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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1953/07/25

16衆議院 厚生委員会 第26号

○小島委員長 御異議ないようですから、ただちに本案の討論に入ります。 討論について格別の通告もありませんので、これを省略し、ただちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/25

16衆議院 厚生委員会 第26号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案の討論は省略し、ただちに採決いたします。 本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/25

16衆議院 厚生委員会 第26号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なお本日議決いたしました三法案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、いずれも委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/25

16衆議院 厚生委員会 第26号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

改進党1953/07/25

16衆議院 厚生委員会 第26号

○小島委員長 なお理事の欠員を補充したいと思います。理事の堤ツルヨ君が去る十七日委員を辞任されましたので、現在理事が欠員となつております。その補欠選挙を行いたいと思いますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/25

16衆議院 厚生委員会 第26号

○小島委員長 御異議なしと認め、再び当委員に選任されました堤ツルヨ君を理事に指名いたします。 次会は明後月曜日午前十時より開会することとし、本日は、これをもつて散会いたします。 午前十一時八分散会

改進党1953/07/24

16衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず現在予備審査のため付託になつております歯科医師法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提案者より趣旨の説明を聴取したいと存じます。提案者参議院議員林了君。 —————————————

改進党1953/07/24

16衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 次に本案の質疑に入ります。柳田秀一君。

改進党1953/07/24

16衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 他に本案についての御質疑はございませんか。——質疑もないようですから、本案の質疑はこれで終了したものと認めるに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/24

16衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 御異議もないようでありますから、本案の質疑は終了したものと認めます。本案に関する討論及び採決は後日に譲ります。 —————————————

改進党1953/07/24

16衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 次に日雇労働者健康保険法案を議題とし、質疑を続行いたします。——本案については他に質疑もないようでありますから、本案についての質疑は終了したものと認めてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/24

16衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 御異議ないようでございますから、本案の質疑は終了したものと認めます。本案に関する討論及び採決は後日に譲ります。 本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時十分散会

改進党1953/07/23

16衆議院 本会議 第27号

○小島徹三君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案、未帰還者留守家族等援護法案並びに財団法人日本遺族会に対する国有財産の無償貸付に関する法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます’。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案について申し上げます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法は、第十三国会において制定せられ、昨年四月一日から国家補償の精神に基く処遇…

改進党1953/07/23

16衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 これより会議を開きます。 財団法人日本遺族会に対する国有財産の無償貸付に関する法律案を議題として、前会に引続き質疑を続行いたします。中野四郎君

改進党1953/07/23

16衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 他に本案についての御質疑はございませんか。——他に本案についての御質疑はないようですが、本案の質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/07/23

16衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 御異議もないようですから、本案の質疑は終了したものと認めます。この際暫時休憩をいたしまして、懇談をしたいと思います。 午前十一時四十一分休憩 ————◇————— 午後零時六分開議

改進党1953/07/23

16衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 この際午後一時まで休憩することといたします。なお零時三十分より緊急理事会を開会いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議

改進党1953/07/23

16衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 まず財団法人日本遺族会に対する国有財産の無償貸付に関する法律案を議題とし、審査を進めます。本案はすでに質疑を終了しておりまするので、ただちに討論に入ります。古屋菊男君。

改進党1953/07/23

16衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 長谷川保君。

改進党1953/07/23

16衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 堤ツルヨ君。