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自由民主党衆議院参議院
総発言数
157 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 外務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会15 件・15%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 157 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

157 件中 20 件を表示
自由党1954/02/25

第19回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○富田委員 私は戸塚大臣にお伺いしよと思つておりましたが、大臣はお休みのようですから、政務次官にお伺いするわけでありますが、それは治山治水の問題であります。先般の総理大臣の施政演説におきましても、現内閣の重要なる政策として、ほとんど唯一の政策というくらいの言い方で、治山治水というものを取上げられている。また昨年秋以来、自由党の中でも治山治水の特別委員会ができて、政府でもそういう対策を立てている。そしてその対策の一番基本になりましたのは、…

自由党1954/02/25

第19回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○富田委員 今答弁をいただいたのでありますが、これはもう長年こういうことばかり繰返しておりまして、私も長年地方庁に勤務してこういう問題にぶつかり、非常に残念だと思う。毎年災害があつて、むだな金を使つている。さいの河原に石を積んでいるようなやり方でこういうばかなことがあるものかというふうに私は考えておりますので、大臣なり政務事官なりにお伺いしたいと思いましたことは、どうしたらこの治山治水の根本策が樹立できるかということです。これは一内閣と…

自由党1954/02/25

第19回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○富田委員 そこで私少し具体的にお伺いいたしたいのでありますが、猪名川という川が兵庫にあるのであります。これは御承知の通り非常に荒れる川でありまして、しかもその沿岸には伊丹、尼崎というような工場地帯、住宅地帯があり、百万の人口がこの沿岸に水の脅威にさらされているというような状態であります。またちよつとした水害でも、堰堤を流してしまう、堤防をくずしてしまうということで、これが一つ大きくオーバー・フローしますとたいへんなことになるというので…

自由党1954/02/25

第19回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○富田委員 今いろいろお話を承つたのでございますが、ぜひひとつある程度の区切りまでは河川について重点的に選別をしていただくと、それぞれの河川について、ある区切りまでは乏しい予算でございましようけれども、ぜひひとつ事務当局も御研究をお願いいたしたいと思うのであります。 次に私は道路のことをちよつとお伺いいたしたいのでございますが、それは例の阪神第二国道のことなんであります。これがまた東京の方は第二京浜国道も大分前からできておりまして、非常…

自由党1954/02/03

第19回 衆議院 外務委員会 第4号

○富田委員 私簡単にお尋ね申します。ただいまいろいろ参考人からお話を承りまして、日赤の方にはいろいろ御尽力くださいまして、またその他の引揚げの皆様の御労苦に対しまして、心からお礼を申し上げます。それにつきまして、多数の今ソ連、中共地区に残留されておる人の留守家族と申しますか、その父兄なりまた妻子が、早く帰つてもらいたい、帰してもらいたい、どうなつているのかということをわれわれ個人にも聞くのであります。これはもう皆さんがもつと痛切にそうい…

自由党1954/02/03

第19回 衆議院 外務委員会 第4号

○富田委員 今度のマレンコフの政権以来の世界政策の転換と申しますか、平和的な態度になつたということでございます。われわれもさようなことは想像できるのでありますが、それにつきまして大山郁夫氏が行かれましたのも一つの転機になつたかと思うのであります。これは非常に微妙なお尋ねなのでありますが、大山氏あたりが行かれたことが非常に大きな原因をなしたということであるなら、将来もそういうことが考えられるかどうか。と申しますのは、そういうことであるなら…

自由党1954/02/03

第19回 衆議院 外務委員会 第4号

○富田委員 ちよつと誤解があつたかと思うのでありますが、私何も共産党がどうとかいうのでなしに、あちらにおいでになつたときに、共産党が尽力したというようなことが影響したとお聞きになつたかどうか、感得されたかどうかということをちよつとお聞きしただけのことであります。事実をお伺いいたしたい。何もお聞きにならなかつたならば何もそういう感じはなかつた、これでけつこうなのであります。

自由党1954/02/03

第19回 衆議院 外務委員会 第4号

○富田委員 次に長谷川参考人にお伺いいたしたいと思います。先ほど切々たる体験をお話になりまして、終りになお抑留されておる邦人の帰環促進のために、国民の皆様の絶大なる援助をお願いするというような意味のことをお聞きいたしたのでありますが、われわれもぜひこれはやらしていただきたいと思うのでありますけれども、どういう方法をお考えになつておりますか、こういうことを希望するあるいは今どういうことをなさつておりますか、それをお伺いできれば非常に好都合…

自由党1954/02/03

第19回 衆議院 外務委員会 第4号

○富田委員 ちよつとこれは工藤さんにお伺いしたいのですが、死亡者は一万何ぼですか。

自由党1954/02/03

第19回 衆議院 外務委員会 第4号

○富田委員 その氏名が一名もわからぬということはないと思いますが、少しでもわからしてもらうような方法はないものかどうか、これが一つと、いま一つは、ほかの自由主義諸国では戦犯等につきましても、内地で服役というようなこともだんだん認められておるわけですが、こういうことは向うにおいでになりましたときに、お話合いになりましたかどうか。またその可能性がありますかどうか。そのお見通しを伺いたい。この二点だけで終ります。

自由党1954/02/03

第19回 衆議院 外務委員会 第4号

○富田委員 ありがとうございました。

自由党1953/12/11

第19回 衆議院 外務委員会 第1号

○富田委員長代理 次会は来る十五日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 外務委員会 第2号

○富田委員長代理 大橋忠一君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 外務委員会 第2号

○富田委員長代理 他に御質疑はございませんか——ではこれにて本件に関する質疑は終了いたしました。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔富田委員長代理退席、委員長着席〕

自由党1953/11/02

第17回 衆議院 外務委員会 第3号

○富田委員長代理 これにて本件に関する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十六分散会

自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 それでは次に、通告順によりまして淡谷悠藏君。

自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 ちよつと申し上げますが、保安庁の官房長と保安庁の人事局長、この二人がもうすぐ見えるだろうと思います。それから、ここに水産庁の経理課長が見えております。

自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 淡谷君にちよつと御注意申し上げますが、まだ質問の通告貨者が数名ございますし、時間も大分申合せの時間を経過しております。それから保安庁は、出たのでございますが、まだ着かないので、もうしばらくしたら来るかと思いますが、もし何ならこの辺で一応打切つていただいて、保安庁が来ましてから御質疑を願うということにして、ほかの方に通告順に従つてお譲りを願いたいと思いますが……。

自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 田中稔男君。

自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 次に、戸叶里子君。