者の選定等に関しましては、委員長及び小委員長に御一任願つておくことにいたしたいと存じますから御了承願います。 なお次会は来る八日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

改進党1953/12/02

18衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず国勢調査承認要求の件についてお諮りいたします。本日は今会期最初の委員会でありますので、今会期中の国勢調査の承認要求をいたしたいと存じますが、公衆衛生、医療制度、社会保障、婦人、児童保護に関する事項について実情を調査し、対策を樹立するため小委員会の設置、関係各方面よりの説明聽取、資料の要求等の方法によることとして、承認要求をすべく、文書の作成その他手続に関しましては、委員長に御一任願うことに御異…

改進党1953/12/02

18衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 ―――――――――――――

改進党1953/12/02

18衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 次に昭和二十八年六月及び七月の大水害並びに同年八月及び九月の風水害の被害地域において行う母子福祉資金の貸付に関する特別措置法の一部を改正する法律案、及び昭和二十八年六月及び七月の大水害並びに同年八月及び九月の風水書の被害地域に行われる国民健康保険事業に対する資金の貸付及び補助に関する特別措置法の一部を改正する法律案の両法案を一括して議題とし、審査に入ります。 なおこの両法案は第十七国会よりの継続審査案件であり、すでに質疑を…

改進党1953/12/02

18衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 政府の説明に対してどなたか御質問ございませんか。

改進党1953/12/02

18衆議院 厚生委員会 第1号

○小島委員長 その他御質疑はございませんか――それでは本日はこの程度にとどめ、次会は明後四日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午前十一時四分散会

改進党1953/11/07

17衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず水道の問題に関して庄司委員より発言を求められておるので、これを許可いたします。庄司一郎君。

改進党1953/11/07

17衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 次に昭和二十八年六月及び七月の大水害並びに同年八月及び九月の風水害の被害地域において行う母子福祉資金の貸付に関する特別措置法の一部を改正する法律案及び昭和二十八年六月及び七月の大水害並びに同年八月及び九月の風水害の被害地域に行われる国民健康保険事業に対する資金の貸付及び補助に関する特別措置法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず提案者より趣旨の説明を聴取したいと存じます。足鹿覺君。

改進党1953/11/07

17衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 次に質疑に入ります。通告順によりまして、これを許します。長谷川保君。

改進党1953/11/07

17衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 その他に質疑の通告もありませんので、本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————

改進党1953/11/07

17衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 次に閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 現在当委員会に昭和二十八年六月及び七月の大水害並びに同年八月及び九月の風水害の被害地域において行う母子福祉資金の貸付に関する特別措置法の一部を改正する法律案及び昭和二十八年六月及び七月の大水害並びに同年八月及び九月の風水害の被害地域に行われる国民健康保険事業に対する資金の貸付及び補助に関する特別措置法の一部を改正する法律案の両法案を審査いたしておるのでありますが、両法案の…

改進党1953/11/07

17衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

改進党1953/11/07

17衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 次に、閉会中審査の件に関連して、閉会中に当委員会といたしまして委員を派遣し、実情を調査しなければならない事態が生じました場合における委員派遣承認申請の手続に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願つておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕