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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 滝井義高君。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 静粛に願います。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 杉山元治郎君。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なお本法案に関する委員会の報告書の作成に関しましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 次に厚生年金保険法案を議題とし、質疑に入ります。 なお質問なさる方に申し上げますが、緒方副総理は非常に忙しいと思いますから、質問はまず緒方副総理にしていただいて、大蔵大臣、厚生大臣には後刻お願いしたいと思います。佐藤芳男君。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 長谷川君に申しますが、大蔵大臣は外人との約束があつて出なければならぬことになつておるそうですから。もう時間が進んでおりますから……。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 次会は追つて公報をもつて通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会 ————◇—————

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず消費生活協同組合法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。本案はすでに質疑を終了しておるのでありますが、現在委員長の手元に自由党、改進党、日本社会党両派共同の修正案が提出されておりますので、まずその趣旨の説明を聴取したいと存じます。青柳一郎君。

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 以上で説明は終りました。ただいまの説明について御発言はありませんか。——なければ消費生活協同組合法の一部を改正する法律案及び同法に対する修正案の両案を一括して討論に付します。長谷川保君。

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 杉山元治郎君。

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 以上で討論は終局いたしました。 採決いたします。まず自由党、改進党、社会党両派共同提案になる消費生活協同組合法の一部を改正する法律案に対する修正案を、可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本修正案は可決いたされました。 次に、ただいま修正いたしました残りの原案について、採決いたします。本部分を、原案の通り可決するに御異議ありませんか、。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本部分は原案の通り可決され、本案は修正議決いたされました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 次に、厚生年金保険法案を議題とし、質疑に入ります。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 速記を始めて。 それでは厚生年金法に関する質疑は次会に継続することといたしまして、次に本案の審査のため労働委員会より連合審査会開会の申入れがありました。これを開くことに決し、日時の決定その他に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/05

19衆議院 厚生委員会 第30号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本日はこの程度にとどめ、次会は追つて公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

改進党1954/04/03

19衆議院 厚生委員会 第29号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず医薬関係審議会設置法案を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。青柳一郎君。