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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,343
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1961/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
  • 災害対策協議会29 件・29%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,343 20 を表示
自由民主党1961/05/23

38衆議院 内閣委員会 第38号

○宮澤委員長代理 今すぐ来ますから、続けて下さい。

自由民主党1961/05/19

38衆議院 内閣委員会 第37号

○宮澤委員長代理 暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1961/03/03

38衆議院 内閣委員会 第9号

○宮澤委員長代理 田口誠治君。

自由民主党1961/03/03

38衆議院 内閣委員会 第9号

○宮澤委員長代理 それでは次会は公報を持ってお知らせすることとして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会

自由民主党運輸大臣1957/07/03

26衆議院 運輸委員会 第35号

○宮澤国務大臣 自動車の行政は非常に複雑多岐でありまして、なかなか簡単に割り切ってやるというわけにいかないようでありますけれども、地方の陸運局、もしくは本省の当局者において、できるだけ筋の立った処置をしていきたいという努力をしております。いろいろな問題は広い範囲で起ってくると思いますけれども、それらにつきましても、ただいま局長からもお話がありましたような、できるだけ筋を立てて、弊害を少くしていきたい、こういうように考えております。また観…

自由民主党運輸大臣1957/07/03

26衆議院 運輸委員会 第35号

○宮澤国務大臣 もちろん法律に違反するようなことはできょうはありませんけれども、行政処分の問題は法律の範囲内において、やはり実情を見てやるわけであります。主としては、従来のやり方でこうやってきてみんなが納得しているという線を重んじていく。それから新しい事態が生ずれば、その新しい事態を勘案していくというような生きたやり方をやるようになってくる。法律を犯すということはできようはありません。それは御了承願いたい。

自由民主党運輸大臣1957/07/03

26衆議院 運輸委員会 第35号

○宮澤国務大臣 ただいまのお話のうち、政府並びに私どもの与党と野党の諸君との全体に対する見解の問題は、私は今中居さんのお述べになったことに直ちに御同意申しかねますけれども、それは別個として、運輸関係だけについて申し上げます。政府は、輸入が非常に大きくなってきた、輸出もしかし減ってはおりません、やはり伸びておりますが、輸入の伸び方が大きくなってきた、これが国内経済及び輸出入バランスに及ぼす影響を考慮いたしまして、早手に適当な処置をしようと…

自由民主党運輸大臣1957/07/03

26衆議院 運輸委員会 第35号

○宮澤国務大臣 各省と大蔵省が折衝をしてきめることになっておりますから、他の省に関する限りは私は存じません。けれども運輸省に関する限りは、私はその席においても念を押しております。また大蔵大臣とも私は直接話しております。国鉄の百億なんということは夢のようなことで、十億、十五億繰り延べるという問題でさえも、なかなかそんなことを簡単に承服できる問題じゃない、こういうふうに考えておりますが、また事実、これはほかの閣僚の話ですが、結局三月三十一日…

自由民主党運輸大臣1957/07/03

26衆議院 運輸委員会 第35号

○宮澤国務大臣 これは全体の問題になりますが、全体の問題に関しましての私の考えだけを申し上げます。御承知の通り日本全体の一カ年の投融資その他は、民間のものが一兆七、八千億になっております。従って政府のやる六百億を延ばすという問題は、六百億だけを延ばしたのではほとんど意味がないわけであります。六百億延ばすことによって一兆七、八千億の問題のうちのどこへ響くかというと、それは大きく響いてきておる。たとえば建築にしても、政府は外務省初め十三、四…

自由民主党運輸大臣1957/07/03

26衆議院 運輸委員会 第35号

○宮澤国務大臣 との事態ができましたことについて、国鉄総裁は、御承知かもしれませんが、国鉄の職員に告ぐ自分の心境をも広く披瀝しておりました。その中に、こういうことの起きたことは実に残念なことであり、私文句をすっかり覚えておりませんが、総裁は何か自分の不徳のいたすところという言葉まで使っておられたように思いましたが、やはりそういう事態を起したことに対して、徳義上残念で困ったことだから、そういうことについて、一種の国民に対するおわびの気持と…

自由民主党運輸大臣1957/07/03

26衆議院 運輸委員会 第35号

○宮澤国務大臣 今岸内閣に労働政策がないと言われましたが、これはなるほど見方によっては、非常な広範な高いレベルから労働問題というものを考えれば、岸内閣にないというよりも、今日独立後ようやく立ち上ってきた日本には、まだそれは乏しいということは私は言い得るかと思います。たとえば国鉄の労組の問題につきましても、なるほどもっと手が届いておれば、国鉄職員の教育というものをもっとうんとやって、そうして高いレベルに国鉄の職員が上っていっておれば、ああ…

自由民主党運輸大臣1957/07/03

26衆議院 運輸委員会 第35号

○宮澤国務大臣 池田さんの今の広い観点からのお話については、私どもも国鉄当局者も大いに反省しなければならぬことがあると感じております。広い視野においてこの問題をお扱い下さればそういうふうに考えますけれども、その反省はこれから現実にそれをあなた方にお示しするような行動に出なければならぬというように私は考えております。

自由民主党運輸大臣1957/05/23

26衆議院 運輸委員会 第33号

○宮澤国務大臣 地方の行政指導の問題は、実は就任以来予算の編成と国会にほとんば精魂を尽しまして、これから一つゆっくりと——ゆっくりではありませんが、詳細に実情を調べておりまして、地方の局長も集めたりして実情を聞いてやってみたいと思いますが、今お話のような自動車行政の問題はなかなか困難な問題があります。けれどもこれはやはり一つ筋道を立ててなおざりにしないではっきりやっていきたい、こう考えております。

自由民主党運輸大臣1957/05/23

26衆議院 運輸委員会 第33号

○宮澤国務大臣 箱根を中心とするただいま御質問の問題はお話の通りでありまして、今質問の要点を三点おあげになりましたが、私は一括して私の考えを申し上げたいと思います。 第一に、これはむずかしい問題で、今なかなか急に結論は得られまいというようなお話もありましたが、私はこういう問題を長く懸案にしておくことはいけないと思います。実は陳情だけは両方からうんと聞いておるのであります。けれども自動車局長その他から、省としての本筋の問題をまだ聞いており…

自由民主党運輸大臣1957/05/23

26衆議院 運輸委員会 第33号

○宮澤国務大臣 次の機会に御答弁いたします。

自由民主党運輸大臣1957/05/17

26衆議院 本会議 第43号

○国務大臣(宮澤胤勇君) ただいまの御決議に対しまして、政府の所信を申し上げます。 青函隧道の問題は多年の懸案でありまして、ことに、戦後、北海道の重要性にかんがみまして、政府におきましても、これが調査研究を重ねて参ったのでありますが、最近に至りまして全く技術上可能であり、かつ、海底地層は隧道に最も適するということが明白となりましたので、今日御決議の趣旨に従いまして、すみやかに諸般の準備を進めて、御期待に沿うよういたしたいと考えております…

自由民主党運輸大臣1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○国務大臣(宮澤胤勇君) その給与の問題ですが、戦前におきまして割合に今のような労働組合の運動というか、まあそれに縛られない自由な時代ですね、昔の——におきましては、自然と国鉄のような、割合に危険な——重労働という部分に入るかもしれません、非常な深夜作業をやり、現在御承知の通り、年々百数十人の死者を出している、これはもうほかの企業にはないことであります。ひどいときには二百人から出ております。作業の上からくる死亡、傷害を受けて死者となる、…

自由民主党運輸大臣1957/05/14

26衆議院 社会労働委員会 第50号

○宮澤国務大臣 その五人は解雇手続をとってはおらない思います。再び解雇するということはないからそうだと思います。私はそんなことはないだろうと了解しております。

自由民主党運輸大臣1957/05/14

26衆議院 社会労働委員会 第50号

○宮澤国務大臣 二十三日も、それから前の十一日、十二日もあわせて対象になっておると思っております。

自由民主党運輸大臣1957/05/14

26衆議院 社会労働委員会 第50号

○宮澤国務大臣 かくのごとき処分を出さざるを得ない事態に立ち至ったことは非常に残念に思っております。