寺島隆太郎
会議録に記録された「寺島隆太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
- 農林水産委員会2 件・2%
- 逓信委員会2 件・2%
※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 長谷川峻君。
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 次に、日本原子力研究所に関する問題について調査を行ないますが、都合により暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十七分開議
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十八分散会
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○寺島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、前回に引き続き不肖私が委員長の重責をになうこととなりました。委員会の運営にあたりましては、皆様方の御支援をいただきまして、つつがなく委員長の職務を全うしたいと存じます。何とぞ前回同様、委員各位の御協力と御支援のほど切にお願い申し上げます。 まことに簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○寺島委員長 これより理事の互選を行ないます。
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○寺島委員長 赤澤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○寺島委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 安倍晋太郎君 佐々木義武君 中曽根康弘君 松本 一郎君 山口 好一君 岡 良一君 河野 正君 山口 鶴男君 を指名いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後二時二十分散会
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 私は、前回当委員会において質疑いたしました仙台テレビに対します経営上の問題に対して、参考人各位から順を追って御説明を承りたいと思うのでありますが、時間の関係上、まず第一に仙台テレビが誕生いたしましたこと、これは昨年の六月六日に東北電波監理局長より両者に対してお呼び出しがあり、一本化の運動がなされ、六月十五日、愛知、内ケ崎、三浦、三者の第一回調停案が提示され、次いで七月四日小金大臣よりお呼び出しがあり、大臣のもと大塚次官、西崎…
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 次いで三浦参考人より承りたいと思いますが、ただいま早川参考人は異議ないということでありますが、さような経過をとりまして、すなわち、あなた方は公共のものである電波という重大なる問題の裁定に入りますために、宮城県の政界、財界並びに県会を代表する御三人にて調停せられ、その趣旨は、会社の将来を円満ならしむるために調停に入ったものと考えるのでありますが、さよう了承してよろしゅうございましょうか。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 右両件に対しまして、高橋代表取締役副社長は、御意見もしくは補足説明の要がありますれば、承りたいと思うのであります。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 しからば、東北テレビ一本化に対しての要望書、郵政省に提出せられましたるこれなる要望書は、第一回の覚書のうちで修正せられたる部分もここに加え、全文六カ条よりなっておる早川、高橋両氏の契約事項であると了承いたすのでありますが、この契約事項は、言うまでもなく、早川種三個人の契約事項にあらずして、その背後にあります東北テレビ発起人会を代表いたしたる早川種三個人の契約事項であり、さらにまた、高橋文五郎氏は、仙台テレビ発起人を代表いたし…
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 そういう意見をお聞きいたすのでなくて、契約自由の原則に基づいて本契約は法律的に解釈いたさなければならない問題であるが、これを作成いたしました当時は、会社を円満に運営させるためにつくったものであるということであるかどうか。破ったというのはこれは別問題であって、その当時の精神をお聞きいたしたい。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 高橋参考人に承りたいのでありますが、本契約書六カ条の中には、免許をとる必要条件を付記するのみならず、将来会社を設立運営いたしていく場合の希望条項もしくは拘束条項が明記せられておるからには、これは少なくも仙台テレビが将来運営せらるべき定款に先んずる基本的要件であり、憲法であろうと考えるのでありますが、この点に対する解釈並びに了解の点を明白にいたしていただきたい。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 しからば承りたいのでありますが、この契約事項は、免許をとるための方便である。お女郎の起請文である。これは婚姻届の証文であるか。これは免許をとるための方便に使ったものではない、かように私は了承いたすのであります。 次いで時間の関係上、可及的に早川参考人に承りたいのでありますが、本契約書を引用するまでもなく、あなたは今どこにお住まいになっておられますか。あなたの住所をお聞きいたしたい。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 仙台と東京と両方に住んでいるということは、本契約書によれば、あなたの住居は仙台に移し、専心その業務に精励するとうたっておるのでありますが、その契約条項を満たすような条項にあなたはおるということを言い得るかどうかということを明確にしてもらいたい。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 わかりました。高橋参考人に承りたいのでありますが、居住証明書を移す必要もないというのでありますが、社長早川氏は、月に何べんくらい出社せられるのでありますか。大体の見当でよろしいから承りたい。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 月に四、五回しか大体出社いたしておらない。そして、本日は時間の関係で申しませんけれども、第一次覚書にも第二次覚書にも明記いたしておる、仙台に常駐して専心業務を行なうという郵便省に差し出したる報告書、言いかえますならば、早川さんはのみ込み違いをされておりますが、これなる捺印された契約書の文書を、法律上明白に、契約自由に基づく当事者の契約事項を破棄した。第一にこのことを私は仙台放送のために実は悲しまざるを得ない。 次いで承りたい…
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 南条恭と早川社長との関係はいかようなものでありますか。本会社創立当時と本会社の今日と、二つに分けて御説明願いたい。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 南条君は、最初仙台に現われたときに、あなたのセクレタリー、すなわち秘書であった。フードセンターの社員であるという名刺を持って回っておった。こういうふうに聞いておる。しかるにもかかわらず、その両者が合併して一本化する時点に相なると、だんだん変わってきている。よくよく調べてみると、昨年の民放職員録によると、産経新聞出向のフジテレビ社員であると明記されておるのでありますが、なぜ産経新聞出向のフジテレビ社員をフードセンターの社員と称…
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○寺島委員 ここで社長の早川参考人の答弁がいささか焦点が合っておりませんので、この点は補足して聞きたいと思いますけれども、特に高橋参考人は同社にあります関係上承りたいのでありますが、ただいま社長の言葉にあった業務局長南条氏は、事あるごとに揚言していわく、早川社長は金は一文も出していない、金は全部自分が持ってきた、自分の言うことは社長の言うことであるということを揚言しておるということを聞いておりますが、さようなことを聞いておりますかどうか…