P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院参議院
総発言数
157 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/08/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 外務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会15 件・15%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 157 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

157 件中 20 件を表示
自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 次に、並木芳雄君。

自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 これにて、青森県の関根関係の質疑を終了いたします。青森県の参考人の皆さんには厚くお礼を申し上げます。 これにて暫時休憩いたします。午後二時から再開をいたしまして、質疑を継続いたします。大島関係の参考人の皆さんは、午後三時に当委員会においでくださるようにお願いいたします。 午後一時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後三時二十八分開議

自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 できるだけ簡潔に願います

自由党1953/08/05

第16回 衆議院 外務委員会 第27号

○富田委員長代理 並木芳雄君。

自由党1953/08/04

第16回 衆議院 外務委員会 第26号

○富田委員長代理 戸叶里子君。

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 外務委員会 第25号

○富田委員 私小瀧政務次官にお尋ねいたしますが、これは私だけでなく、大勢の人の子弟が、ずいぶんまだソ連に抑留されていると思うのであります。これらの人の父兄の希望というのは、一日も早く帰還されることであろうと思うのであります。同じ共産主義圏でも、中共などでは、最近非常な朗報があり、現実にも帰還をされて来たようなわけであります。ソ連につきましては、非常に曖昧模糊としておりまして、外務当局では先般来いろいろ御尽力願つておると思いますが、ソ連の…

自由党1953/07/27

第16回 衆議院 本会議 第29号

○富田健治君 ただいま議題となりました、日本国とフイリピン共和国との間の沈没船舶引揚に関する中間賠償協定の締結について承認を求めるの件に関し、外務委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 本協定の目的は、この協定に基きまして、フイリピン共和国に対し、その領海にある沈没船舶を引揚げるための役務の提供という形において賠償を実施いたそうとするものであります。わが政府におきましては、フイリピン共和国との国交調整のためには、で…

自由党1953/07/27

第16回 衆議院 外務委員会 第20号

○富田委員長代理 ちよつと御注意申し上げますが、時間がありませんから、簡単に願います。

自由党1953/07/27

第16回 衆議院 外務委員会 第20号

○富田委員長代理 参考人の陳述は終日了いたしました。 午後一時半に再開いたしまして、きわめて短時間、参考人に対する質疑を行うことといたします。参考人の各位には、午後一時半までに当委員会においでくださるようお願いいたします。 この際暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時一分開議

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 私は国鉄の天坊副総裁がおいでになつておりますから、天坊副総裁にお尋ねいたしたいと思います。それは昨日運輸大臣の国鉄に関する年算についての御説明で、三十八年度の予算におきましては、工事計画としまして新線の建設も非常に進み、また電化についても近く工事が進捗いたしまして、だんだんサービス改善もできておるということで、まことに御同慶にたえないところであります。ただそれにつきまして、地方交通の便益に供するためにディーゼル・カーの増設を…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 今副総裁から詳細に御答弁願いまして大体了承いたしたのでありますが、私は鉄道については全然上ろうとなのであります。ただ利用者としては、しよつちゆう利用さしていただいておる、そういう意味においては専門家とも思うのでありまして、上ろうとの直感もあると思うのでありますが、同時にわれわれの多数の友人が同じような意見を持つておりますので、これはすでに耳にたこの出るほど専門家の副総裁、局長などはお聞きになつておることと思うのでありますが、…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 ただいま副総裁から十分考慮してやろうというお話でありましたが、ぜひひとつ今後の御考慮の中に加えていただきまして、本年度最も近い機会に実現できるようにお願いいたしたい、こういう希望を申し述べておきます。 この機会に運輸大臣に一言お願いなり、またお尋ねをいたしたいのでありますが、実は福知山線のことでありますが、先般沿道の住民数十万が署名をいたしまして、嘆願書を出したのであります。六冊ほどでありますが、これは運輸大臣の手元に届いて…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 ただいま大臣から懇願をいたしたいということでありがたく思います。先ほど天坊副総裁のお話の中に、技術面について考えておるというようなお話がありました。国鉄はビジネスでございますから、収益の上ることをお考えになるということは当然だと思うのでありますが、しかしながらただそればかりやるということになりますと、地方民の要望にも反するということに相なる。技術とか収益だけをお考えにならずに、国民生活上非常に困つておるところであれば、この際…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 私も今の問題にやや似ておるのでありますが、これは郵政省の万からでも公社の万からでも、御答弁を願うのはどちらでもけつこうですが、電話架設に関しまして、数年前は非常な不正が公然と行われておつたのであります。一般の役所の不正腐敗はだんだん年がたつに従つて数が少くなつておるのでありますが、電話の架設につきましては、実は私体験をしておるのであります。最近もまた関西でありますが、二、三そういうことを聞いております。しかもその悪質さにおい…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 靱副総裁から承つたのでありますが、私はからだでぶつかりますのはごく少範囲でありますけれども、実に意外な非難があるのであります。そこで私は大臣にお伺いいたしたいのでありますが、今副総裁もたいへん御尽力になつて、そういう事故が起らないような方法をいろいろお考えになつておる、また監督も十分されておるということであります。しかし今お話がありましたけれども、これはおそらくいつでも、だれでも言えることではないかと思いますが、需給が非常に…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 今の塚田大臣のお言葉を聞いて私誤解したかもしれませんが、異なつた見解を述べさせていただきたい。大臣は今申したような不正の重要な原因は、郵便料金などが値上げせられていなかつた、給与が悪かつたというようなこと、また需給のアンバランスということが大きな原因である、こういうふうにお話になつたかと思いますが、これも一つの原因かもしれぬ、しかしいやしくも公務員が需給がアンバランスであろうが、給与が少なかろうが、それによつて不正をするとい…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 私河川局長にちよつとお伺いいたしたいと思います。直轄河川の猪名川改修工事費についての問題であります。これはこの予算の適用によりましておそらく一歩前進することになるだろうと思いますが、その配賦といいますか、交付金額などは大体もうおきめになつておりますかどうか、お伺いします。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 そこで大臣にちよつと伺います。今河川局長に伺いましたら、まだ配賦金額も確定しておらぬようであります。ただ私仄聞いたしますのに、ある程度の案を、これはお持ちになつているのは当然だと思いますが、持つておられるようであります。それにつきまして、この猪名川は、御承知の通り、非常に荒れる川でありまして、今内定されようとしている金額では、今さしづめ起るであろう災害に対しては非常に弱いじやないか。そこで三千万円なり五千万円なり増額していた…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○富田委員 今大臣から御所信を承りまして安心をいたしたのであります。ぜひ勇敢に戸塚大臣において御実行願うようとお願いいたします。なお河川局長にもお願いしておきますが、十分その点お考え願いまして、すでにお考えになつていることだと思いますが、この上とも公正に、しかも地方民の要望にこたえていただきまして、ほんとうに改修工事の目的が効果的に上るようにお願いいたします。私はこれで終ります。

自由党1953/07/11

第16回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○富田委員 私は国鉄の総裁、副総裁、営業局長にお伺いしたいと思いますが、御出席になつておりますか。