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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 以上で修正案の趣旨弁明は終りました。 次に厚生年金保険法案及び同法案に対する修正案を一括して討論に付します。山下春江君。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 萩元たけ子君。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 杉山元治郎君。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 以上で討論は終局いたしました。 採決いたします。まず自由党、改進党、日本社会党両派共同提案になる修正案を可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本修正案は可決いたされました。 次にただいまの修正部分を除く、残りの原案について採決いたします。本部分を原案の通り可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本部分は原案の通り可決いたされ、本案は修正議決いたされました。 次に青柳一郎委員より附帯決議に関する発言を求められておりますので、これを許可いたします。青柳一郎君。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 ただいまの御発言は本案に附帯決議を付すべしとの動議であります。お諮りいたします。青柳一郎君の動議の通り本案に附帯決議を付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて附帯決議を付することに決しました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 ―――――――――――――

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 この際柳田委員より厚生行政に関して発言を求められておりますので、これを許可いたします。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 柳田君にお答えいたします。参考人招致の件に関しましては、いずれ理事会を開いて相談いたします。しかし発言の内容は相当重要でございますので、委員長自身から厚生大臣に対しましては慎重に考慮せられんことを要望いたしておきます。 次に山口シヅエ君。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 お静かに願います。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 中川君、議論にわたらぬように願います。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 お静かに願います。

改進党1954/04/22

19衆議院 厚生委員会 第40号

○小島委員長 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会 ――――◇―――――

改進党1954/04/21

19衆議院 厚生委員会 第39号

○小島委員長 これより会議を開きます。 厚生年金保険法案、船員保険法の一部を改正する法律案及び厚生年金保険及び船員保険交渉法案以上三法案を議題とし質疑を続行いたします。佐藤芳男君。

改進党1954/04/21

19衆議院 厚生委員会 第39号

○小島委員長 この際長谷川君の動議を採決する前に暫時休憩いたします。 午前十時五十九分休憩 ————◇————— 午前十一時十八分開議

改進党1954/04/21

19衆議院 厚生委員会 第39号

○小島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 まず休憩に入ります前は、長谷川委員より提出された本案の審査に関する議事進行の動議について、同委員より本件について発言を求められておりますのでこれを許可いたします。

改進党1954/04/21

19衆議院 厚生委員会 第39号

○小島委員長 引続き質疑に入るのでございますが、政府委員が出席しておりませんので、出席を待つ間、暫時休憩いたします。 午前十一時十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

改進党1954/04/21

19衆議院 厚生委員会 第39号

○小島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 厚生年金保険法案を議題とし、質疑を続行いたします。本法案についての質疑はございませんか。 〔「質疑なし」と呼ぶ者あり〕