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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 経済社会発展計画の中に航空機の役割りをどの程度読み込んでおられますか。あなた方加わって審議をしておりますか。

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 いままでの公共事業費の中の割合から見て、航空の重さが出ておりますか。

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 私は先ほども申し上げたんですが、五年先、十年先、いい悪いは別としても、経済の成長が非常に高い程度に達すると思いますし、その中で航空機の占める役割はもう想像外に大きくなりはしないかと思いますので、これを少しやはり先を読んでおいていただきませんと、たいへん実はそのために困ることが出てくるように思います。何といっても小さな国、小さな領土、領空、領海、そこへもう人と物が殺到するだろうと思いますので、そういうものをよほどしっかりやって…

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 私はしろうとですから、海や空の話を特に伺いましたが、非常に大きな問題になるだろうと思いますので、交通基本法の精神にのっとって、どうぞひとつ少し先回りをすることをお考えいただきたいと思います。 今度は道路のことを少し伺いたいのですが、経済の伸びに照応して、道路の問題がたいへん大きな問題になってきていると思うのでございます。先ほど申しましたが、私は五年たてば倍になる、さらに五年たてばまた倍になるというふうに大ざっぱに押えておりま…

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 時間の制約があるようですから、道路の問題に関連して、特に運輸省に伺います。 この間ここに婦人矯風会の人でしたか、来られまして、ドライブインで酒を売らないでくださいという陳情がございました。これは承るところによりますと、かなり前からいろいろの角度から御検討くださっておるようでありますし、飲食店を許可する厚生省の立場からいうと、だれに売っちゃいかぬというようなことはなかなかできないことのようにも聞いておりますし、大体ドライブイン…

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 高速道路のいわゆるドライブインというのは、実際問題として全然酒を売っておりませんか。

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 協会を通して云々ということばがありましたが、高速道路以外の道路に面するドライブインに関してもそれをやっているわけですか。

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 協会を通して云々といったのは違うのですか。

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 流しておりますけれども、効果はありますか。

自由民主党1970/04/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号

○小峯委員 さっき訓示規定と言ったのですが、どうして罰則がつくられなかったのですか。つけちゃいけないような何かがありましたか。

自由民主党1969/06/18

61衆議院 商工委員会 第34号

○小峯委員 関連して、一問だけ伺っておきたいと思います。 先ほど中村さんのお話に私非常に興味を持ったのでありますが、審査の能率化ができれば、この問題は相当解決されると私は思うのであります。私しろうとでよくわかりませんが、結局、出願の内容というものはかなり個性豊かなものだろうと思います。しかし、先ほど中村さんのお話で、何かポイントの標準化のようなこと、あるいは表現の合理化というようなことばをお使いになりましたが、何か少し規格化ができるよう…

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査に入ります。 今国会において、本委員会に付託されました請願は七件であります。 請願日程第一より第七までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会で御検討願ったところでありますので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、…

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 請願日程中、第六及び第七の両請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、電気料金引下げに関する陳情書外十七件で、お手元に配付しておりますとおりであります。この際、御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、内閣提出、日本合成ゴム株式会社に関する臨時措置に関する法律を廃止する法律案、及び通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、公益事業に関する件、鉱工業に関する件、商業に関する件、通商に関する件、中小企業に関する件、特許に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件、鉱業と一般公益との調整等に関する件、以上の各案件について、議長に対し閉会中審査の申…

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 これより通商産業の基本施策に関する件及び経済総合計画に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 木野晴夫君。