宮田年耕
会議録に記録された「宮田年耕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 716 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省道路局長
- 直近の発言日
- 2008/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会45 件・45%
- 決算委員会40 件・40%
- 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
- 決算行政監視委員会4 件・4%
- 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会4 件・4%
※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 何回も答弁申し上げますが、駐車場整備機構が投資をしたものは料金で回収をします。ここには採算性という概念が入ります。そこについて採算性計算をしております。それについては出せると思います。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 六十二億の積算、トータルどういうふうにしたかは出せます。 採算計算は、何回も申し上げておりますように、バランスシート、バランスは、整備機構が整備するもの、それを料金で賄って回収をしていく。道路管理者は、もともとそこの路上駐車を解消するという道路事業でやったものでございますので、そこを含めて出すということはないと思います。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 駐車場整備機構は、先ほどから申し上げておりますように、附帯施設について投資をしております。そこの投資の有利子資金がまだ三十一億残っておりますので、上がった利益はそこの返済に充てる、現在はそういう状況でございます。(発言する者あり)
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 個々の、個人の給料というのは差し控えたいと思いますが、前回、原口委員からの御質問で、ちょっと記憶で申しわけありませんが、専務理事は月額百八万円、理事長が定める範囲内、そういうことだと思います。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 申しわけありませんが、個人の給料にかかわりますので、差し控えさせていただきたいと思います。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 申しわけありません。 私、財団法人から、個人の給料は聞いておりません。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 既にどういうことをやったかという事実関係についてはお示しできると思いますし、その過程で発注等をやっておりましたら、所要の書類は提出できると思います。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 今、確定して、いつごろということで決まっているわけではありませんが、作業のいろいろな実態を見まして、前回のたどった時間数、今の作業の工程等を考えて、大体秋ぐらいになろうと。できるだけ急いでやっていきたいと思っております。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 現在まで取りまとめている状況、それから、これからかかるだろう作業の内容、それに対してどういう時間がかかるかというのはお示しできると思います。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 十六年から十七年に実査を変えたという理由は申し上げました。 そこからどういうふうに作業するかということについて、どの時点で十七年にやったかということは今つまびらかではありませんし、それから、十七年のときに工程を持っていたというよりも、三年間目指してやっていくということであろうかと思います。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 特定財源でございます。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 お答えいたします。 平成十五年度が三十一回でございまして、二億でございます。それから、平成十六年度が三十六回公演をしておりまして、二億二千六百万でございます。それから、平成十七年度が十八件で一億でございます。
第169回 衆議院 予算委員会 第8号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 申しわけありませんが、各整備局単位の集計をしないと把握できません。
第169回 衆議院 予算委員会 第7号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 昨日の答弁で、私、二つの要素を申し上げました。 一つは、ずっと国勢調査とベース年がずれておりましたので、できるだけ基本のデータは合わせた方がいいという考え方が一つでございます。 もう一つ申し上げました。社会資本整備重点計画、これはいろいろな調査をそれに合わせてやっております。それが十七年度で、サイクルがございますので、その実施年度を一致させるということが全体の調査のベースを合わせるということで効果…
第169回 衆議院 予算委員会 第7号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 大臣から何度か御説明しておりますが、平成十一年のセンサスに基づいて、平成十四年度、そこの将来推計結果で中期計画は組み立てております。 前半の御指摘でございますが、十六年の調査報告書で、いろいろな数値があって、そこを乖離した場合はいろいろ検討を始めるようにということでございました。いろいろな指標の中で、走行台キロの実績値がそこの指摘の範囲を超えた、それが十七年度でございました。ちょうどセンサスを始め…
第169回 衆議院 予算委員会 第6号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 最新値で追っておりますので、十八年度まで、ちょっと今手元に出てきませんが、持っていると思います。
第169回 衆議院 予算委員会 第6号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 数値についてはホームページで……(馬淵委員「数値じゃないですよ、こういう表、グラフ」と呼ぶ)グラフは公表しておりません。ただ、報告書についてはオープンでございます。
第169回 衆議院 予算委員会 第6号
○宮田政府参考人 調査の時期でございますが、十七年の調査をやってございます。その前は、六年前に、十一年に調査をやっております。 十七年にセンサスを移しましたのは、国勢調査の年次が一年ずれておりましたので、それからもう一つは、国土交通省のいろいろな調査がその年度に固まっておりましたので、全体の統計データを最もとりやすい平成十七年度に実査を移したというのが実態でございます。
第169回 衆議院 予算委員会 第6号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 点検対象としては入っております。ただ、大臣が答弁申し上げておりますように、渋滞解消でございますとか現道の防災対策、そういった国道が有する課題に緊急的に対応する観点から、一般国道のバイパス、そういうものとして整備をしてございます。
第169回 衆議院 予算委員会 第6号
○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 高速自動車国道に並行して一般国道のバイパスとして整備をしている、そういうものがございまして、それを、バイパスを、高速道路ではありませんが、その機能として、二重投資を避ける意味でカウントしているということはございます。