宮沢洋一
会議録に記録された「宮沢洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,552 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金9 件
- GX・脱炭素8 件
- AI5 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
- 情報監視審査会9 件・9%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○宮澤委員長代理 ありがとうございました。 次に、野中参考人にお願いいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○宮澤委員長代理 ありがとうございました。 次に、小島参考人にお願いいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○宮澤委員長代理 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○宮澤委員長代理 次に、五島正規君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○宮澤委員長代理 次に、藤田一枝君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○宮澤委員長代理 次に、石毛えい子君。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○宮澤委員長代理 次に、古屋範子君。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○宮澤委員長代理 次に、石毛えい子君。
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○宮澤委員 自民党の宮澤洋一でございます。 きょうは、年金問題と社会保障関係を中心に質問をさせていただきます。 私、厚生労働委員会の理事としまして、ことし前半は年金改正、ずっとかかわってまいりました。まさに大変少子高齢化の中で、待ったなしで給付と負担の調整を図らなければいけない。改正前の制度が続いているとしますと、国民年金は十三年、厚生年金は十七年で積立金が枯渇してしまう、こういう状況の中での制度改正だったと思っております。 例えば、ス…
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○宮澤委員 三党合意また社会保障全般についての質問は、あした同僚議員がされるということで触れませんけれども、年金について、もう一点質問をさせていただきます。 先週、十三、十四と衆議院で代表質問があったわけでございます。民主党の岡田党首、また横路ネクストキャビネット厚生労働大臣ですか、年金について質問をされました。 どうも、お二人の質問の内容が若干違っていたのかなと大変奇異に思って聞いた部分がございまして、それは、十四日の横路先生の方は、…
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○宮澤委員 では次に、ほかの社会保障関係の質問に入らせていただきますけれども、まず、介護保険制度について質問させていただきます。 介護保険制度、もう始まって四年半がたちました。いろいろ心配されておりました割には順調に進んできたのかなという気がしております。 一方、法律にも、「必要な見直し」、「施行後五年」というふうなことが書いてございまして、見直しについても作業がそろそろ進み始めているということで、大臣に、四年半たってどういう評価をされ…
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○宮澤委員 これからさらに詰めを行わなければいけないわけでございますけれども、まさに郵政改革ではありませんけれども、国民の利便性というような観点から、一方で財政状況もいろいろ考慮しながら、いろいろな知恵を出していっていただきたいというふうに思っております。 最後の質問でございますけれども、社会保険庁の改革について伺わせていただきます。 私も、先ほど申し上げましたように、厚生労働委員会の理事をしておりまして、年金が大変だなと思っておりまし…
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○宮澤委員 中古住宅の流通促進策について実は北側大臣に伺おうと思っておりましたのですが、時間も参りましたので、これで終わらせていただきます。ありがとうございました。
第160回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○宮澤委員 宮澤洋一でございます。 さきの国会でも、二度ほど、古川先生、枝野先生と随分討論をさせていただきましたけれども、引き続き、きょうは廃止法案について、反対の立場からいろいろ質問をさせていただきたいと思っております。 先ほど海江田先生の提案理由を聞いておりまして、私は、実は政府案という電話帳みたいなものを前国会の途中で全部、最初から最後まで読み通したんですけれども、正直言って、間違いの箇所は一カ所も発見できませんでした。大変難しい…
第160回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○宮澤委員 正直言いまして、条文を読んでいるだけでは、政府案が何だということは、木をずっと追っているようなところがあって、なかなかわからないというのが私の印象だったわけですけれども、海江田先生は全部読まれて、それがぱっとわかられるというのは、やはりさすがだなというのが今の御答弁の印象でございます。 失礼ですけれども、何時間ぐらいかかられましたか。
第160回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○宮澤委員 この質問はこの辺にさせていただきますけれども。 前回、民主党の法案、高齢期等において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するための公的年金制度の抜本的改革を推進する法律案、大変いい名前があって、中身は薄いんですが、じっくり読ませていただきました。前回の国会の中で、いろいろマスコミやテレビで民主党案というものが発表されているけれども、どうもこの条文を読んでもなかなかそのイメージが浮いてこない、実は何も書いていないところが…
第160回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○宮澤委員 そうしますと、実は、前国会の法律には、「平成二十年度末までに年金制度改革を行う」、こういうようなことが書いてあって、少し時間が長かった。ですから、五年近くあったわけで、今度は二年半というものの中で法律をつくって、それを成立させるまでやりたい、こういう意思表示だろうと思うんですね。そうすると、中身が実は今回は何もないわけであります。 先ほどのお話ですと、抜本改革といったものを前国会に提出しているから自分たちの意見は出している、…
第160回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○宮澤委員 ちょっと御答弁が飛び過ぎているような気がするんですが、廃止するだけではなくて次の制度を二年半かけてつくる、こういうところまで、附則であるけれども、法律になっているわけですね。それならば一日なりの審議でいいけれども、前の中身、少し議論もしておりますけれども、これならば一カ月かかる、こういうことなんですか。
第160回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○宮澤委員 なかなか納得できる答弁ではないんですけれども。要するに、前回の案はいつでも出せるけれども審議に時間がかかる、こういうことですが、少なくともこの国会の場では間違いなく前回廃案になって、今回提案されていないということだけ事実としてあるわけであります。 私は、私がもしも民主党だったらというのも変な話ですけれども、前回の案にそれなりの修正を加えて、国会で成立した修正案的な与野党協議といったものをくっつけて出すことこそ、まさに、先ほど…
第160回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○宮澤委員 なぜそういう質問をするかわからないと、こうおっしゃったんですけれども、当然わかられているんだと思うんですけれども。 要するに、今といいますか、政府案の前の状況でありますけれども、そういう中で、まさに年金の給付と負担というのがバランスしていない、毎年五兆円近い赤が出ているという中で、いろいろ政府も努力して案をつくったわけであります。要するに、廃止だけして、次の制度がいつできるかということは大変大事なことなわけでありますね。それ…