寺島隆太郎
会議録に記録された「寺島隆太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/08/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
- 農林水産委員会2 件・2%
- 逓信委員会2 件・2%
※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に安倍晋太郎君を指名いたします。 ————◇—————
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 前会における近藤国務大臣の科学技術行政に関する所信表明に関し、質疑の通告がありますので、これを許します。佐々木義武君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 岡委員。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 中曽根康弘君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 三木喜夫君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 次に石川次夫君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 次は齋藤憲三君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 わかりました。 ————◇—————
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 理事会における協議に基づき、科学技術の基本問題について調査を行なうため、小委員十四名よりなる科学技術の基本問題に関する小委員会を設置することとし、その小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○寺島委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。それでは、小委員に 安部晋太郎君 佐々木義武君 中曽根康弘君 松本 一郎君 山口 好一君 齋藤 憲三君 前田 正男君 岡 良一君 河野 正君 山口 鶴男君 石川 次夫君 松前 重義君 内海 清君 寺島隆太郎君 以上十四名を指名いたします。 なお、小委員長は山口好一君にお願いいたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午…
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の互選を行ないます。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 ただいまの佐々木義武君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決定いたしました。 委員長は、理事に 赤澤 正道君 佐々木義武君 中曽根康弘君 松本 一郎君 山口 好一君 岡 良一君 河野 正君 山口 鶴男君 を指名いたします。 ————◇—————
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、近藤国務大臣より科学技術行政に関する所信を承りたいと存じます。近藤国務大臣。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 次に、内田科学技術政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。内田科学技術政務次官。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○寺島委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○寺島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも私が当委員会の委員長の重責をになうことになりました。まことにふなれなものでございますが、誠心誠意委員会の円満なる運営に本日の会議に付した案件 委員長の互選努め、公平に大過なく職責を果たして参りたいと存じます。 どうか、委員各位の御協力と御支援を心からお願い申し上げます。(拍手) 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすること…
第39回 衆議院 農林水産委員会農産物価格対策に関する小委員会 第1号
○寺島小委員 もうだいぶ時間もたちましたが、例年、イモのシーズンになりますと、私のところに多数の陳情客が現われてまして、入れかわり立ちかわり、カンショの基準価格の設定に至った経緯を説明させられるのでありますけれども、もとよりここに出されました案は自由民主党のわれわれのいわば共同の作業によって成り立ったようなものでございまして、私どもの産地といたしましては、これは代議士でありますからして農林委員会の場において一国の農政の立場から論ずるのは…
第39回 衆議院 農林水産委員会農産物価格対策に関する小委員会 第1号
○寺島小委員 この要望書にのっとって、しかるべく業務第二部長より文書もしくは口頭で答弁がありますかどうかということを、一応念を押しておきます。 それから、もう一点、ブドウ糖の育成事業に踏み切っておられますが、前長官、前第二部長以来、酵素糖化のブドウ糖もしくは結晶ブドウ糖の育成によってイモ作は安定する、こういうことを本委員会並びに当小委員会においてるる述べておられるのでありますけれども、その際に、前長官は、イモという作物は成長性のない作物…
第39回 衆議院 農林水産委員会農産物価格対策に関する小委員会 第1号
○寺島小委員 実は、問題はそこなんです。前長官のときに、前長官と振興局長と両者並べておいて、両者からそれぞれ一本ずつ、イモについて食糧庁長官は何と考えるか、私はこれは成長作物とは考えません、しからば同じ畑を管理しておる振興局長はどうか、同様な考えだと、思想統一。これは速記録を調べればあるのですが、そこで、振興局長がそれをとって、イモ作の及ばないところは落花生に転換させているんだということで、イモをやめて落花生をこしらえている連中があるの…