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通商産業省通商局長衆議院参議院
総発言数
168 件
直近の所属会派
—
直近の役職
通商産業省通商局長
直近の発言日
1967/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会36 件・36%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 建設委員会6 件・6%

※ 全 168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

168 件中 20 件を表示
経済企画庁調整局長1967/03/18

第55回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○宮沢(鉄)政府委員 四−六、七−九、十−十二月までは実績でございます。一−三月につきましては、一月の数字はもう出ておるわけでございます。二月は一月に対して〇・五%アップ、それから三月はさらに〇・五%アップということで数字をはじきましていまの数字を出しております。

経済企画庁調整局長1967/03/18

第55回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○宮沢(鉄)政府委員 一月の確報でございます。

経済企画庁調整局長1967/03/18

第55回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○宮沢(鉄)政府委員 この数字をはじきましたときは、一応発表されました数字は暫定の数字しかなかったわけでございますけれども、この数年間の動きを見ますと、一月は常に確報のほうが〇・七、八%低く出ております。したがって、速報で三・三%アップと出ましたものからそれを引きまして、そして二・六%と置きまして、その数字をもとにしてはじいておるわけでございます。確報で出たときぴたっと合っておりますから、したがって、いまの段階で申しますと、確報別で、そ…

経済企画庁調整局長1967/03/18

第55回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○宮沢(鉄)政府委員 通産省で出しております稼働率指数というのを見ますと、最近の指数はいままでにない高い水準になっております。もちろん、業種別に見ると事情は多少違うと思いますけれども、最近におきましては、業種別に見ましても相当稼働率が高くなっておりまして、生産の余力がほとんど限界にいまきているような業種もあちらこちら見られる。機械工業等につきましては多少余力があるように見られますけれども、たとえば鉄鋼の場合などもほぼ限界に近くなってきて…

経済企画庁調整局長1967/03/18

第55回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○宮沢(鉄)政府委員 これも通産省の調査の引用でございますが、二、三例を申し上げたいと思います。 たとえば、粗鋼につきましては、昨年の稼働率は大体七〇%くらいでございますが、ごく最近の稼働率はこれが九三%という程度になっております。それから、同じようにして昨年とごく最近のものを比較して申し上げますと、電気銅は八七%が九四%、石油精製につきましては八二%が九八%、それからあまり上がってない例でございますが、セメントが六七%に対して六一%、…

経済企画庁調整局長1967/03/18

第55回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○宮沢(鉄)政府委員 政府の経済見通しに即しまして、資料を例年つくりまして出しておるわけでございますけれども、これがまだ、ことしは予算や何かの作成が多少おくれてきたこととか、あるいはそれとの関連におきまして、民間の借り入れ条件であるとか社債の発行、増資その他の計画も明らかになっていないということのために、現在そのデータをいろいろ集めておる段階でございまして、できるだけ早くそういうものをまとめて明らかにしたいということでございます。いま作…

経済企画庁調整局局長1966/07/15

第52回 参議院 外務委員会 第2号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) 昨年の経済協力の額が四億一千四百万ドルでございまして、この場合の国民所得に対するパーセンテージが〇・六二%でございます。ことし具体的にどのくらいの数字になるかというのはわからないのでございますが、大体同じくらいの比率で伸びるというふうに考えますと、やはり四億数千万ドルというくらいな程度になろうかと思います。

経済企画庁調整局長1966/06/23

第51回 参議院 建設委員会 第23号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) 板橋地区におきましては、トラックの集配量といたしましては、大体一日三千四、五百トンくらいのものがあるというふうに考えておりまして、一年間におきまする全体の物資の集配量という点から見ますと、大体四百万トンぐらいだというふうに一応計算されております。 それからどの方面ということにつきましては、大体東京都の西北部を中心とする物資の集配に対するセンター、こういうふうに考えております。

経済企画庁調整局長1966/06/23

第51回 参議院 建設委員会 第23号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) その建設資金のうちの相当部分は、おそらく開発銀行から出ることになるかと思いますが、開発銀行の場合には、八分七厘でございます。

経済企画庁調整局長1966/06/23

第51回 参議院 建設委員会 第23号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) 先ほど開銀の貸し出し金利のことで御答弁申し上げましたけれども、ちょっと違っておりましたので、訂正さしていただきます。 実は、先ほど八分七厘と申しましたけれども、ことしの一月一日から八分四厘に下がっております。現在は八分四厘でございます。

総理府事務官(経済企画庁調整局長)1966/06/21

第51回 衆議院 大蔵委員会 第51号

○宮沢政府委員 今年度幾ら使えるかということを申しますと、大体二百二十億円ないし二百三十億円くらいの金が使えるということになっております。 それから、いままでにどれだけのものを貸し付けているかと申しますと、五月末現在で貸し付け残高が百四十八億円ということになっております。

経済企画庁調整局長1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) 各省所管の流通施設についての御説明は以上のとおりでございまして、経済企画庁では、こういう各省のそれぞれの近代的な流通業務施設の建設等について施策を講ぜられます際に、開発銀行の融資の際、いまのような施設に対して重点的に金を出すようにということで、これは開銀の融資を、閣議決定をいたして開銀等に流しております。予算額も四十年度の場合には約三十億円ぐらいでございましたが、四十一年度の場合には百十億というふうに予算をふや…

経済企画庁調整局長1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) 現在までのところは、それぞれ各省が各省所管のこういう施設の建設等につきまして計画を立てまして、それぞれ個別に大蔵省と折衝してきめるということになっております。ただ私、先ほど申しましたように、開銀の融資の問題につきましては、これは一括して予算に取ってありまして、これは先ほど申しましたような方針に基づきまして、今後開銀がそれぞれ各省と相談して具体的にきめるということになっているのでございます。

経済企画庁調整局長1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) ただいま建設政務次官からのお話でほとんど尽きているような感じでございます。先生御指摘のように、いままでこういったような種類の行政につきまして、総合性がやや欠けておったということはまさに御指摘のとおりだと思います。そういう点から、今度はこの法案にありますように、関係五大臣が協議して、そしてその基本方針をきめる、そしてその基本方針に沿って各大臣が仕事をしていくという仕組みを考えておるわけでございますが、それはいまま…

経済企画庁調整局長1966/06/02

第51回 参議院 逓信、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) 四十一年度の国民総生産は——経済見通しで申し上げます。数字は三十兆八千五百億という数字でございます。これは新しい推計にした場合、大体どの程度になるだろうかということを試算中でございます。まだ数字が出ておりませんが、大ざっぱな感触を申し上げますと、大体二、三兆円くらい額としてふえるのじゃないかと思います。ただ伸び率としては、そんなに変わらないという感じでございます。

経済企画庁調整局長1966/06/02

第51回 参議院 逓信、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) 新しい方式でどういう数字になるかということをいま計算中でございます。

経済企画庁調整局長1966/06/02

第51回 参議院 逓信、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) ございます。

経済企画庁調整局長1966/06/02

第51回 参議院 逓信、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) そうでございます。

経済企画庁調整局長1966/06/02

第51回 参議院 逓信、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) ここに出しました数字は、国会に出しました予算と全部合わしておりますので、観念的にはそういうことになります。

経済企画庁調整局長1966/06/02

第51回 参議院 逓信、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号

○政府委員(宮沢鉄蔵君) おっしゃるとおりでございます。