寺田熊雄
会議録に記録された「寺田熊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,015 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金28 件
- 防衛20 件
- 宇宙7 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 7,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) 山口国有財産第二課長、いま、ないという資料を出せと言っても無理だからそれはいいけれども、探して見つかれば、それが推定の証拠でも、断定し得る証拠でも構いませんから、当委員会に出してください。よろしいですか。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回の委員会は明六日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
第84回 参議院 法務委員会 第17号
○寺田熊雄君 私は、ただいま可決されました司法書士法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、日本共産党、新自由クラブ及び社会民主連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 まず、案文を朗読いたします。 司法書士法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の諸点について格段の配慮をなすべきである。 一 登記制度の適正な運用を期するため、 (一) 登記事務に従事する職員の増員並びに…
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 法務大臣にお尋ねをいたしたいと思います。 きわめて原則的なことでございますけれども、この際確認をいたしておきたいと存じます。 民事訴訟法は、わが国の法体系の中で憲法、民法、刑法などいわゆる六法の中の一つであること、国民生活に至大の関係を持つ法律であること、したがって国会におけるその審議はきわめて慎重を要すること、この点は法務大臣、お認めいただけますか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 民事訴訟法は明治二十三年に生まれた法律であることは御承知のとおりであります。競売法は明治三十一年の法律であります。前者の強制執行関係の規定は、第六編にありますね。仮差し押さえ、仮処分の規定も含めまして、四百九十七条から七百六十三条まで、合計して二百六十七条の条文を持っております。競売法は、単行法でございますが、五十一条の条文を持っております。それらの規定は、法的技術の結晶とも言うべく、非常に高度に技術的のものでありまして、…
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 その法がわが国民事法秩序の中で民事訴訟法の一部門として強制執行の部門を担当するもの、つまり強制執行法ですね、強制執行法は、民事訴訟法の中の一部門として強制執行の部門を担当いたします。ですから、民法、商法などいわゆる実体法を基礎とするのは当然といたしまして、最も関連を有するものは民事訴訟法第一編の総則、第二編の第一審ノ訴訟手続、第三編上訴、第四編再審、第五編督促手続、第七編公示催告手続、第八編仲裁手続など、民事訴訟法中の他の…
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 この法律の改正に着手されたのはいつでしょうか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 今回御提出になりました法案の成案を得られたのはいつでしょうか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 法政審の執行制度部会の審議、法制審の全体会議の審議の期間、回数等について御説明いただきたいと思います。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 全体会議は。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 法制審議会全体ではどうなんでしょうか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 執行制度部会の委員の人数や顔ぶれ、職業等についてちょっと御説明いただきたいと思います。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 執行制度部会、強制執行法部会といいますか、執行制度部会といいますか、担当の部会ですね、その中にはいわゆる実業家といいますか、財界の人、これは何人入っておりますか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 それではできるだけ早い機会にこの法制審の強制執行法部会ですか、あるいは執行制度部会といいますか、その委員の顔ぶれ、それから職業についての一覧表を御提示いただきたいと思いますが、いかがでしょうか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 本法が成立した場合、その施行に必要な細則は最高裁判所規則をもって定められるというようになっておるようですが、それは間違いございませんね。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 その民事執行規則案要綱案というものが、これは昭和五十三年五月八日付の最高裁民事局長の方からこれはやっぱり法務省を経由していただきたいのだと思いますが、私どもの手元に参っております。第一が総則、これは「申立ての方式等(法二条)」、二番目が「通知、催告又は公告の方法」、三番目が「執行抗告の理由の記載(法一〇条)」、四「弁護士以外の代理人の許可(法一三条)」、五として「担保の提供の方法等(法一五条)」、六が「調書の作成及び記載事…
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 これが、最高裁判所がこれらの項目の規定を整備するのに要する日時はどのぐらいと予定しておりますか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 この法律が成立した場合、何日をもってこれを施行されるという御予定でしょうか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 この本法ですね、強制執行法案を成案を得るまで、それから成案を得た後日弁連との協議はどうなっておりましょうか。
第84回 参議院 法務委員会 第16号
○寺田熊雄君 日弁連との正式協議というのは、それいつ行われたのでしょうか。