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国土交通省総合政策局長参議院衆議院
総発言数
314
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省総合政策局長
直近の発言日
2008/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会79 件・79%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 決算行政監視委員会2 件・2%

※ 全 314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

314 20 を表示
国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 私も諸外国のこういう制度についてつまびらかではありませんけれども、例えば、ここで示されております天下りの関係でございますが、日本だけしかないというような表示になっておりますけれども、私どもが承知している限り、年金の支給開始年齢であるとかあるいは定年の年齢とかが日本と諸外国では大きく違っているわけであります。 一例を申し上げますと、ドイツとかフランスとかでは六十五歳定年でありますし、六十五歳から年金が支給されますし、その…

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 理事長は、鈴木道雄氏でございます。

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 お答えをいたします。 社団法人関東建設弘済会理事長は、同じく鈴木道雄氏でございます。

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 財団法人道路新産業開発機構の理事長は、鈴木道雄氏でございます。

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 お尋ねの、財団法人道路環境研究所及び社団法人道路緑化保全協会の理事長及び会長、研究所が理事長で協会が会長でありますが、鈴木道雄氏でございます。

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 ちょっと今手元に資料がございませんので、確認しまして御報告させていただきたいと思います。

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 御質問の道路空間高度化機構及び道路保全技術センターの理事を鈴木道雄氏は務めておられます。

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 お話がありました今の二法人は非常勤でございますし、先ほど来のものも、関東建設弘済会以外は非常勤だと思います。

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 今お尋ねがありました職につきましては、一つを除きまして非常勤かつ無給のものであります。 これまでの御本人の経験や知識、そういったものを公益法人などの場におきまして有用に活用していただく、あるいは活用されているということ自体は、問題はないかと考えております。

国土交通省大臣官房長2008/02/20

169衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 旧建設省事務次官が最終官職でございます。

国土交通大臣官房長2007/11/13

168参議院 国土交通委員会 第4号

○政府参考人(宿利正史君) お答え申し上げます。 去る十月二十六日付けで処分をいたしました案件が公表されました。この事案は、私どもの職員が事業者から供応接待を受けまして、合計九十六万円余の費用負担を行わせるなど、国家公務員倫理法等に違反をいたしまして、国土交通行政に対する国民や社会の信頼、信用を著しく失墜させる極めて遺憾なものでございました。 私どもにおける懲戒処分の状況でございますけれども、平成十八年の一年間を見てみますと、停職や減給…

国土交通大臣官房長2007/10/29

168参議院 決算委員会 第2号

○政府参考人(宿利正史君) 御指摘のように、さきの会計検査院の報告によりますと、談合等の不正行為による違約金等が収納されているのに、これに係る国庫補助金相当額を国に返還していないという事態が指摘をされております。 この背景としては、この報告の中では、一つには、収納した違約金等について、結果として国庫補助金が過大に交付された事態になっていることについての認識が十分でなかったということ、また、談合等の事実が確定したなどした場合に、その損害の…

国土交通省大臣官房長2007/10/24

168衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 お答え申し上げます。 今川内委員から御指摘がありました、ことしの六月二十二日付の閣議決定に基づきまして、私どもは、発注機関に対しまして、中小企業者の受注機会の増大に努めるように指示をしております。 またさらに、平成十九年度予算の執行に当たりまして、国土交通事務次官通達を出しております。これは国土交通省所管事業の執行について平成十九年度分の指示をしたものでありますが、この中で、上位等級工事への参入の拡大や、可能な限りの分…

国土交通省大臣官房長2007/10/24

168衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 お答え申し上げます。 平成十八年度分につきまして、国土交通省といたしましては、中小企業者向けの契約目標を五〇・八%と設定をしておりました。最終的な実績といたしましては四九・八%ということで、目標に若干至りませんでしたけれども、金額で見ますと、実績額が目標額より千四百億円ほど上回っておりまして、そういう意味で、実質的な中小企業者の受注機会の増大に貢献できたと考えております。

国土交通省大臣官房長2007/10/24

168衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 目標値は金額の比率で出しておりますので、比率といたしましては若干下回りましたが、受注額全体としてはふえております。これは、当初の目標を設定しましたときの私どもの予算総額よりも年度途中の補正などで最終的に分母がふえましたので、結果として、金額はふえたけれども率が減ったということでございます。

国土交通省大臣官房長2007/10/24

168衆議院 国土交通委員会 第2号

○宿利政府参考人 お答え申し上げます。 平成十九年度の目標といたしましては、国土交通省としては、政府全体の目標値を上回る五一・三%という目標値を設定して取り組んでいるところであります。 これは、どのように目標を設定したかということでありますけれども、私どもも、川内委員御指摘のとおり、中小企業の厳しい現状というのをしっかり認識しております。そういう中で、政府全体の方針としても、中小企業者の受注機会の増大を図るという大きな方針がありますので…

国土交通省総合政策局長2007/06/13

166衆議院 国土交通委員会 第25号

○宿利政府参考人 まず、アスベスト問題についての私どもの基本認識でありますけれども、これは人命にかかわる話でございますから、一つは、被害の未然防止を徹底するということ、それからもう一つは、やはり国民が不安を持っておりますので、これに的確に対応していくということが必要だと思っておりまして、そういう意味で、関係各府省ときちっと連携をしながら、かつ、スピード感を持ってしっかりと対応していくということが必要な、極めて重要な課題であるという認識を…

国土交通省総合政策局長2007/05/23

166衆議院 国土交通委員会 第22号

○宿利政府参考人 お答え申し上げます。 消費者に対します情報開示につきましては、今、三日月委員から御説明がありましたように、既に昨年の宅建業法、建設業法の改正で手当てがされておりますし、今般の法律改正によって資力確保が義務づけられますと、それについても説明あるいは書面交付がきちっと行われるということになるわけであります。 私ども、ガイドラインを検討していると申し上げましたけれども、これは当然、供託であるとか保険の措置内容がわかりやすく消…

国土交通省総合政策局長2007/05/23

166衆議院 国土交通委員会 第22号

○宿利政府参考人 既に昨年の法律改正によりまして、昨年十二月二十日から施行はされておりますが、この中で必要な情報開示が行われるように私ども措置しておりますし、今回新たにこの法律で手当てされる部分については、それに載せるようなことで徹底をしていきたいと思っておりますから、現状について大きな問題があるとは思っておりません。 しかしながら、今回の新しい手当てがやはりきちっと消費者に伝わるということが極めて重要でありますから、供託額などを初め必…

国土交通省総合政策局長2007/05/17

166参議院 国土交通委員会 第16号

○政府参考人(宿利正史君) お答え申し上げます。 まず、地域公共交通の課題でございますけれども、これは地域ごとに多種多様なものがあると、このように考えておりまして、これに対しまして適切に対応するためには、市町村、地域の公共交通事業者、地域住民など、地域の関係者が総合的に検討して、自分たちの地域についてどういう公共交通が一番望ましいのかということについて合意をきちっとつくって、それでみんなで責任を持って取り組むと、こういうことが極めて重要…