小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 す。これより会議を開きます。 内閣提出の日雇労働者健康保険法案及び八木一男君外十名提出の日雇労働者健康保険法案の両案を一括して議題として、審査を進めます。両案の審査につきましては前会において質疑を終了しておりまするので、両案を一括してただちに討論に付します。青柳一郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 古屋菊男君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 柳田秀一君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 柳田君の発言中、改進党に対し多少不穏当と思われる点がありますから、これは後日委員長において修正することをお許し願います。杉山元治郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 以上で討論は終局いたしました。 まず内閣提出の日雇労働者健康保険法案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なおただいま内閣提出の日雇労働者健康保険法案が可決いたされました結果、八木一男君外十名提出の日雇労働者健康保険法案は議決不要となりました。 次にただいま可決いたしました内閣提出の日雇労働者健康保険法案に附帯決議を付すべきであるとの動議が提出されております。これの趣旨弁明を求めます。山下春江君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 ただいまの決議についての御発言はございませんか——なければ採決いたします。ただいまの動議の通り附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 起立多数。よつて本案は附帯決議を付することに決しました。 なお両案に関する委員の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第27号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつて通知いたします。 午前十一時三十七分散会
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず歯科医師法の一部を改正する法律案を議題として審議を進めます。本案は前会に質疑を終了しておりますので、ただちに討論に入るのでありますが、本案の討論につきましては、別に通告もございませんから、討論を省略し、ただちに採決いたしますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案の討論は省略し、ただちに採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 次に社会福祉事業金融対策に関する小委員長より報告を聴取したいと存じます。青柳一郎君。
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 引続き昨日当委員会に付託になりました社会福祉事業振興会法案を議題とし、審査に入ります。まず提出者より趣旨の説明を聴取することにいたします。青柳一郎君。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 本案に関して質疑はございませんか。——本案についての質疑もないようですから、本案の質疑を終了したものと認めるに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 御異議もないようですから、本案の質疑は終了したものと認めます。次に本案の討論に入るのでありますが、本案の討論については別に通告もございませんので、これを省略し、たたちに採決いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案の討論は省略し、ただちに採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 次に日程に追加して、小朝当委員会に付託になりました青柳一郎君外二十二名提出、災害救助法の —————————————
第16回 衆議院 厚生委員会 第26号
○小島委員長 本案に関して御質疑はございませんか。1本案についての質疑もないようですから、本案の質疑は省略し、ただちに討論に入るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕