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日本社会党参議院
総発言数
7,015 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1978/08/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 7,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,015 件中 20 件を表示
日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月七日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として丸谷金保君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査し、もって昭和五十年度決算外二件の審査に資するための委員派遣について、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますが、口頭報告は、これを省略し、本日の会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、昭和五十年度決算外二件を議題といたします。 本日は、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省と、それに関係する日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) 質疑通告のない山本宮内庁次長、植木参議院事務総長、岸田国立国会図書館長、山崎裁判官訴追委員会事務局長、西村裁判官弾劾裁判所事務局長、佐竹国民金融公庫総裁、吉岡日本開発銀行総裁及び中村日本輸出入銀行副総裁は退席していただいて結構でございます。 なお、佐藤会計検査院長は後刻再び出席していただくことにして、一時退席していただいて結構です。 それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) それじゃ資料は提出されるわけですね。

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十三分開会

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十年度決算外二件を議題とし、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省と、それに関係する日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1978/08/31

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(寺田熊雄君) それでは、本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回の委員会は明九月一日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 ―――――・―――――

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、粕谷照美君、赤桐操君及び茜ケ久保重光君が委員を辞任され、その補欠として和田静夫君、案納勝君及び穐山篤君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) 昭和五十年度決算外二件を議題とし、本日は総括質疑第二回を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時三十六分開会

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十年度決算外二件を議題とし、総括質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) ちょっと待って。 それでよろしいか。

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) 現在視察旅行中だそうです。

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) いまの釈明をまずしてください。

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) この際、黒柳君の発言について委員長の見解を申し上げますが、黒柳君の御発言はきわめてごもっともだと思います。ただ、現実に副総裁がおらぬのですから、副総裁の答弁を求めることは事実上不可能であります。そこで、やはり国鉄総裁が全力をふるってあたう限りの答弁をかわってするということを求めるほかにはないと思いますので、その失態は失態として、そのように質問を続行してください。

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) ちょっと最後の点、よくわかりませんので、もう一度。

日本社会党1978/07/06

第84回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(寺田熊雄君) いまの黒柳君の御発言についてですが、まあきょうは国鉄総裁、あなたが誠意をもってできる限りの答弁をしてください。そして答弁し得ない問題については、黒柳君の御要請のように、あたう限り早い機会に、もう一度決算委員会を開きたいと思います。そのように計らいます。よろしいか。