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国土交通省道路局長参議院衆議院
総発言数
716 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国土交通省道路局長
直近の発言日
2008/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会45 件・45%
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 件中 20 件を表示
国土交通省道路局長2008/04/09

第169回 参議院 決算委員会 第2号

○政府参考人(宮田年耕君) 先ほど答弁申し上げたとおりでございまして、超過勤務、本人の申告によればそういうことでございますが、実態の勤務は違うということでございます。

国土交通省道路局長2008/04/09

第169回 参議院 決算委員会 第2号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 この職員については、退庁時間が平成十九年度記録をされておりまして、しかも課の中で仕事をしているという実態でございます。

国土交通省道路局長2008/04/09

第169回 参議院 決算委員会 第2号

○政府参考人(宮田年耕君) タイムカードについてはございませんが、この関東整備局については出社、出庁、退庁の時間が記録されております。

国土交通省道路局長2008/03/28

第169回 参議院 予算委員会 第15号

○政府参考人(宮田年耕君) 個人の立場でこういう会議に参加されるかどうかというのはいろいろ議論があると思いますが、全国みちづくり女性団体交流会議の問い合わせ先に確認しましたところ、この方については、会議のプログラムの一つであるトークセッションに登壇された事実はないというふうに聞いております。

国土交通省道路局長2008/03/28

第169回 参議院 予算委員会 第15号

○政府参考人(宮田年耕君) 今おっしゃいました女性モニターが先進事例を学習するための経費につきましては、金額は五年間で合計八百万でございます。

国土交通省道路局長2008/03/27

第169回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 昨年の十一月十三日に素案を発表させていただきました。それまでいろんな、大臣答弁申し上げましたが、たくさんの方々に意見を聞いてやってまいりました。要対策箇所というのが中期計画の中に出ておりますが、そこを概算ではじきますと、百兆を優に超えます。それはとても現在の財政上から見て困難だろうということでございます。 他方、最終的に政府・与党で五十九兆という、五十九兆を上限とするという数字になりまし…

国土交通省道路局長2008/03/27

第169回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 最初のお尋ねでございますが、平成十六年度におきます旧日本道路公団関係ファミリー企業の剰余金の額は九百八十五億円でございました。二つ目のお尋ねでございますが、還元についてでございます。先生御指摘のように、平成十六年の六月の参議院の附帯決議を受けまして、平成十七年八月に有識者、高速道路会社三社の社長、ファミリー企業等により成ります高速道路関連社会貢献協議会が発足いたしまして、全体で百億円の事…

国土交通省道路局長2008/03/27

第169回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 お尋ねのまず仮眠施設でございますが、平成十年三月に設置をされまして、ふだんは会議室、災害時は職員の待機所、仮眠施設、そういう意味で設置をされております。御指摘の昨年四月からも同様に、平時は会議室として、災害時には職員の待機所、仮眠施設としておりました。 二つ目のお尋ねでございますが、平成十九年七月下旬から十二月末までは道路管理課の特殊車両通行許可業務における臨時の審査作業場所として使用し…

国土交通省道路局長2008/03/27

第169回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 おっしゃるとおり、国道二号の四十二キロの区間で三年間、千三百九十三件の路上工事がございました。占用企業者、ガスそれから電気、水道、これの工事が全体の八五%でございました。 いろいろ計画を調整してございます。年二回、占用企業者の工事と道路工事が集約して計画的に実施されるよう工事関係者が一堂に会しての調整会議をやってございますが、その実が上がっておらない原因がちょっと二つございます。 一つは…

国土交通省道路局長2008/03/27

第169回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 委員御指摘のように、平成十七年、東埼玉道路がこの町道の付近で部分開通しましたので、大型車の交通量が約三十倍増えたという状況でございまして、その結果、御指摘のように舗装の損傷が激しくて、騒音、振動あるいは交通事故という諸問題が発生しているというふうに認識しております。 町道の管理者でございます松伏町は、平成十九年十二月、昨年の十二月に舗装修繕を行うための準備に入られておりまして、そのための…

国土交通省道路局長2008/03/24

第169回 参議院 予算委員会 第13号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 五十の社団法人、財団法人におきます国交省出身の役職員の総数は、平成十八年四月一日時点で千二百六十一名でございます。また、このうち役員は三百十九人でございまして、常勤役員は百四十三名でございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 二月二十八日政府統一見解、読み上げさせていただきます。 一、道路事業においては、便益が費用を上回る、BバイCが一を超えることを採択の基準としているところ。 二、今般、中期計画に合わせて行った高規格幹線道路の未供用区間についての「点検」では、平成十七年の交通センサスを基にした交通量予測値が減少傾向にあることを踏まえ、費用対便益の計算で通常一・〇を用いるところを、交通需要の変動に備えるため、一・二に引き上げて「検…

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) はい、対象として点検をやります。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 御指摘のように、中期計画素案の冊子では、事業費の不確実性等を加味しと記載しておりますが、この「等」は交通量の変動のことを意味をしております。一方、政府見解では、それまでの国会での議論の経過を踏まえて、考慮する要因として交通量予測が減少傾向にあることと明記したものですが、いずれにしても、考慮する要因として交通量と事業量を加味しているという考え方には変わりございません。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 今お答えしたとおりでございますが、「等」と申し上げますのは交通量の変動を含んでおります。ただ、素案作成段階では、点検結果、これが整備の進め方をグループ分けしたということで、コスト縮減、どういうふうにコスト縮減をするかということを強く意識をしました。そういう整理から、事業費の不確実性を先に出して、交通量の方を「等」と表現したものでございます。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 本年秋に作業が完了する新しい交通需要推計の結果を用いまして高規格幹線道路の評価を行う際には、将来交通量は一定とはせず、交通需要推計の変動を加味した交通量で行うことといたします。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 御指摘の時間評価原単位、これも含めまして、事業評価手法につきましては本年秋までに見直す、そういうことを予定しておりますが、見直しの過程で有識者等の意見を聴きながら検討を進めまして、御指摘のように、その結果を反映した新しい費用便益マニュアルで評価を行いたいと考えております。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 今ございます評価マニュアルでもそういう評価、プラスマイナス一〇%をするようにということが書いてございます。 若干触れさせていただきますと、昨日、福山委員の事業費の変動ということでお話がございましたが、三十年以上前の事業でございますとか相当古いデータが入っておりまして、平成十年度以降、これは評価を始めた以降でございますが、最近十年間に事業化したものに限ってそういうものを計算いたしますと、平均の事業の増加率という…

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) 秋に評価を行う際にはこれまでとの変更点、そういうものを含めまして、できる限り分かりやすい説明というのにも努めてまいりたいと考えております。

国土交通省道路局長2008/03/21

第169回 参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 今回、道路整備事業の定義に災害復旧事業を加えましたのは、災害復旧事業を揮発油税等の税収を充てて実施ができるというようにするためでございます。 従来、災害復旧事業は一般財源を充てて行われていましたが、道路の災害復旧事業は対象が道路そのものであること、災害により被災した道路施設の機能の回復を図るものであり修繕事業と近い性格を有していること、一度災害が発生すれば道路事業の中で最優先に取り組んで…