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自由民主党衆議院
総発言数
980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
  • 農林水産委員会2 件・2%
  • 逓信委員会2 件・2%

※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

980 20 を表示
自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○寺島委員 もうすでに他の質疑者から大体の内容につきましては御質問がありましたので、私も、特に来月の七日には各参考人から従来の経緯に基づいてお聞きいたした上で、重ねて大臣及び政府委員の御答弁を伺いたいと思いますが、特に西崎局長と、今二人の質疑者のあとを受けて私がやりましても、蒋介石政権の官僚と問答しているようで不愉快な感じが増すだけだろうと思いますから、長いおつき合いでありますから、率直に御答弁を願いたい。何かあげ足をとられまい、とられ…

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○寺島委員 仙台の場合には、三人の人が出てきておったから、一まつの不安がないのだ。広島の場合には、一まつの不安があったから内面指導でこうしたのだ。あなたはかようにおっしゃいますけれども、一まつの不安どころか、大まつの不安が翌日に起こっておるんだ。そういう先見の明のないことでよろしいのか。 第一に、株式会社仙台放送取締役四人は、委曲を連ねて郵政大臣手島栄あてに——当然事務処理はあなたの手でするのだから、予備免許の段階ではそういうことが条件…

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○寺島委員 もうこれで最後ですが、そうすると、個々の申請についてそうした条件を考慮に入れるという、そうした条件というのは、たとえば新版先代萩騒動というこの問題について、十分考慮しているものと余韻の中に含めまして、残余の質問は十二月七日に持ち越したいと思います。 —————————————

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査をいたします。 本日は、日本原子力研究所に関する問題について、参考人より意見を聴取することにいたします。 本日出席の参考人は、日本原子力研究所理事長菊池正士君及び同研究所労働組合執行委員長角田道生君であります。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会の調査のため御出席下さいまして、まことにありがとうございました。厚く御…

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 次に、角田参考人よりお願いいたします。角田参考人。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 ちょっと角田参考人に申し上げますけれども、理事会で打ち合わせました御意見開陳時間は十五分でございますが、だいぶ超過いたしておりますから、至急結論にお入り願いたいと思います。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 それでは、質疑の通告がありますので、これを許します。石川次夫君。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 山口鶴男君。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 岡良一君。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 松本一郎君。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 ただいまの質疑に関連いたしまして、齋藤憲三君から発言を求められております。齋藤憲三君。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 両参考人にごあいさつを申し上げます。 長時間にわたり本委員会の調査に御協力下さいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして私より厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 この際、ウラン鉱開発について赤澤正道君より発言を求められております。これを許します。 なお、参考人として原子力燃料公社理事三沢英勝君が出席されておりますから、念のため申し添えます。赤澤正道君。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 次に科学技術行政一般について調査を進めます。 すなわち科学技術庁において、去る九月二十八日、科学技術の動向調査報告が発表されておりますが、これの概要の説明を聴取いたしたいと存じます。杉本計画局長。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 引き続きまして、ガン対策の問題について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/10/10

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○寺島委員長 次の委員会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

自由民主党1962/08/30

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち原子力発電に関する問題について、社団法人日本原子力産業会議副会長大屋敦君、電気事業連合会理事長石原武夫君、東京工業大学教授武田榮一君及び名古屋大学教授伏見康治君を参考人と決定し、意見を聴取したいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/30

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○寺島委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず、わざわざ本委員会の調査のため御出席下さいまして、まことにありがとうございました。 それでは、本問題についての調査を進めます。すなわち、去る七月三十日日本原子力産業会議長名をもって、内閣総理大臣初め関係各方面に対し、原子力発電開発の促進について、原子力発電推進のための要望、原子力産業振興のための要望及び…

自由民主党1962/08/30

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○寺島委員長 次に、石原参考人にお願いいたします。石原参考人。

自由民主党1962/08/30

41衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○寺島委員長 次に、武田参考人よりお願い申し上げます。