小山峰男
会議録に記録された「小山峰男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 783 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政・警察委員会38 件・38%
- 外交・防衛委員会35 件・35%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 地方行政委員会 第1号
○小山峰男君 今、大臣おっしゃられましたように、現地における指揮命令系統の確立というのは大変緊急の課題だというふうに思うわけでございまして、現地の災対本部の機能を回復するということを最優先に考えなければならないだろうというふうに思っております。 それで、今回の改正によって応援が実施される場合、現地の災対本部が必ずしもまだ機能していない時点で派遣が行われるという状況になるわけですので、例えば具体的にどのような応援を、支援をまず求めていくか…
第134回 参議院 地方行政委員会 第1号
○小山峰男君 いずれにしても、現地の指揮命令系統が破壊しているという段階で、いわゆる消防庁が直接応援の要請をするというような形になるというふうに思います。したがって、現地に着いた場合に、やっぱりそういう指揮命令系統がぴしっとしていない限り基本的には動きがとれない。今、現地の司令部が置かれるというようなお話もあったわけでございますが、いずれにしても、地元の災対本部の中でそういうものが一括総合的に指揮命令をされていくということでぜひ運用をお…
第134回 参議院 地方行政委員会 第1号
○小山峰男君 どうもありがとうございました。 いずれにしましても、地元におりますとこの縦割りという問題がかなりいつも問題になるわけでございます。今すぐというわけにもいかないと思いますが、当面連携を密にしていただいて住民に不安のないように、さらにまた将来的には一本化というようなものもぜひ御検討をいただきたいと思っております。 以上、質問を終わらせていただきます。