小山峰男
会議録に記録された「小山峰男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 783 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政・警察委員会38 件・38%
- 外交・防衛委員会35 件・35%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第3号
○委員長(小山峰男君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 当せん金付証票法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第3号
○委員長(小山峰男君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第3号
○委員長(小山峰男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十三分散会 —————・—————
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○委員長(小山峰男君) ただいまから地方行政・警察委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月二十四日、竹山裕君が委員を辞任されました。また、これに伴い本委員会は一名欠員となっておりましたが、去る七日、谷林正昭君が委員に選任されました。 —————————————
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○委員長(小山峰男君) この際、西田自治大臣・国家公安委員会委員長及び田野瀬自治政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。西田自治大臣・国家公安委員会委員長。
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○委員長(小山峰男君) 田野瀬自治政務次官。
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○委員長(小山峰男君) 地方行財政、選挙、消防、警察、交通安全及び海上保安等に関する調査を議題といたします。 海上保安庁業務概況について、政府から説明を聴取いたします。楠木海上保安庁長官。
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○委員長(小山峰男君) 以上で説明の聴取を終わります。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○委員長(小山峰男君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○委員長(小山峰男君) ただいまから地方行政・警察委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、地方行財政、選挙、消防、警察、交通安全及び海上保安等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○委員長(小山峰男君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第1号
○委員長(小山峰男君) ただいまから地方行政・警察委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 去る七日の本会議におきまして、地方行政・警察委員長に選任されました小山峰男でございます。 当委員会は、御承知のとおり、地方行財政、選挙、消防、警察、交通安全、海上保安などの国民生活に密接にかかわる重要な事項を所管する委員会であり、その果たすべき役割はまことに重大でございます。 委員長といたしましては、委員各位の…
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第1号
○委員長(小山峰男君) まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十日、井上吉夫君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君が選任されました。 —————————————
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第1号
○委員長(小山峰男君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第1号
○委員長(小山峰男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に釜本邦茂君、松村龍二君、輿石東君、山下八洲夫君及び富樫練三君を指名いたします。 —————————————
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第1号
○委員長(小山峰男君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、地方行財政、選挙、消防、警察、交通安全及び海上保安等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 地方行政・警察委員会 第1号
○委員長(小山峰男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第142回 参議院 本会議 第35号
○小山峰男君 私は、民主党・新緑風会を代表して、平成十年度補正予算三案に反対する立場から討論を行います。 本補正予算案に反対する第一の理由は、政府提案の二兆円減税が一時的な特別減税であり、景気浮揚効果が極めて限定的だからであります。 みずからのメンツにこだわって財政改革法の部分的な手直ししかできず、そのつじつま合わせのために、みずからがかつて愚の骨頂と指摘した特別減税を繰り返すことになったのです。 また、総理は、財源を理由に恒久減税が困…
第142回 参議院 予算委員会 第20号
○小山峰男君 民主党・新緑風会の小山峰男でございます。よろしくお願いいたします。 まず最初に、不況長期化の要因等につきまして総理にお聞きしたいと思います。 今さら数え上げると切りがないわけでございますが、我が国経済は昨年後半以降急激に悪化し、今なお景気回復の兆しは一向に見えてこない状況でございます。また、九七年度の経済成長率はマイナス〇・七%と戦後最悪というような状況になっておるわけでございます。個人消費も依然として減少が続いておるわけ…
第142回 参議院 予算委員会 第20号
○小山峰男君 今、一連の金融機関の破綻あるいはアジアの経済危機等を主体にしてお話があったわけでございますが、私は基本的には政府の政策による需要不足、これが最大の原因だろうと。すべての基礎には、いわゆる消費が伸びないと申しますか、需要不足という問題があるだろうというふうに思っております。 昨年の春以降、消費税の引き上げ、所得税減税の廃止、あるいは医療費の値上げ等で約九兆円というふうに言われておるわけでございますし、また公共事業を初めとする…