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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
245
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2022/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議37 件・37%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会14 件・14%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 文部科学委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会7 件・7%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

245 20 を表示
自由民主党内閣府大臣政務官2022/03/11

208参議院 災害対策特別委員会 第3号

○大臣政務官(小寺裕雄君) お答え申し上げます。 まず、近年の災害対応では、災害ボランティアセンターを通じて活動する一般ボランティアのみならず、専門的な能力を持つ民間ボランティア団体が被災地で活躍し、被災者支援の大きな力になっていると考えております。内閣府としては、災害時に、行政、災害ボランティアセンターを運営する社会福祉協議会、そしてこれらの民間団体の三者が連携して支援の漏れやむらを減らしていけるよう、平時からしっかりと連携することが…

自由民主党内閣府大臣政務官2022/03/10

208衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○小寺大臣政務官 お答え申し上げます。 御指摘のとおり、南海トラフ地震が発生した場合には、水道についても広域にわたり甚大な被害が発生すると見込まれており、最大で約三千四百四十万人に断水の影響があるというふうに想定をされております。 政府といたしましては、あらかじめ、南海トラフ地震における具体的な応急対策活動に関する計画を定めており、その計画では、最大で七日間に四十六万立方メートルの飲料水が必要となるというふうに見込んでおります。 実際に…

自由民主党内閣府大臣政務官2022/03/09

208参議院 災害対策特別委員会 第2号

○大臣政務官(小寺裕雄君) 国土強靱化担当、防災担当内閣府大臣政務官の小寺裕雄でございます。 政務官として、大野副大臣とともに二之湯大臣をお支えし、防災・減災、国土強靱化の推進に全力を尽くしてまいります。 佐々木委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣府大臣政務官2022/03/08

208衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○小寺大臣政務官 国土強靱化担当、防災担当内閣府大臣政務官の小寺裕雄でございます。 政務官として、大野副大臣とともに二之湯大臣をお支えし、防災・減災、国土強靱化の推進に全力を尽くしてまいります。 小里委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣府大臣政務官2022/03/03

208参議院 内閣委員会 第1号

○大臣政務官(小寺裕雄君) 内閣府大臣政務官の小寺裕雄でございます。 領土問題、海洋政策、経済安全保障、科学技術政策等を担当いたしております。 徳茂委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。

自由民主党内閣府大臣政務官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小寺大臣政務官 お答え申し上げます。 ただいま金子農林水産大臣が発言をされましたとおり、肥料は農産物の生産に不可欠な物資であるというふうに認識をしているところであります。 その上で、経済安全保障の観点について申し上げますと、まず、世界各国が戦略的物資の確保にしのぎを削っている中で、戦略的物資に関するサプライチェーンの強靱化が最重要課題の一つであるというふうに認識をしているところです。 このため、現在、政府におきましては、経済安全保障法…

自由民主党内閣府大臣政務官2022/02/02

208衆議院 内閣委員会 第1号

○小寺大臣政務官 内閣府大臣政務官の小寺裕雄でございます。 領土問題、海洋政策、経済安全保障等を担当いたしております。 上野委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。

自由民主党・無所属の会2021/06/02

204衆議院 内閣委員会 第29号

○小寺委員 お疲れさまです。滋賀四区の小寺です。 日頃は、自民党ですと一番にやらせていただくことが多いので、こういう時間にやらせていただきますと、何となく新鮮な気分がするとともに、先に、自分が聞こうと思っていたことを次々と聞いていただいた後にまた同じ質問をすることの厳しさと、それと、コロナの状況あるいは対応が刻々と変わっていて、おとつい、ちゃんとルールを守って早めに質問通告をしたら、今朝の新聞に私が通告をしたことが報道されているといった…

自由民主党・無所属の会2021/06/02

204衆議院 内閣委員会 第29号

○小寺委員 ありがとうございます。 十分に、安心して、希望される方々がワクチン接種をしていただける数が確保されているということがよく分かりました。 そこで、今テレビでも、見ていますと、ニュースあるいはワイドショーでも、昨日は何人ワクチン接種を打たれたとか、どこの町が早かったとか、県別でいうとどこどこだといったようなニュースがたくさん流されておりまして、いわば接種率競争みたいな感じになっているのかなというふうに思います。 今朝の新聞を見て…

自由民主党・無所属の会2021/06/02

204衆議院 内閣委員会 第29号

○小寺委員 ありがとうございます。 既にいろいろなところで目にさせていただく数字ではありますけれども、思いのほかと言ったら失礼になるんですけれども、非常に順調に進んでいるな、これで全人口の一割、既に超えておりますので、この調子で着実に進んでいけばいいのかなというふうに思います。 そこで、一点だけ御意見として申し上げますと、西日本に医学部が多いということで、やはり、医師の偏在という言い方が適切かどうか分かりませんけれども、人口十万人当たり…

自由民主党・無所属の会2021/06/02

204衆議院 内閣委員会 第29号

○小寺委員 ありがとうございます。 資料をいただいて、V―SYSの仕組みと、あるいは大臣が少し言われました在庫の問題、少し多めに言っておこうかといっても、在庫が、ある程度、打った量と差引きすると捕捉がされるわけですから、実態に即して、前回、これで見ると第八クールは一万六千ということですから、十分な量が確保されていると思いますし、今お話があったように、一万をベースにということでいけば安定的に接種は進んでいくのかなといったことを大変よく理解…

自由民主党・無所属の会2021/06/02

204衆議院 内閣委員会 第29号

○小寺委員 恐らくなかなかここでいつ頃ですということは言えないということはよく分かっておったわけですけれども、ただ、既にもう一万以上、いわゆる六十万ぐらいは打てている実績があるわけですから、あと四十万というと、そうした方を積み上げていけば、それほど、まあ、これは私の直感で、何の根拠もない考えですけれども、そう遠くない時期にそこそこいけるのではないかなと。そうなると、十日でいわゆる一千万、月三千万という形になると、いわゆる希望される方々に…

自由民主党・無所属の会2021/06/02

204衆議院 内閣委員会 第29号

○小寺委員 ありがとうございました。こういう仕組みで、市町では個々の接種が、いろいろなところで打っても把握できるんだということを是非伝えてまいりたいというふうに思います。 大臣、ここで御退出をしていただければと思います。 それでは、続きまして、ワクチンの優先接種について伺います。 先ほども少し質問に出ていたと思うんですけれども、これからは、一般接種とともに、持病をお持ちの方、いわゆる基礎疾患を有する方等の接種がというふうに言われておりま…

自由民主党・無所属の会2021/06/02

204衆議院 内閣委員会 第29号

○小寺委員 まだ三問、質問、職域のところとか、あるいは百万回の見通しとか、それから何より、最後に、本当は国産ワクチンの開発についてお伺いもしたかったのですが、時間がちょうど参りました。残念ですが、また次の機会ということで、これで終わらせていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2021/04/02

204衆議院 内閣委員会 第14号

○小寺委員 済みません。さっき採決が終わったのに、また来ていただきまして、えらい失礼しました。 本来は、もっと、おとついぐらいにやっているはずの質問やったかも分からぬですけれども、今日はまた違う形でやったかも分からぬですけれども、採決前にいろいろ作ったものですから、いろいろな事情がございます。 その上で、ただ、一連のいわゆる参考資料等に誤りがあったり、あるいはほかの法案等や参考資料でもあった中で、参議院の内閣委員会で五十分程度このことに…

自由民主党・無所属の会2021/04/02

204衆議院 内閣委員会 第14号

○小寺委員 まあ、そういうことであろうというふうには思います。 三月三十日付で当面の再発防止策を取りまとめられたというふうに伺っておりますが、その内容について教えていただけますでしょうか。岡下政務官にお願いします。

自由民主党・無所属の会2021/04/02

204衆議院 内閣委員会 第14号

○小寺委員 ありがとうございます。 模範的な御答弁やと思うんですけれども、これはいわゆる質問に来ていただいたときに、どこを間違うたんというリストをいただきました。そうすると、認可地縁団体というところを認可地緑団体というふうに、要は縁と緑が変換ミスされているんですけれども、これはどうやったら一体こういうことになるのかな、ひょっとして緑という字をエンで引くと出てくるのかなと思って調べてみたんですけれども、やはり出てこない。ということは、目視…

自由民主党・無所属の会2021/04/02

204衆議院 内閣委員会 第14号

○小寺委員 初めてその話を聞いて、いつもいろいろいただくんですけれども、余り見る機会がなかったので見たんですけれども、これを一太郎で打っている。とりわけ、聞いていると、こういう表が何か文字数が決まっているということで、非常に見にくい体裁で作っていかないかぬところに大変な労力がかかって、後ほど言われるような、ここで力尽き果てて、参考の資料を作るときにはもう疲れ切ってミスを犯してしまうというようなルーティンがあるのではないかなという気がする…

自由民主党・無所属の会2021/04/02

204衆議院 内閣委員会 第14号

○小寺委員 とはいえ、質問を取りに来ていただいた職員さんからは、様々な怨嗟の声が上がっているところであります。 私自身も、議員生活の中で、よもや内閣法制局に質問をするような機会があろうかということを思いませんでしたが、じゃ、内閣法制局ではなぜ一太郎を使うことを推奨されているのでしょうか。ワードを使うということは許されるんですか。

自由民主党・無所属の会2021/04/02

204衆議院 内閣委員会 第14号

○小寺委員 とはいえ、私がお伺いした中では、この一冊目と二冊目を作っておいでになった方は、当初ワードでチャレンジをしたところ、周りからなぜ一太郎で作らないんだという圧力がかかって、途中から一太郎で作り直しましたというふうなお話を伺ったところであります。 条文というのには厳しいルールがあって、各役所は、法律を作っていくときに物すごく気を使って、ルールに縛られて、そして読み合わせのときにも大変な御指摘を受けるということであるわけですけれども…