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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1954/04/21

19衆議院 厚生委員会 第39号

○小島委員長 本案についての御質疑もないようでありますから、本案の質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/21

19衆議院 厚生委員会 第39号

○小島委員長 御異議もないようですから、本法案に対する質疑は終了したものと認めます。 なお本案の討論、採決は次会に譲ることとし、本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時二十五分散会

改進党1954/04/20

19衆議院 厚生委員会 第38号

○小島委員長 これより会議を開きます。 厚生年金保険法案、船員保険法の一部を改正する法律案、及び厚生年金保険及び船員保険交渉法案、以上三法案を議題とし、質疑を続行いたします。滝井義高君。

改進党1954/04/20

19衆議院 厚生委員会 第38号

○小島委員長 その他に御質疑はございませんか。——ではちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

改進党1954/04/20

19衆議院 厚生委員会 第38号

○小島委員長 速記をとつてください。 それでは本日はこれにて散会いたします。 なお本日午後三時より当委員室において、保険三法案修正に関しての打合会を開会いたしますから、各派各一名の代表の方は必ず御出席をお願いいたします。 次会は追つて公報をもつて通告いたします。 午前十一時三十一分散会

改進党1954/04/17

19衆議院 厚生委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小島委員長 協議の結果私が委員長の職を勤めます。 これより厚生委員会労働委員会連合審査会を開き、厚生年金保険法案を議題とし審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを順次許します。黒澤幸一君。

改進党1954/04/17

19衆議院 厚生委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小島委員長 黒澤君にちよつと申し上げますが、他にもたくさんの質疑者がございますので、できるだけ……。

改進党1954/04/17

19衆議院 厚生委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小島委員長 多賀谷真稔君。

改進党1954/04/17

19衆議院 厚生委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小島委員長 それでは午前中はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議

改進党1954/04/17

19衆議院 厚生委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小島委員長 館俊三君。

改進党1954/04/17

19衆議院 厚生委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小島委員長 島上善五郎君。

改進党1954/04/17

19衆議院 厚生委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小島委員長 これにて連合審査会における質疑は終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会

改進党1954/04/08

19衆議院 本会議 第34号

○小島徹三君 ただいま議題となりました消費生活協同組合法の一部を改正する法律案及び医薬関係審議会設置法案について、厚生委員会における審査の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 まず、消費生活協同組合法の一部を改正する法律案について申し上げます。 消費生活協同組合法の施行以来すでに五年を経過しておりますが、その間国民生活の安定と生活文化の向上のために組合が果した役割は相当大きなものがあつたと考えられます。しかしながら、その反面、社会…

改進党1954/04/07

19衆議院 厚生委員会 第32号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず来る九日に開会を予定しております厚生年金保険法案の公聴会の公述人選定の件についてお諮りいたします。本公聴会公述人の申出は今まで十名ほどあり、先刻理事会において協議しました結果、当委員会から出席願います人を含めて次の七名の方を公述人に選定することにいたしました。すなわち非現業共済組合連合会理事長の今井一男君、社会保険診療報酬支払基金理事長の清水玄君、冨士紡績株式会社労働部長の波多野則三郎君、全日…

改進党1954/04/07

19衆議院 厚生委員会 第32号

○小島委員長 御異議なしと認めそのように決します。 —————————————

改進党1954/04/07

19衆議院 厚生委員会 第32号

○小島委員長 次に厚生年金保険法案及び船員保険法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし質疑を続行いたします。佐藤芳男君。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず医薬関係審議会設置法案を議題とし審査を進めます。本案はすでに質疑を終了しておるのでありますが、委員各位より本案実施の重要性にかんがみ、医薬分業に関する医療費体系のデータをおそくも九月中に委員会に提出し、報告することの確認を得ておく必要があるとの要望が強いのでありますが、政府の責任ある言明があれば、この際御発言を願いたいと存じます。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 委員長から厚生大臣にお尋ねしますが、ぜひとも九月中に出していただきたいと思いますが、いかがでございますか。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 それでは次に討論に入ります。青柳一郎君。

改進党1954/04/06

19衆議院 厚生委員会 第31号

○小島委員長 古屋菊男君。