宮澤胤勇
会議録に記録された「宮澤胤勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,343 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1957/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
- 災害対策協議会29 件・29%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 運輸委員会11 件・11%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) その行政協定にちゃんときまって、基くものは当然その規定に基いて処理するように進めていくのが当然だと考えております。今まで曲げられておる点があれば、これを是正することに相当強い決意をもってやっていきたいと思います。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) これは幾日までにどうということも、申し上げられないこともないように思いますけれども、やはり一つ当ってみまして、そうして実態をよくつかんでそれから申し上げますが、ただ口先だけでなく、ほんとうにやってみたいと思います。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) 大体のお話の趣旨も私は同感しております。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) ただいまの御質問の御趣旨の通り一つやっていきたいと思います。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) 大体お話の趣旨のように進めていきつつあります。また横浜等における、現在懸案になっている問題も、お話の趣旨によって近く解決させたい、こう考えております。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) それはそういうふうにいたします。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) この点政府委員からお答えいたします。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) そのように進んでおるということで今局長も言っておりますが、当然それを進めていくつもりであります。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) ちょっともう一度よく伺いたい。国内問題としてと言いますと、どういう意味ですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) お話のように、私がこの問題に関する限り所管でもあり、また全体の問題としても考えなければならぬと私思っておりますから、早急に外務大臣その他関係方面と話し合いまして、またそれが早急にすぐ解決できるかどうか、これは解決できるように努力するつもりでおります。その経過はいずれ委員会において漸次御報告申し上げます。
第26回 参議院 運輸委員会 第4号
○国務大臣(宮澤胤勇君) ただいまの次回というのも一日や二日でなく、私の方も誠意を持ってやりますから少しこちらからも準備ができたとき委員長に申し上げまして、御報告いたします。
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○国務大臣(宮澤胤勇君) お答え申し上げます。 江川の電源開発ということは、ただに私ども電化の計画のみならず、一般の日本の産業として、これはもうこういうことができれば非常にいい、こうむろん一般的な問題としてはさように考えます。ただ、この三江線の計画を、これを両方やるとしますと、今の三江線をずっと上の方に上げていかなければならない。上げていって技術的にできないかといいますと、国鉄その他の話を聞きますと、技術的にはできないことはない、できる…
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○国務大臣(宮澤胤勇君) ただいま藤田さんからのお話しの、三十二年度というものが迫っておって、三十二年度の計画を進める部分が、もし電源開発をすれば水没する部分に当るというような問題もありますので、この方針は早急にきめなければならぬことだと思いますから、ただいま企画庁長官のお話しの通り、一つ関係各省においてさっそく相談をいたしたいと思います。
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○国務大臣(宮澤胤勇君) お答えいたします。その資源開発のやはり一つの路線になっておりますが、現在のところで一番ねらっているところは、森林資源であります。それから以外の点は、これからの科学の進歩によるなには別として、現在では森林資源です。ですから、その森林資源が現在においても大してないということであればなんですが、かさ上げすることによって森林資源というものは、ほとんど取れなくなってしまうということだけは明らかですが、今の両線をつなぐとい…
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○国務大臣(宮澤胤勇君) お答えいたします。ただ金の問題でかまわぬというだけでなく、この問題は、この三江線については両県並びに地元の非常な強い要望がある。なかなかこれは実際問題として、今のお話しのように国家的の見地から電源開発のためにはこれを犠牲にしてもいいと、国家全体の立場からお考えになっても、実際問題としてこの地方民の熱烈なる要望をしりぞけるということは、なかなか私は困難じゃないかと、こう思うんです。すでに予定線として工事まで進めて…
第26回 衆議院 運輸委員会 第3号
○宮澤国務大臣 昭和三十二年度運輸省予算について御説明申し上げます。 まず歳入予算でありますが昭和三十二年度運輸省主管歳入予算総額は十三億三千二十六万四千円でありまして、前年度予算額六億三千七百八十六万二千円に比較いたしますと、六億九千二百四十万二千円の増加となっております。このおもな理由は、三十二年度におきましては、日本国有鉄道に対する政府貸付金の一部償還を見込み、六億五千二百三十六万三千円を計上したことによるものであります。 次に歳…
第26回 衆議院 決算委員会 第6号
○宮澤国務大臣 昭和三十九年度並びに昭和三十年度決算の不当事項について、私から申し上げます。 当運輸省の不当事項は、逐次減少しているとはいえ、いまだ相当数に上っていることは、誠に遺憾とするところであります。 地方公共団体が施行いたします港湾工事による不当事項の対策といたしては、災害工事についての机上査定を極力排除して、実地査定を行い、さらに中間検査を励行する等により、最近は相当に改善されてきたものと考えますが、今後も一層努力して、これが…
第26回 衆議院 決算委員会 第6号
○宮澤国務大臣 お答え申し上げます。運輸省といたしましては、まだその判決確定を待っているという次第でありまして、海運政策諸般の立場から、判決を待っていろいろ処断いたしたい、こう考えております。
第26回 衆議院 決算委員会 第6号
○宮澤国務大臣 ごもっともなことでございますすが、まだ私その内容をよく知っておりませんので、政府委員から説明させます。
第26回 衆議院 決算委員会 第6号
○宮澤国務大臣 御承知の通り、国鉄の経営については独立企業でありまして、経営委員会を設けて、その趣旨で経営をさせておりますが、全体についての指導監督はすべて運輸大臣がやっております。