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自由民主党衆議院
総発言数
980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
  • 農林水産委員会2 件・2%
  • 逓信委員会2 件・2%

※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

980 20 を表示
自由党1952/02/07

13衆議院 厚生委員会 第6号

○寺島委員 細部につきましては、ただいまの高田局長の説明を了承いたしますが、ただ一つプリンシプルの問題についてお伺いいたしたいと思います。 先般新厚生大臣は、新たなる施政演説とも目さるべきものを、この厚生委員会の最初において述べられました。これは速記録を点検すれば明白でありますが、その際における厚生大臣の所感は、自分の厚生行政の方針は、これはもとより全部ではないが、大きな建前としては、新しい施設なり、新しい行政措置なりないしは行政立法な…

自由党1952/01/30

13衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員 ちよつと関連して——吉武さんに伺いたいのでありますが、吉武さんは、労働省が厚生省から出る前のいわゆる大厚生省時分からの多年の官僚であり、かつまた與党自由党の政調会長であつて、これが労働省に入り、かつまた厚生省に入つたことに対して、官僚諸君は父帰るの思いを得たであろうことは、そんたくの余地ないのであります。そこで二点だけお尋ねいたしたいのでありますが、第一点は、遺族援護に関連をいたしまして、すなわち傷痍軍人もしくは傷疾軍属等で…

自由党1951/06/02

10衆議院 厚生委員会 第35号

○寺島委員 私はごく簡単なことについて、ただいま医療内容をよりよく向上し、かつそれがわれわれ大衆に低廉に與えられる措置を善処するというお約束をしました久下さんと、ソビエト並びに英国の製薬制度を引用せられて、わが国の製薬業の将来に興味深い御判断を、同僚であります社会党の委員にお與えくださいました薬務局長にお尋ね申し上げたいのであります。私はつらつら拜聴いたしておりまして、医薬品の質の向上、しかもそれが低廉ならしめる措置の一環として、どうも…

自由党1950/12/11

10衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 健康保険法の一部を改正する法律案を議題として審査に入ります。まず趣旨の説明を求めます。平澤政務次官。 —————————————

自由党1950/12/11

10衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 ただいま青柳委員より動議が提出せられましたが、本案の質疑、討論を省略して、ただちに採決に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/11

10衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 御異議なしと認め、これより健康保険法の一部を改正する法律案の採決をいたします。本案を原案の通り可決することに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/12/11

10衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決せられました。 なお議長に提出する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、さよう御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会

自由党1950/12/09

9衆議院 厚生委員会 第8号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 まず理事補欠選任の件についてお諮りいたします。理事の丸山直友君から理事の辞任を申し出でられておりますが、これを許可し、補欠選任につきましては委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/09

9衆議院 厚生委員会 第8号

○寺島委員長 御異議なしと認め、松永佛骨君を理事に指名いたします。速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1950/12/09

9衆議院 厚生委員会 第8号

○寺島委員長 速記を始めてください。 暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後三時二十五分開議

自由党1950/12/09

9衆議院 厚生委員会 第8号

○寺島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 旅館業法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を通告順に許します。——速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1950/12/09

9衆議院 厚生委員会 第8号

○寺島委員長 速記を付してください。 暫時休憩いたします。 午後三時五十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/12/08

9衆議院 厚生委員会 第7号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 まず理事補欠選任の件についてお諮りいたします。理事の松永佛骨君が理事の辞任を申し出られておりますので、これを許し、その補欠選任について、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/08

9衆議院 厚生委員会 第7号

○寺島委員長 御異議なしと認め、丸山直友君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/12/08

9衆議院 厚生委員会 第7号

○寺島委員長 次に、請願の審査に入ります。日程第三二及び第三四ないし第三六の各請願を議題といたします。 これらの各請願の取扱いにつきしましては、紹介議員が見えませんので、紹介説明、政府の意見聽取、質疑等を省略し、内容は文書表によつて御了解願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1950/12/08

9衆議院 厚生委員会 第7号

○寺島委員長 御異議なければさよう決定いたします。 本日の請願日程中、一応審査を終了いたしました各請願の採決をいたします。日程第一ないし第四第六ないし第八、第一○ないし第三七の各請願につきましては、いずれもその趣旨を適当なるものと認め、議院において採択の上、内閣に送付すべきものとし、日程第九の請願は、立法的措置についての請願でありますので、議院において採択すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/08

9衆議院 厚生委員会 第7号

○寺島委員長 御異議なしと認め、さように決します。 —————————————

自由党1950/12/08

9衆議院 厚生委員会 第7号

○寺島委員長 次に、本日の陳情書日程の審査入ります。 これらの陳情書につきましては、その内容の大部分が、昨日審査いたしました各請願とおおむね類似のものでありますから、その説明と政府の意見聽取、質疑等の手続を省略し。内容は文書表で御了解願うことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/08

9衆議院 厚生委員会 第7号

○寺島委員長 御異議なしと認めます。それでは本日の陳情書日程第一ないし第三二の各陳情書は、いずれも委員会において了承ということにいたしますから、さよう御了承願います。 —————————————

自由党1950/12/08

9衆議院 厚生委員会 第7号

○寺島委員長 次に、旅館業法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提案者より趣旨の説明を聽取いたしたいと存じます。提案者参議院厚生委員長山下義信君。 —————————————