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国土交通省道路局長参議院衆議院
総発言数
716 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国土交通省道路局長
直近の発言日
2008/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会45 件・45%
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 件中 20 件を表示
国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 報告書の中にも随所にパワーポイントで作られたページがあったと思います。その部分を用いましていろんな場面で、先ほど申し上げましたような諸外国の状況、そういうものを関係者の方々にいろいろ知識として御説明する、そういうことに用いてございます。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 調査業務の積算に当たりましては、今説明がありました基準書を参考にして行っておりますが、同基準書には測量業務、地質調査業務、設計業務等その積算基準がございます。 今回の海外調査につきましては、道路行政や道路技術に関する知識をベースにして、資料の収集や解釈、各国の制度や技術を比較評価する等の分析業務でございまして、内業を中心とした業務でございます。今ある中で最も適切な基準として、内業を中心と…

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) 済みません。六百ページと、何年度か少し分かりませんので、お教えいただければ。数字……

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) 十八年度。十八年度は二つございまして、九千万と五千万だったと……(発言する者あり)ちょっと、あの、はい、済みません。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) 申し訳ありません。事前に御質問いただいておりませんので、手元にございません。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) 実際、実物を見ておりませんのでどういう比較ができるか分かりませんので、少しお答え申しかねます。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 今、大臣が冒頭、後年度において計算上の財源として税収に加算することとしておるということを申し上げました。この計算上の加算額が自動的に道路整備に充てられるわけではございませんで、毎年度の予算編成において真に必要な道路整備を見極めた上で必要な額のみをまた次の年度、予算に計上するということでございます。ただ、仮に後年度において必要な道路整備費が税収を上回った場合には、その上回る財源については一…

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) 全体分かりませんが、無料のときもありましたし、一部参加料を取ったということもあったと思います。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) 済みません、にわかには分かりませんが、私、前見た資料では無料が多かったと思います。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 お尋ねの契約でございますが、六千百万のうち、この直接経費と申しますのは二千四百万、これは会場確保、それから会場の運営管理、それから会場内の上映用の映像制作、それからシンポジウムの実施、さらにポスター、チラシという、事前広報のポスター、チラシということでございまして、六千百万が全体がシンポジウムのためではございません。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) 講演会の広報も二千四百万の中には含んでおりますが、そのほかの基礎資料でございますとか行政ビジョンの素案作り、そういうものにそのほかの余は使われてございます。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。

国土交通省道路局長2008/03/14

第169回 参議院 予算委員会 第8号

○政府参考人(宮田年耕君) 一千万の増額の御説明だけをさせていただきたいと思いますが、この変更内容でございますが、道ビジョンという冊子を千部、それから概要版パンフレットを二千部、その印刷製本等に追加の契約をしたものでございます。

国土交通省道路局長2008/03/12

第169回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 平成十二年の十一月にいわゆる交通バリアフリー法が制定をされまして、一日当たり五千人以上が利用する主要駅を中心とした地区におきましてバリアフリー化を実施してまいりました。 さらに、平成十八年十二月にハートビル法と交通バリアフリー法を統合いたしまして、バリアフリー新法を施行したところでございます。これによりまして、先ほど申し上げました主要駅の周辺だけではなくて、官公庁施設とか福祉施設、こういったものが…

国土交通省道路局長2008/03/12

第169回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 現在の橋梁の耐震補強の状況でございますが、阪神・淡路大震災以降、緊急輸送道路に存する橋梁の耐震対策を進めてきております。平成二十年三月末現在で全国に緊急輸送道路上で五万橋ございますが、そのうち七〇%、三万五千橋については対策が完了してございます。したがいまして、残るのが緊急輸送道路上では一万五千橋ということでございます。 二つ目のお尋ねの中期計画の素案でどういうふうに考えておるかということでござい…

国土交通省道路局長2008/03/12

第169回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 委員御指摘のように、地方公共団体は財政状況が極めて厳しいというふうに認識しておりまして、地方負担の軽減を図りながら、計画的に道路整備を進めていくということが重要だと思います。 二十年度予算案におきましては、大きく二つ措置を講じようとしておりまして、地方道路整備臨時交付金、これは、ガソリン税の四分の一を直入して一括で県の方にお渡しをする交付金でございますが、交付対象が、従来は都道府県道、市町村道でご…

国土交通省道路局長2008/03/12

第169回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 暫定税率が廃止されますと、国、地方で二・六兆円の大幅な減収になります。国の減収分というのはそのうち一・七兆でございますが、地方への補助金、それから臨時交付金を維持するということになりますと、一・二兆必要になります。したがいまして、国が今三・三兆の税収が一・七兆減りますので残り一・六兆ということになります。今の補助金、交付金を先取りいたしますと、マイナス一・二で、残りが四千億ということでございます。…

国土交通省道路局長2008/03/12

第169回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 先ほども答弁で申し上げましたが、暫定税率が廃止されますと、国、地方トータルで二・六兆円、大幅な減収になります。暫定税率が廃止されますと、いろいろな県で、財政状況が違いますので、いろいろなことが起こるというふうに聞いております。 今お尋ねのありました東京都では、あかずの踏切対策である連続立体交差事業、この事業費が半減になりますというふうに訴えられております。それから、山口県では、道路整備ができないと…

国土交通省道路局長2008/03/12

第169回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 暫定税率が廃止された場合、地方の道路整備には影響がないようにするということでございますが、そうしますと、先ほども答弁で申し上げましたが、今、国の暫定税率を含めた税収というのが三・三兆ございます。暫定税率分が一・七兆でございますので、引き算しますと一・六兆。地方の補助金それから交付金を優先的にそこから取るということになりますと、一・二兆またマイナスになりまして、残りが四千億ということになります。 こ…

国土交通省道路局長2008/03/12

第169回 衆議院 国土交通委員会 第7号

○宮田政府参考人 お答え申し上げます。 この特定財源を規定しております財源特例法の、改正のものではなくて現在は、毎年度、揮発油税等を「道路整備費の財源に充てなければならない。」というところまででございました。 今回法案の審議をお願いしています改正案では、その後に「ただし、その金額が当該年度の道路整備費の予算額を超えるときは、当該超える金額については、この限りでない。」ということで、一般財源化の道をただし書きであけたということでございます…