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自由民主党衆議院
総発言数
980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
  • 農林水産委員会2 件・2%
  • 逓信委員会2 件・2%

※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

980 20 を表示
自由民主党1963/02/21

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1963/02/20

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 日本原子力船開発事業団法案を議題とし、その提案理由の説明を聴取いたします。近藤国務大臣。

自由民主党1963/02/20

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○寺島委員長 続いて質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。安倍晋太郎君。

自由民主党1963/02/20

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○寺島委員長 岡良一君。

自由民主党1963/02/20

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○寺島委員長 齋藤憲三君。

自由民主党1963/02/20

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○寺島委員長 次会は明二十一日午前十時より理事会、十時半より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1963/02/14

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策に対する近藤国務大臣の所信表明に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。岡良一君。

自由民主党1963/02/14

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○寺島委員長 田中織之進君。

自由民主党1963/02/14

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○寺島委員長 本件に関連して、岡良一君。

自由民主党1963/02/14

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○寺島委員長 次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党1963/02/06

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、近藤国務大臣より、科学技術振興のため、昭和三十八年度における基本的施策について、その所信を承り、また、昭和三十八年度科学技術庁関係予算の説明を聴取することといたします。 それでは、近藤国務大臣より、科学技術振興のための昭和三十八年度における基本的施策について、その所信を承ることにいたします。近藤国務大臣。

自由民主党1963/02/06

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○寺島委員長 次に、昭和三十八年度科学技術庁関係予算の説明を聴取することといたします。松田会計課長。

自由民主党1963/02/06

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○寺島委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 理事会における協議に基づき、科学技術の基本問題について調査を行なうため、小委員十四名よりなる科学技術の基本問題に関する小委員会を設置することとし、その小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/06

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○寺島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、小委員に 安倍晋太郎君 佐々木義武君 中曽根康弘君 松本 一郎君 山口 好一君 齋藤 憲三君 前田 正男君 岡 良一君 西村 関一君 山口 鶴男君 石川 次夫君 田中織之進君 内海 清君 寺島隆太郎君以上十四名を指名いたします。 なお、小委員長は山口好一君にお願いいたします。 なお、小委員長、小委員の辞任及び補欠選任並びに小委員会において参考人より意見を聴取する必…

自由民主党1963/02/06

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○寺島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会

自由民主党1963/01/31

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1963/01/31

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○寺島委員長 ただいまの安倍晋太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/31

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○寺島委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。委員長は、理事に 安倍晋太郎君 佐々木義武君 中曽根康弘君 松本 一郎君 山口 好一君 岡 良一君 西村 関一君 山口 鶴男君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会

自由民主党1963/01/26

43衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○寺島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび各位の御推薦によりまして、前回に引き続き、不肖私が委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営にあたりましては、皆様方の御支援をいただきまして、つつがなく委員長の職務を全うして参りたいと存じます。何とぞ前回同様、委員各位の御協力と御支援のほどを切にお願い申し上げます。 まことに簡単でございますが、就任のごあいさつを申し上げます。(拍手) 次会は公報をもってお知らせするこ…

自由民主党1962/12/22

42衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 南極観測に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。中曽根康弘君。