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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,343
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
  • 災害対策協議会29 件・29%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,343 20 を表示
自由民主党1955/12/01

23衆議院 内閣委員会 第1号

○宮澤委員長 なければ、さよう決します。 なお派遣委員の氏名及び派遣時日等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。それに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/01

23衆議院 内閣委員会 第1号

○宮澤委員長 なければ、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報を承ってお知らせいたします。 午後二時四十三分散会

日本民主党1955/07/30

22衆議院 内閣委員会 第50号

○宮澤委員長 これより開会いたします。 この際委員各位にごあいさつ申し上げます。今会期は本日をもって終了するわけでありますが、顧みまするに、本委員会に付託となりました法律案は、国防会議の構成等に関する法律案等重要法案を含めまして二十九件でありまして、その審議の過程におきまして、幸いに委員各位の理解ある御協力によりまして、議事の進行を見ましたことは、委員長としてまことに感謝にたえない次第であります。盛夏にもかかわらず、連日にわたり委員会を…

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 これより会議を開きます。 憲法調査会法案を議題とし、これより質疑に入ります。通告がありますから順次これを許します。森三樹二君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 鈴木君時間か来ております。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 江崎真澄君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 森君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 飛鳥田君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 茜ケ久保君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 この際休憩いたします。午後二時再開いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後三時二分開議

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。鈴木義男君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 鈴木君、もうだいぶ時間が過ぎておりますから、簡単に。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 三十分ずつ交代して行こうというのです。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 森三樹二君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 田中正巳君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 床次君の動議を採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕 〔「理事会、々々々」と呼びその他発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 起立多数。よって質疑は終局いたしました。 この際討論に入るわけでありますが、不信任案が出ましたから、私は退席いたします。委員長の席を高橋君に譲ります。 〔委員長退席、高橋(禎)委員長代理着席〕 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然〕 —————————————

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 一言ごあいさつ申し上げます。この事態をかもしましたことは、一に私の不徳のいたすところであります。まことに申しわけありません。実は不信任案が出ましたらば、そのいかんにかかわらず、私は再びこの席に戻る気持はなかったのでありますが、委員会多数の御意向と本案の重要性並びに党執行部の同意を得るに至りませんでしたので、心ならずも再びこの席へ着くことになりました。何とぞこの点あしからず御了承願います。(拍手) —————————————

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 お答えいたします。世耕委員長より法務委員会で連合審査をしたいというお申し出がこの席上においてありましたから、いずれ理事会に諮った上でお答えをいたしますと申しました。当理事会におきましては一応法務委員会の委員長に面会をして、そのいきさつをただした上に、当委員会の大体の意向によって処理すべしということでありましたから、その後世耕委員長に面会をいたしました。世耕委員長の言われるには、法務委員会においては理事会を開きまして、理事会…

日本民主党1955/07/28

22衆議院 内閣委員会 第49号

○宮澤委員長 重ねてお答えいたします。世耕委員長の申し出は委員長一存においてお計らい下すってもよろしいという条件をつけてのお申し出でありました。世耕委員長からは委員長一存の処置によって御返事を下されてもよろしいという申し出でありましたけれども、私は慎重を期するために理事会に諮った次第であります。