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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
民主党1948/03/20

2衆議院 議院運営委員会 第17号

○小島委員 これは当然民主党がもらう。

民主党1948/03/20

2衆議院 議院運営委員会 第17号

○小島委員 司法二があいておれば、自由党が欲しいという。

民主党1948/03/20

2衆議院 議院運営委員会 第17号

○小島委員 民主党は司法を一つもらつておこう。民主党は司法六になる。

民主党1948/03/20

2衆議院 議院運営委員会 第17号

○小島委員 二つあるのだからもらえるのじやないですか。

民主党1948/03/20

2衆議院 議院運営委員会 第17号

○小島委員 國協は二にしますか。

民主党1948/03/16

2衆議院 議院運営委員会 第16号

○小島委員 それで閣僚になつたための欠員、その他に委員長はとにかく與党から出すという方針になつているのです。それは原則的にきめてあるのですが、図書館運営委員長というのは今の場合そうじやないので、これもかえなければならぬと思います。

民主党1948/03/16

2衆議院 議院運営委員会 第16号

○小島委員 間違いなければ、いいでしよう。

民主党1948/03/04

2衆議院 本会議 第24号

○小島徹三君 民主党は、本日の自由討議を棄権いたします。

民主党1948/02/16

2衆議院 議院運営委員会 第14号

○小島委員 期日をきめるについて、各党にいろいろの事情があるから、各党からそれぞれ代表というか、委員が出て、ここで意見を述べておるのであつて、工藤さんの言われるように、在野の第一党にイニシアテイーヴをとらせるということに対し、民主党の対案を求めたと言われるが、在野第一党にイニシアテイーヴをとらせるということは、議長が斡旋すべきだということに話がきまつて、議長が斡旋をしようとしている。その点についての解決はもうすでについておる。これは社会…

民主党1948/02/16

2衆議院 議院運営委員会 第14号

○小島委員 それは、議長に開けというのですか。

民主党1948/02/05

2衆議院 通信委員会 第5号

○小島委員長代理 会議を開きます。 前日に引続き郵便法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。森君

民主党1948/02/05

2衆議院 通信委員会 第5号

○小島委員長代理 いかがでしようか、この程度で今日は散会することに……。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

民主党1948/02/05

2衆議院 通信委員会 第5号

○小島委員長代理 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時八分散会

民主党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○小島委員 それは常任委員会にもつていけばよい。

民主党1948/02/03

2衆議院 予算委員会 第4号

○小島委員長代理 これより会議を開きます。 昨日に引続き質疑を断続いたします。庄司一郎君。

民主党1948/02/03

2衆議院 予算委員会 第4号

○小島委員長代理 庄司君に御相談いたしますが、総理大臣に対する御質問は終りましたか。

民主党1948/02/03

2衆議院 予算委員会 第4号

○小島委員長代理 それでは総理大臣の都合がございますので、総理大臣に対する質問を先にすることにいたします。この際庄司君の質問に関連して上林山君から質問したいということでございますから、これを許します。上林山君。

民主党1948/02/03

2衆議院 予算委員会 第4号

○小島委員長代理 磯崎貞序君。

民主党1948/02/03

2衆議院 予算委員会 第4号

○小島委員長代理 磯崎君に申し上げますが、ちよつと総理大臣が急用ができまして、どうしても出なければなりませんから、あなたの総理大臣に対する質問は、また午後にでも延ばしていただいて、ここで休憩にはいりたいと思いますから、どうぞ御了承を願いたいと思います。 ではこれをもつて休憩いたします。午後は二時から再開することにいたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後三時三十四分開議

民主党1948/02/02

2衆議院 予算委員会 第3号

○小島委員長代理 これより会議を開きます。 前会に引続き質疑を継続いたします。中原健次君。