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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1954/03/31

19衆議院 厚生委員会 第26号

○小島委員長 次に医薬関係審議会設置法案を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。滝井義高君。

改進党1954/03/31

19衆議院 厚生委員会 第26号

○小島委員長 爾余の質疑は次会に譲ることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。 午後零時四分散会

改進党1954/03/30

19衆議院 本会議 第30号

○小島徹三君 ただいま議題となりましたらい予防法の一部を改正する法律案外四法案について、厚生委員会における審査の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 まず、らい予防法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本改正案の第一点は、国立療養所の入所患者の家族は、生計が困難となりましても、患者に関する秘密漏洩の危惧等があつて、現行制度による生活援護措置を円滑に受け得ないうらみがありますので、これらの者をして所要の生活援護を受けさせる…

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず医薬関係審議会設置法案を議題とし、質疑を続行いたします。降旗徳弥君。

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 ほかに御質疑はございませんか。——それでは暫時休憩いたします。 午前十一時十一分休憩 ————◇————— 午前十一壁二十分開議

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 医薬関係審議会設置法案に対する残余の質疑は次会後に譲ることといたします。 —————————————

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 次に日程に追加して、昨夜当委員会に付託されました厚生年金保険法案を議題とし審査に入ります。まず草葉厚生大臣より趣旨の説明を聴取することといたします。

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 以上で大臣の趣旨説明は終りました。 次にただいまの説明に補足して保険局長より細部にわたる説明を聴取することといたします。

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 以上で補足説明を終りました。 次に本案の質疑に入るのでありますが、本案は今会期中当委員会が審査いたします法案中、最も重要なる法案の一つでありますので、質疑の方法順序等につきましても、理事会において検討の上進めて参りたいと存じますので、質疑は次会以後に譲ることといたし、この際佐藤芳男君より議事進行について発言を求められておりますので、これを許します。佐藤芳男君。

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 お答え申し上げます。できるだけ理事会に諮りまして御趣旨に沿うようにいたしたいと思います。 —————————————

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 次にメーデーの広場使用に関する問題、その他厚生行政について滝井委員より発言を求められております。これを許可いたします。滝井義高君。

改進党1954/03/30

19衆議院 厚生委員会 第25号

○小島委員長 次会は追つて公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会

改進党1954/03/29

19衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案は前回の委員会において、すでに質疑を終了しておりますので、ただちに討論に入るのでありますが、本案の討論に関しましては、別に通告もありませんので、これを省略し、ただちに採決に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/03/29

19衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案の討論は省略し、ただちに採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/03/29

19衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なお、本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/03/29

19衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

改進党1954/03/29

19衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 次に行政機関職員定員法の一部を改正する法律案に対する修正意見申入れの件について御諮りいたします。 前回の委員会においても意見が出ました通り、行政機関職員定員法の一部を改正する法律案中、厚生行政機関の職員に関する項につきましては、当委員会といたしましても重大なる関心のある事項でありますので、委員諸君の要望をまとめました申入れの文案がありますので朗読いたします。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案修正に関する申入れの件 …

改進党1954/03/29

19衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

改進党1954/03/29

19衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 次にらい予防法の一部を改正する法律案、身体障害者福祉法の一部を改正する法律案、児童福祉法の一部を改正する法律案、医療法の一部を改正する法律案、以上四法案を一括して議題とし質疑を続行いたします。滝井義高君。

改進党1954/03/29

19衆議院 厚生委員会 第24号

○小島委員長 長谷川保君。