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自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
314
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
防衛副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2023/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会21 件・21%
  • 環境委員会16 件・16%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 安全保障委員会16 件・16%
  • 外交防衛委員会10 件・10%
  • 原子力問題調査特別委員会10 件・10%

※ 全 314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

314 20 を表示
自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 想定される船舶の一例としてT―AVB4と申し上げましたけれども、いずれにしても、航空機が故障した場合等において輸送を行うための船舶が使用される、そういうことを想定しているところでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 係船機能付護岸につきましては、滑走路の短縮によりまして、普天間飛行場代替施設においては故障した航空機を搬出する輸送機が着陸できなくなることから、輸送機の代わりに運搬船を接岸できるようにするためのものでございまして、強襲揚陸艦の運用を前提とするものでは全くございません。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 先ほど答弁したとおりでございますけれども、今回の係船機能付護岸につきましては、強襲揚陸艦の運用を前提とするものでは全くございません。滑走路短縮によりまして、普天間飛行場代替施設においては故障した航空機を搬出する輸送機が着陸できなくなることから、輸送機の代わりに運搬船を接岸できるようにするためのものでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 お答えいたします。 今回、二百四十一・六メートルとお示ししておりますと答えましたけれども、その前は二百七十一・八メートルでございました。 今回、滑走路短縮によりまして、航空機を搬出する輸送機が着陸できなくなることから、輸送機の代わりに運搬船を接岸できるようにするためのものでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 護岸については、二百七十一・八メートルから二百四十一・六メートルへと短縮されたものでございまして、これは、何度もお答えしておりますけれども、輸送機の代わりに運搬船を接岸できるようにするためのものでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 陸上自衛隊は、本年二月から三月までの間、九州から沖縄県にかけて、アメリカ海兵隊との実動訓練、アイアンフィスト23を実施いたしました。当該訓練の中で、キャンプ・シュワブの水域の一部について、日米合同委員会における合意に基づき、共同使用したところでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 お答えいたします。 答弁を繰り返すことになりますけれども、先生御指摘の係船機能付護岸につきましては、普天間飛行場代替施設におきましては故障した航空機を搬出する輸送機が着陸できなくなることから、輸送機の代わりに運搬船を接岸できるようにするためのものでございまして、強襲揚陸艦の運用を前提とするものでは全くございません。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 在日米軍及び自衛隊による施設・区域の共同使用の検討に当たりましては、特定の地域を排除することなく、沖縄を含む日本全国の施設・区域について幅広く様々な可能性を検討してきておりますけれども、日米間の具体的なやり取りや検討状況につきましては、相手方との関係や情報保全などもあり、従来よりお答えを差し控えてきているところでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/06

212衆議院 外務委員会 第4号

○宮澤副大臣 お答えいたします。 共同使用に係る検討状況につきましては、部内検討であることや情報保全などもございまして、一時的か恒常的かを問わず、従来よりお答えを差し控えてきておりまして、普天間飛行場の代替施設における一時的な共同使用につきましても何ら具体的に決まったことがあるわけではなく、お答えを差し控えさせていただきます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/05

212参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(宮澤博行君) 防衛副大臣として御答弁をさせていただきたいと思います。 個々の政治団体ですとか個人の政治活動に関するお尋ねについてですけれども、政府の立場でございますのでお答えを差し控えさせていただきたいと存じます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/05

212参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(宮澤博行君) これから事実関係を精査するものと承知しておりますので、それに基づいて適切に対応をしてまいりたいと思っております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/12/05

212参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(宮澤博行君) 先ほど申し上げましたとおり、政治団体において適切に対応をされるものと認識しております。 以上です。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/11/14

212参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(宮澤博行君) お答えいたします。 政府専用機の運航を含めまして、外務大臣等の国務大臣の輸送につきましては、政令において、「重要な用務の遂行のため特に必要があると認められる場合に限る。」と規定されております。 具体的には、国際会議など出張日程を変更することができない重要な用務におきまして、民航定期便が目的地へ運航していないですとか、運航外の時間に出発する必要があるなどの理由から、民航定期便や民間チャーター機による対応が困難と判断…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/11/10

212衆議院 外務委員会 第2号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 イージスシステム搭載艦の取得経費につきましては、昨年末の防衛力整備計画策定時点の計画額と比べまして、約〇・二兆円上昇しております。これは、策定時点と比べまして、令和六年度概算要求においては次の要因があるためでございます。 まず一つ目は、イージスシステム搭載艦としての船体設計が進捗したことによる船体建造費の精緻化。二つ目は、円安に伴う為替レートの変動。三つ目は、昨年からの国内外の全般的な更なる物価の上昇…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/11/10

212衆議院 外務委員会 第2号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 CECとは、共同交戦能力といいまして、コオペレーティブ・エンゲージメント・ケーパビリティーの略でございます。複数のイージス艦などの間で捕捉した目標情報をリアルタイムで共有することによりまして、遠距離の目標を早期に探知し、対処するためのシステムです。 簡潔に申し上げました。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/11/10

212衆議院 外務委員会 第2号

○宮澤副大臣 おっしゃるとおりです。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/11/10

212衆議院 外務委員会 第2号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 今先生御指摘のこの資料は防衛省出典のものでございますけれども、これは我々自衛隊の情報共有システムということでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/11/10

212衆議院 外務委員会 第2号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 米軍と情報共有可能ということでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/11/10

212衆議院 外務委員会 第2号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 このEORというものは、エンゲージ・オン・リモートの略でございまして、他の艦艇などから得た目標情報を基に、自らのセンサーを使用せずともミサイルを発射、誘導する機能でございます。 ただ、つけ加えさせていただきますと、ミサイルを発射する際には、あくまでも自らの判断が必要となるものでございます。 以上です。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2023/11/10

212衆議院 外務委員会 第2号

○宮澤副大臣 お答え申し上げます。 繰り返しになりますけれども、共同交戦能力、CECについては、このシステムを装備している米軍イージス艦と自衛隊のイージス艦との間での情報共有が可能となるところでございまして、それによって捕捉した目標情報をリアルタイムで共有して、遠距離の目標を早期に探知し、対処するといったEORが可能となるものということでございます。