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国土交通省道路局長参議院衆議院
総発言数
716 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国土交通省道路局長
直近の発言日
2008/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会45 件・45%
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 件中 20 件を表示
国土交通省道路局長2008/02/05

第169回 参議院 予算委員会 第5号

○政府参考人(宮田年耕君) そこは、全体の、中期計画全体通してでございますが、要対策箇所というのは特定をしてございますが、計画対象は箇所数ということで示させていただいてございます。

国土交通省道路局長2008/02/04

第169回 参議院 予算委員会 第4号

○政府参考人(宮田年耕君) 所管は国土交通省でございますが、元々のデータは世界道路連盟というところでございます。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) はい。失礼しました。 今、大臣が御答弁申し上げましたのは、昨年の十一月十三日に提出いたしました中期計画素案での六十五兆円ベースの数字でございます。五十九兆円、昨年の十二月七日にまとまりまして、骨格は示されましたが、そこの中の数字というのはまだ定まっておりません。先ほど申し上げましたのは六十五兆円のベースの数字でございます。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 六十五兆円、中期計画素案で発表させていただきました。五十九兆円はその内数ということで、今から中身を精査していく、そこの中身を精査していくという数字でございます。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) 中期計画の性格というものがございます。道路事業、非常に懐妊期間の長い事業でございますので、構想を立て、それから長期、中期の計画を立て、それで都市計画決定を行い事業実施計画をやるというものでございます。 その中期計画というのは、将来の目標をどういうふうに立てて、それに対してどういう事業を展開するかということで、個々具体の箇所というのは毎年度毎年度のいろんな予算審議の中で決まっていくんだろうと思います。全体をどう…

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) 先ほども申し上げましたが、現時点では中期計画そのものというのは個別箇所すべて特定をしているということではなくて、対象箇所を示して、そこをどういうふうに毎年度絞り込んでいくかと、そういう示し方をしております。 したがいまして、六十五兆円から五十九兆円になったときに、個別箇所をどういうふうに箇所を取っていくかというのは今から精査が必要だということを申し上げたわけです。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 六十五兆の中で千四百か所という目安、箇所を提示をいたしました。五十九兆の中でどうかということについては、そこの中の具体の数値はございません。 ただし、六十五兆で立てました目標、三割削減というのは、例えばコスト削減でございますとか、あるいは他のいろんな方策、地方公共団体がおやりになる町づくりの交付金でありますとか、そういうものを総合的に勘案をしてトータルの目標は変えずにできるというふうに考…

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 今委員お示しの資料というのは事業量算出のための基礎資料でございます。ここに書いております事業、十七項目別に箇所とそれから単価を掛けて事業量を算出しております。ただ、例えば基幹ネットワークの中の地域高規格、高規格と、それから渋滞解消、そういうもの、いろんなものが施策間でダブりがございます。それが一枚目の方にお配りになっておられます施策項目間のダブりを差っ引いたものでございまして、そのトータ…

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 この表でいいますと、地域高規格、高規格は、この表の一番上の基幹ネット、そこに入っておる数字でございます。したがいまして、一番右端の二十二・七億円ということでございまして、にわかに数字が、ちょっと六十五兆円で割り算できませんが、そういう数字でございます。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) 先ほど冒頭申し上げましたように、ダブりは差っ引いておりまして、一枚目の方を御覧いただくとお分かりいただけると思いますが、基幹ネット、国際競争力の確保の中に入っております。これが今申し上げましたトータルで約二十四兆円でございます。ここの部分と、地域の自立と活性化の慢性的な渋滞の解消と、この項目に入っております施策というのがダブルで、同じ道路で渋滞解消もできますし、基幹ネットワーク、そういう役割も果たしますんで、…

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 大臣申し上げましたように、約三割でございます。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 〔委員長退席、理事伊達忠一君着席〕 委員御指摘の、冒頭おっしゃいました高規格幹線道路、地域高規格道路、これがトータルいたしますと二十四兆でございますんで、その数字の割合というのは約三割と、そう申し上げました。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 御指摘の単価は、平成十九年度におきます高規格道路、それから地域規格道路の予算、それでございまして、二・三三兆円を計画期間である十年間ということの事業量にしております。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 まさに委員お示しの表のように、箇所を示し、それに単価を掛けた積み上げでございます。 ただ、午前中の答弁で申し上げましたように、個々具体の個別箇所というのは毎年度の予算、そういうもので計上されていきますんで、いろんな形態があろうかと思います。そういうことで、箇所のトータル示しまして平均的な単価をお示ししている。積み上げでございます。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 五千区間につきましては、要対策箇所ということで中期計画の素案でまとめてございます。

国土交通省道路局長2008/02/01

第169回 参議院 予算委員会 第3号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 何回も申し上げておりますが、要対策箇所のところから、いろいろ事業実施のときには、地元の状況それから都市計画、いろんな手続がありまして、要対策箇所の中からこの十年間にどれが事業実施になるかというのは、毎年度毎年度準備を進めながら決まってくるものでございます。そういうことで、要対策箇所はこれだけありますというのは大臣答弁申し上げました。そこの中から毎年度いろんな状況で事業が動いていく、そうい…

国土交通省道路局長2008/01/09

第168回 衆議院 国土交通委員会 第5号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 昨年の十一月十三日に発表させていただきました道路の中期計画の素案、その第二章で「計画の基本的な事項」を書いております。「計画の対象となる事業は、国が負担又は補助する事業を基本とする。」ということで、御指摘のように事業量の中には地方公共団体が単独で行う事業というのは含まれておりません。

国土交通省道路局長2008/01/09

第168回 衆議院 国土交通委員会 第5号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 建設コストは、御案内のように、地形とか通過のエリアで非常に大きく異なります。平均で申し上げますと、平成十八年度中に事業評価を実施した高規格幹線道路、三十二事業ございますが、一キロ当たり九十一億円でございます。この三十二事業から、三大都市圏環状道路、都市圏のものを除きますと、キロ当たり五十六億円ということでございます。

国土交通省道路局長2008/01/09

第168回 衆議院 国土交通委員会 第5号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 拠点的な空港、港湾、この計画の中で全体で七十一カ所ということでございますが、そのうち十分アクセス未達成の箇所というのは二十二カ所でございます。

国土交通省道路局長2008/01/09

第168回 衆議院 国土交通委員会 第5号

○宮田政府参考人 恐れ入ります。 二十二カ所の内訳でございますが、空港が四カ所、港湾が十八カ所でございます。