小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 通信委員会 第25号
○小島委員 政府においてはこの年金の保險金額を増加した結果、今後一箇年の間に保險金額の總額においてどれくらいの増額を期待され、同時にまたそれに基く保險料の收入はどれくらいのものを期待されておるのか。
第1回 衆議院 通信委員会 第25号
○小島委員 質問はこれで終ります。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○小島委員 私も今森君のお話にあつた通りに、とにかく重大法案はほとんど参議院にかかつておりますし、參議院の方で審議するのに九日までかかるということでありますれば、民主黨といたしましては、參議院の申入れを認めて、九日まで會期を延長する。但し森君の言われました通りに參議院の襟度に訴えて、法案がまた衆議院に囘付されるというようなこともありますので、そういう期間を十分愼重にお考えの上で決定してもらうということの希望條件を議長からよく向うにお話に…
第1回 衆議院 政党法及び選挙法に関する特別委員会 第10号
○小島委員 本委員は、ただいま御報告になりました小委員會の決定された法案につきまして、左記の修正をいたさんとするものであります。すなわち全國選擧管理委員會法案の小委員會の成案の一部を次のよりに修正しようと思います。 第六條第二項中「その代表」を削る。 第六條第四項中「小黨派の共同の代表者」を「小黨派が共同して推薦した者」に改める。 第六條第五項を削る。 第八條第一項但書中「但し、」の下に「委員の任期中その委員が缺けた場合の」を加える。 …
第1回 衆議院 政党法及び選挙法に関する特別委員会 第10号
○小島委員 詳しい説明は、説明員の方からしてもらいたいと思います。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○小島委員 今の工藤さんのお話ごもつともだと思うのですが、隱退藏物資摘發に關する法案をつくるということになつており、それについて、もしもそれに反した場合に、いかなる罰則を加えるか、どんな權限を與えるかというので非常な議論になつて、明禮君はじめ自由黨の諸君から非常な反對があつた。ところが前囘埼玉縣に行つて、なるほどこのままではいけない、何とか方法を講じなければならないというので、明禮君も今まで考えておつたことを多少かえなければならぬとも言…
第1回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○小島委員 合同審査會を開いてこの問題について對策を講ずることにしておこう。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○小島委員 大臣はどうなるのか。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○小島委員 承つておくより仕方がない。しかし實際そういう感じがする。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○小島委員 それは淺沼君が歸つてから相談しよう。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○小島委員 國務大臣はなれるということにしたらいい。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○小島委員 これも淺沼君が來てから相談しよう。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○小島委員 私は議長の言われたような意味で官公勞組から出すとか政黨政派の人が出ることはおもしろくない。人事委員はやはり第三者的な人がはいるのがよい。山下という人は知らないが、ほかの人は二人とも知つております。私は適任者として推薦した方がよいと思う。淺井という人はりつぱな人です。これは十一月一日から出すという政府の意向もくんで一應私は承認してやりたいと思う。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○小島委員 しかしこの人事はおそらく非常に苦心されたと思う。承認してやろうではないか。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○小島委員 少くとも十日前、一週間前に出すことにしてもらつて、その一週間にわれわれが研究するということにしなければならぬ。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○小島委員 中野君の言われることもごもつともでありまして、議長が注意深く聽いておれば、あるいは━━━━━━と聞えたかもしれないけれども、ちよつとほかのことに聽き取られたのかもしれない。それはとにかくとして議題は、現在どういう態度をとるかと議長の諮問になつている點をきめて、あとでその當時の態度が惡いとかどうとかをきめるべきだ。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○小島委員 先ほどの林君の發言で、議長のとるべき態度について運營委員會でここで議論するということになつている。ただはつきりしておきたいことは、議長はこの運営委員會の多數とか、全體の決議に從うという意味でなく、議長はおそらく自分の權限として態度をきめるについて運營委員會の意向を參考として聽くに過ぎないのであつて、運營委員會の態度に、全部議長が束縛されるわけではないだろうということをはつきりしておきたい。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○小島委員 大體各黨の意見もほぼわかつたようであるし、とにかく議長のお考えに對しての諮問を求められているわけでありますから、もうこの邊でこの問題に對しては一應結論をつけたい。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○小島委員 第九條ですが、電話というものは通信の中に含まれておるのですか。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○小島委員 そうすると第五條はこれにかかつてくるね。證人が正當な理由があると認めるときは、宣誓を拒絶する理由があつたところで證人として出頭を求められたんだから第五條にかかつてくる。