寺田熊雄
会議録に記録された「寺田熊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,015 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金28 件
- 防衛20 件
- 宇宙7 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 7,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(寺田熊雄君) この際、運輸大臣の発言を許します。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(寺田熊雄君) ちょっと黒柳君に伺いますが、常務理事でよろしいですか。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(寺田熊雄君) この際委員長から申し上げますけれども、公費を使ったということですから、プライバシーの問題を余りここで論ずることは適当でないでしょう、公の問題なんですから。別段業務上秘密というほどのこともないし、それは答弁してください。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(寺田熊雄君) 質問者としてはどうしても言ってほしいというんですからね。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(寺田熊雄君) ちょっと委員長としてお伺いしますが、それは言えない理由というのは何があるか、信義の問題とか言ったな。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(寺田熊雄君) それでは福永運輸大臣に申し上げますけれども、だれとゴルフをしたというようなことがさしたるプライバシーにふれる問題でもありませんし、また特に秘匿を有する実質的な秘密であるとも言えませんし、余り深くこだわらずに、ことに国鉄総裁は、業務上そのようなつき合いをすることが本質的には国鉄の業務の上でいままでは悪いと思っていなかったとおっしゃっているわけですから、これは調査して速やかに委員長に報告していただけますか。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(寺田熊雄君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十六日、茜ケ久保重光君が委員を辞任され、その補欠として穐山篤君が選任せられました。 また、十九日、市川房枝君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君が選任せられました。 —————————————
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも院議により本委員会委員長に選任せられまして、その責任の重大さを痛感いたしております。浅学非才の未熟者ではございますが、幸いに皆様の御指導と御協力によりまして過ちなくこの大任を果たしてまいりたいと存じます。どうぞよろしく御支援、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。(拍手) 次に、前委員長の茜ケ久保重光君から発言を求められております。茜ケ久保君。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) 次に、昭和五十年度決算外二件を議題とし、本日は総括質疑第一回を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、案納勝君、穐山篤君及び丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として赤桐操君、茜ケ久保重光君及び粕谷照美君が選任せられました。 —————————————
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) ちょっと大きな声で。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) 水野上貿易局長、改めて……。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) ただいまの野口君の発言につきましては、委員長からも一言お話をしておきますが、前委員長が、四十九年度の最終の総括質問におきまして、福田総理大臣に対して、やはり大臣の出席についてその所信をただしたことがあります。そのときに福田総理も、できるだけ大臣の出席については今後御要望に沿うように善処いたしたいという答弁をいたしております。したがって、大蔵大臣、先ほどの御答弁のように、いまの点で十分善処してくださるように委員長か…
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十年度決算外二件を議題とし、総括質疑を続けます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) これは、山口国有財産第二課長、どうですか。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) そうすると、民有地であったか国有地であったかを判別するに足る資料を持ち合わせておらぬということですか。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) ない……。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) いまこの時点ではないということは、どういうことです。過去においてはあったということか、将来ならあり得るということか、どちらですか。
第84回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(寺田熊雄君) その、あなたの言われる資料というのは、どちらの方の資料なの。国有、国の所有地であったということを認めるに足る資料なの、それとも、私有地であったということを認めるに足る資料なの。