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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 岡本富夫君。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村重光君。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 中村君、そろそろ結論にどうぞ。

自由民主党1968/12/20

60衆議院 商工委員会 第3号

○小峯委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会

自由民主党1968/12/18

60衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橋口隆君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 岡田利春君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐野進君、

自由民主党1968/12/18

60衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 橋口君、保留の分の発言を許します。十分間です。どうぞその時間を守ってください。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 永井勝次郎君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 玉置一徳君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 塚本三郎君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、日本経済の総合的基本施策の樹立及び総合調整並びに通商産業行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策樹立のため、 一、通商産業の基本施策に関する事項 二、経済総合計画に関する事項 三、公益事業に関する事項 四、鉱工業に関する事項 五、商業に関する事項 六、通商に関する事項 七、中小企業に関する事項 八、特許に関する事項 九、私…

自由民主党1968/12/17

60衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1968/12/17

60衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 この際、大平通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大平通商産業大臣。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 次に、菅野経済企画庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。菅野経済企画庁長官。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 次に、各政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。藤尾通商産業政務次官。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 植木通商産業政務次官。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 登坂経済企画政務次官。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、先ほどの理事会で御協議願いましたとおり、日本合成ゴム株式会社に関する臨時措置に関する法律を廃止する法律案を審査するため、本日日本合成ゴム株式会社社長松田太郎君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕