P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,343
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1957/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
  • 災害対策協議会29 件・29%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,343 20 を表示
自由民主党運輸大臣1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○宮澤国務大臣 やっていこうと考えております。

自由民主党運輸大臣1957/02/11

26衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○宮澤国務大臣 それでは私から昭和三十二年度運輸省予算について御説明申し上げます。 まず歳入予算でありますが、昭和三十二年度運輸省主管歳入予算総額は、十三億三千二十六万四千円でありまして、前年度予算額六億三千七百八十六万二千円に比較いたしますと、六億九千二百四十万二千円の増加となっております。このおもな理由は、三十二年度におきましては、日本国有鉄道に対する政府貸付金の一部償還を見込み六億五千二百三十六万三千円を計上したことによるものであ…

自由民主党運輸大臣1957/02/09

26衆議院 予算委員会 第4号

○宮澤国務大臣 お答えいたします。これは、行政協定に基く特別法を作っておりまして、それに基いて航空交通管制をアメリカに委任しておりますが、これは、だんだん日本の方で要員を作って、なれてきておりますから、もう両三年でこれは日本の方に移るように、だんだん訓練をしております。

自由民主党運輸大臣1957/02/09

26衆議院 予算委員会 第4号

○宮澤国務大臣 この航空交通管制の実際を申し上げますると、今約七百人の要員をもってやっておりますが、だんだん日本人がなれてきまして日本人を枢要部にだんだん入れております。今三百余名の日本人がようやく養成せられて、言葉にも通じ管制にもなれてアメリカ側においてはなるべく早く日本人にこれを移したいというので、三十五年を目途として全部日本の管制に移したい、こういう方針でやっております。

自由民主党運輸大臣1957/02/09

26衆議院 予算委員会 第4号

○宮澤国務大臣 ただいまの法的の根拠は、私も法律家でないけれども、第六条によって行政協定から出発してやっておる。協調をして相協力してやっていくという点から、この管制の問題は一元化でなければいけませんから、ほとんど初めはアメリカがやっておった。日本じゃやる力がなかった。それを取り入れてやっておりますので、これを、三十五年を目途として約七百人に上る日本人を養成してそれに移ってくるということは、日本の航空上の実情から言ってやむを得ないことであ…

自由民主党運輸大臣1957/02/09

26衆議院 予算委員会 第4号

○宮澤国務大臣 お答えいたします。移民船はただい圭二そうありまして、一そう今年改装しておりまして、ただいま外務大臣の言われた明年の計画造船で、一そうできます。大体これで、今外務省の計画している、ただいまでは自国船で六割しか運んでおりませんが、来年度からは一万人ぐらいの輸送、ができる。また移民のだんだんの増加に対して、造船の方もそれににらみ合っていく、こういう状態であります。

自由民主党運輸大臣1957/02/07

26衆議院 決算委員会 第2号

○宮澤国務大臣 昭和三十年度日本国有鉄道決算書を会計検査院の検査報告とともに本国会に提出いたしましたので、その大要を御説明申し上げます。 昭和三十年度における国鉄の収入は、国際収支の好転、豊作等による経済界の好景気により予定よりも上回りましたが、資産再評価の実施による減価償却費の増加等のため損益計算上は約百八十三億円の赤字という結果となりました。以下決算の内容を勘定別に御説明申し上げます。 損益勘定における収入済み額は二千六百二十億円余…

自由民主党運輸大臣1957/02/06

26参議院 本会議 第5号

○国務大臣(宮澤胤勇君) 国鉄の輸送力を増強いたしますために、やむなく運賃の値上げをすることになったのでありますが、明年度におきまして、今日の国鉄の老朽施設を改善いたしまして、交通の安全を期し、かつその上に輸送力を増強いたしますためには、一千百億円の費用を投ずることにいたしました。そのうち、この運賃値上げによるものは三百六十五億円、他は借入金その他節約によってこの莫大な費用を出して、そうして他日この運賃並びに生活の上にできるだけ影響を与…

自由民主党1956/11/30

25衆議院 内閣委員会 第2号

○宮澤委員長代理 本法案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1956/11/30

25衆議院 内閣委員会 第2号

○宮澤委員長代理 次に公務員の給与問題について質疑の通告がありますので、これを許します。片島港君。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 本会議 第60号

○宮澤胤勇君 ただいま議題となりました社会党提案の鳩山内閣不信任案に対し、私は、ここに、自由民主党を代表いたしまして反対の見解を述べんとするものであります。(拍手) 内閣不信任案は、内閣の総辞職または衆議院の解散という政局に重大なる変化をもたらすべきものでありまして、たといそれが数において本議場において葬り去られるとしても、本案がここに提出せられました政治的の意味はきわめて重大なるものがあるはずであります(拍手)与野党とも慎重にしてかつ…

自由民主党1956/04/17

24衆議院 内閣委員会 第36号

○宮澤委員 宮内庁法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正いたしたいと思います。この修正案は、自由民主党、社会党一致の案として修正の動議を提出いたします。 修正の要点は、 第七条の改正規定を削り、第八条及び第九条の改正規定をそれぞれ第七条及び第八条とし、第九条として次の一条を加える。 第九条 宮内庁に、地方支分部局として、京都事務所を置く。 2 京都事務所は、長官の定めるところにより、営内庁の所掌事務の一部を分掌する。 3 京都事…

自由民主党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○宮澤胤勇君 お答えいたします。私が、山本委員長から代理委員長を指名されまして、座席に着きました。そうして非常な混雑ですから、みんな静かにしてくれと言って、静かに、静かにと言っておりますと、そこへまた私の不信任という紙をだれか持ってきました。そこで私は、やはり不信任はいけないのかと思って、それから次の理事を私が指名してもいいのだと思って、高橋君高橋君と呼んでおりますと、代理委員長に対する不信任というものはないのだ、こういうことを盛んに言…

自由民主党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○宮澤胤勇君 お答えいたします。私が、あの機会に趣旨弁明から討論は、とうていできないと思いましたのは、私の両手は、こうやって非常に力のある人に二つ引っぱられて動きがとれません。そうして、社会党提出であることは明らかだと思いましたけれども、不信任案には名前も書いてありません。社会党の人々が提出したから、社会党の委員の総意ではあると思いますが、名前が書いてありません。趣旨弁明をだれに許していいか、混雑の中で、わかりません。やむを得ず——その…

自由民主党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○宮澤胤勇君 そうは思っておりません。それは私は、「本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。」ということで、明日開きますとも何とも言いません、これは委員長の意思によって決定することですから。次会は公報をもってお知らせすると言うことは、当りまえのことであります。それから、ただいま一番急所であるらしいことは、事務員に、明日午前十時から開会すべしということは、私の口から伝えましたけれども、その前に山本君に、あしたど…

自由民主党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○宮澤胤勇君 お答えいたします。それは事務当局をして、その手続をとらせることを私から事務当局に命じました。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 内閣委員会 第27号

○宮澤委員長代理 これより会議を開きます。 昨日の委員会におきましては、議場混乱のため、委員長不信任の動議その他の議事につきまして委員長代理の宣告が徹底いたしませんでしたので、この際あらためてこれらの動議について議事を進めます。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 内閣委員会 第27号

○宮澤委員長代理 ただいまの松浦君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 内閣委員会 第27号

○宮澤委員長代理 起立総員。よって松浦君の動議は可決いたしました。よって委員長不信任の動議について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者なし〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 内閣委員会 第27号

○宮澤委員長代理 起立者なし。よって委員長不信任の動議は否決せられました。(拍手) 委員長の復席を求めます。 〔宮澤委員長代理退席、委員長着席〕 —————————————