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国土交通省道路局長参議院衆議院
総発言数
716 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国土交通省道路局長
直近の発言日
2008/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会45 件・45%
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 件中 20 件を表示
国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) 済みません、申し訳ありません。 昭和六十三年から平成十二年までで九千五百六十億が利子補給金でございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) はい、さようでございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) 全体的な話は、答弁は大臣から申し上げましたが、ずっと冒頭申し上げました資金コスト、最初は平均で六%ということでございましたが、答弁申し上げましたように、資金コスト、横断道になりますと三%にするということで国費の投入量は増やしてまいりました。で、民営化になりまして国費は投入しないということになりましたが、一方、新直轄ということで、国四分の三、地方四分の一の高速道路を直轄で建設する、特定財源、あるいは地方の方は特…

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 その時々でやはり全体的に税金を使って整備をするその要請というのは強かったと思います。例えば、昭和五十年代は沿道環境の問題とかあるいは交通事故の問題とかそういうものにいろんな投資をする必要があったと思います。 他方、繰り返しになりますが、高速道路の方は全体のプール、プール制でやっておりましたが、過度に横断道路の方にプールで他の路線からの援助を受けるというのは好ましくないということもありまし…

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) 御指摘のように、今高速道路会社が造っておりますのは民間から調達をして造っておりますが、その利子率というのはプライムレートで借りられるトリプルAの評価を受けておりますし、他方、公団の民営化に際しまして公団の努力で平均一割引、こういういろんな割引を導入いたしました。全体的に十分かどうかという議論はありますが、そういう民営化の成果も踏まえまして、時間帯割引でありますとかあるいは大口・多頻度割引でありますとかマイレー…

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 御質問には入っていなかったと思いますが、手元に数字がございますので、平成十四年度からでございますが、平成十四年度から平成十八年度までトータルで申し上げますと、二十六億六千百万でございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 駐車場機構が、公益事業、自主的に行う公益事業として平成十五年度創設をいたしました。 創設の趣旨は、駐車場あるいは駐車に関する国民の関心を高め、駐車場の質的向上及び交通円滑化につなげることを目的として、駐車場及び駐車場問題に関する活動等を表彰するものであるというふうに聞いてございます。 例えば、表彰内容といたしましては、身障者用の駐車升の事前予約ができる、あるいは、その予約をした場合、到着…

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) 実施事業といたしまして、過去三回やってございます。 平成十五年度、十六年度、十八年度でございますが、十五年度が選考委員会の開催、現地調査等を含めまして四百六十八万です。それから、第二回が六百二十三万、第三回が四百三十四万でございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) 御質問にはありませんでしたが、手元に資料ございます。 最優秀賞は、駐車場部門でウエストパーク一〇〇〇、それから西銀座駐車場、二つでございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 平成十八年度実施をいたしました派遣でございますが、団長を含む五名、団長とそれから職員四名が行ってございますが、団長を含む五名の費用が約三百九十一万円を支出してございます。したがいまして、財団職員一人当たりの旅費は約六十三万円でございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 基本的には直轄国道の下でございますので本体部分は用地は要らないと考えますが、入口部分、場合によってはその部分について用地買収が伴うことはあると思います。金額は今、手元ございません。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 事業費でございますが、道路事業費あるいは道路維持修繕費の目の細分でございます測量及び試験費、あるいは調査費、工事雑費、そういうものから出してございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 道路事業費におきましては、事業を円滑に推進することを目的として、事業の各段階におきまして、事業執行に必要な経費として広報に掛かる費用は執行し得るというふうに考えております。 例えば測量及び試験費では、道路事業の推進のための地元説明会の告知やその開催並びにパンフレット等の広報資料、そういうものに掛かる支出も行ってございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 広報等に掛かる費用を支出すること自体は認められないものではないと考えておりますが、活動の一環として行いましたミュージカルについては行き過ぎた支出であったと認識しておりまして、今後は支出を行わないこととしたところでございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、測量・試験費、道路事業の推進のための地元説明会でございますとかその開催、パンフレット等の広報資料、そういうものは、そういうものの作成に掛かる支出というのはでき得ると考えてございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 支出責任者は事務所長でございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) 測量・試験費の中身、その個々の支出については、当方、道路局の方では、道路局の方で承認を与えていたということではございません。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 タクシー代の支出につきましては、国道事務所の職員などが道路整備事業に従事する、そういう業務の必要性によりましてタクシーを使用する際に認めているものでございます。 例えば、業務が深夜に及び、公共交通機関による帰宅手段が取れない場合、現場等への移動に際しまして公共交通機関による移動が困難な荷物の搬送をする場合、あるいは連絡車の使用が困難な場合、タクシーが利用されてございます。

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) 済みません。 各整備局において運用が異なる面はございますが、近畿地方整備局の例で申し上げますと、職員がタクシー乗車券を利用しようとする場合には、職員は、所属長の承認を受けた後に所属の管理者にタクシー券の使用申込書を提出する。管理者は、その内容を審査して必要があると認めたときはタクシー券に使用年月日を記載の上、払出しをする。管理者は、タクシー券の払い状況等を明らかにしておくため受け払い簿を備え所要事項を記載する…

国土交通省道路局長2008/03/18

第169回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(宮田年耕君) 各地方整備局において定めております支出、おっしゃるように、手続は様々でございます。タクシー券の受け払い簿を作成して管理をしているということでございますが、使用済みのタクシー券の保存に関する規定、そういうものを設けている整備局と、保存義務を規定していない整備局がございます。