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国土交通省道路局長参議院衆議院
総発言数
716 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国土交通省道路局長
直近の発言日
2008/03/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会45 件・45%
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 件中 20 件を表示
国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 地域の方々、特に銀座の商店街の方々と、銀座通りの風格、そういうものを意識をしながら全体の景観を定める総合デザイン計画のことでございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 平成十六年度から、御指摘のようにグランドデザインを踏まえまして、具体的な整備方針として銀座通り景観形成ガイドライン、そういうものの策定に向けた検討を開始をしております。平成十七年度には、有識者も交えて銀座通り景観検討会を発足し、照明灯のデザインを取り入れた植栽の在り方、沿道景観のルール作りの方針等について検討しております。平成十八年度は、銀座通りで特に重要な景観要素となる照明灯の新しいデザインを検討してござい…

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 過去の支出額でございますが、全体構想それから個別施設のデザイン設計に四億円、それから植栽や照明灯の工事に九億円、それから、以上でございます。済みません。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 銀座は柳ということで有名でございました。昭和四十三年に柳が大変衰弱をいたしまして、十四年からシャリンバイに植え替えられております。 地域の方々、いろんな御意見がございます。シャリンバイを植えましたり、あるいは地域のいろんな議論からイチイの木の植栽についてやってございますが、このイチイの木の植栽につきましては、当然私どもの方も対応、支出をしておりますが、地元の負担もちょうだいしながらイチイの植え替えというのもや…

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 済みません、事前にいただいておりませんのであいまいな答えになるかもしれませんが、イチイの木を植えておりますが、そのほか高木とか低木がございますので、全体の植栽というのをどうしたらいいかという全体検討をやっておるというふうに聞いております。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 済みません、これもはっきりしたお答え申し上げかねますが、突然でありますので。 来年どういうふうにするか未定でございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 二つお答えをしたいと思います。 総合計画でありますグランドデザイン、そういうものを構想、先ほど申し上げましたように総合的な構想でございます。十八年度から、グランドデザイン案を踏まえまして、具体的な整備方針というものでガイドラインの策定をしております。そこは具体的なガイドラインでございます。 中期計画、二つ目のお尋ねでございますが、中期計画の中に入っておるかどうかということでございますが、これは何回も今まで御答…

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 先ほど申し上げましたように、毎年度毎年度個別具体の事業あるいは計画は決めていくものでございますので、具体に青山のところが入っているかどうかということは決めてございません。(発言する者あり)済みません、銀座、含めてございません。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 照明デザインコンペは、平成十八年度発注をいたしました業務の中で実施をしておりまして、当初、国際コンペの事前登録応募者数五十人と想定しておりましたが、予想を大きく上回りまして千百八十一名でございました。したがいまして、最初見積もった金よりは膨らんでおりまして、一億二千万の支出でございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、最初の契約のときに想定をしておりました事前の応募登録というのが五十名程度ということでございました。それが千百八十一名、結果的になりました。そういうことで、受付業務、そういうものが増えました。 それから、審査、そういうコンペで具体的に審査をいたしますが、審査に掛かる委員会の費用あるいは事務局の費用というものが掛かっております。それから、いろんな審査会、そういうも…

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 決定をいたしました。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 最初答弁申し上げましたように、銀座通り、東京の顔、日本の顔でもございます。地域の方々の御意見も賜ったり、あるいは有識者の意見も賜ったり、そういう全体的なコンピューターグラフィックスで沿道の景観と調和しているかどうかというチェックをそういう方々とした、そういうことでございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 済みません、先ほど申し上げましたように、契約の中にはいろんなPRの資料、説明資料というのも含まれております。そういうものの一部の絵として活用したり、そういうことも可能になりました。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 照明柱に共架をする、添架をいたします、例えばバナーのホルダーでありますとかあるいは信号灯、標識、そういうものを共架いたします。そういう照明灯のデザインとの調和、そういうものが一つと、それからもう一つは、照明柱の素材とかあるいは色、そういうもの、それから付加機能について、例えば強度でありますとか照度でありますとか建築限界、そういうものの付加機能についてチェックをした、検討したということでございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 全体的な道路の調和ということでありますし、それから照明ということで歩行者、ひいては車の安全性を高めたということを考えております。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 通学路の歩道整備は、四万四千キロに対しまして、簡易な方法を含め集中的に交通安全対策を実施し、そのための事業量として二兆六千七百億円計上してございます。 開かずの踏切等の対策でございますが、千四百か所に対して対策を実施し、そのための事業量として三兆八千四百億円を計上してございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 中期計画との関係とのお尋ねでございますが、スマートインターチェンジの設置は、既存の高速道路ネットワークの有効活用、機能強化を図ることを目的として料金引下げと一体となって実施するものであることから、道路整備のための計画である中期計画に直接含めることはしておりません。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 スマートインターチェンジの整備でございますが、平地部におきましてインターチェンジ間隔を欧米並みの五キロ以下にするということ、それから原則として高速国道が通過するすべての市町村においてインターチェンジを設置することを目標に、現在のインターチェンジ数約七百三十か所に加えて、今後二百か所以上の増設を行うことを考えてございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 費用につきましては、スマートインターチェンジの設置費用、及びこれに関連して暫定二車線区間に設置する場合の付加車線分の費用といたしまして全体で約五千億を見込んでございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 スマートインターチェンジの設置費用についてのお尋ねでございますが、単価五億から十億のSA・PA接続型として約百か所、本線直結型スマートインターチェンジとして四車線以上の区間に設置する単価二十億円のものが約八十か所、暫定二車線区間には付加車線三、四キロ分も含めて単価九十五億円のものが二十か所ということでございます。